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"Second Line Entertainment"代表 DancerHassy's Blog

自分達にしかできない、新たなエンターテイメントへの挑戦。


お~うつ~かれ~い!!!!

え?なんだって?
最近小田和正さんと曲出しましたかだって?

あーそうですよそうですよ!!
そういうことにしときますがドカンと登場Hassyでーす。


今日は難波駅にてジェットスターさんの5周年記念イベントしてゲリラダンスショーをしてきました!

と言っても僕は全体の指揮をとる振り付け師としての参加でしたが、自分の作った振りを楽しそうに踊ってくれるみんなや、楽しんでくれてる一般の方々を見ると、自分も踊ってるかのように楽しく過ごすことができました。


今回参加してくれたみんな
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元気ハツラツダイナミックボンバーズ+魔女とお姉さん
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今回の内容は通行人が突然踊り出し、一人ずつ踊る人数が増えていくというものでした!

細かい演技や演出の練習をいっぱいしましたね!

その踊り出しのトップバッターを任せたのはこの方!
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性犯罪予備軍の2700の人!

今日は右ひじよりも左ひじを見てほしかったみたいですね!

今日の振りこんなんやっけ?!
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え?違いましたっけ?
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ドンナカオシエテケダタイヨー。
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みたいな会話がありつつ本番はこんな感じ!
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そのうち動画もUPされます!


とにかく盛り上がって良かった!

エンターテイメントってこういうことだなと思いました。


考え抜かれたエンターテイメントもいいけれど、きっとそこにたどり着くには純粋な心があってこそなんでしょうね。


見てる人を楽しませたい。驚かせたい。

そういう純粋な気持ち、飾らない自分を出せたらきっと見てる人には伝わるんですよね。

僕達ダンサーはどうでしょう?

何だか飾り過ぎてませんか?


自分を良く見せることに必死になってませんか?

どれだけダンスが上手くても、やっぱりピュアじゃなきゃ伝わらないんじゃないかな。

歌が上手い人が歌手じゃない。

きっと歌で何かを伝えれたり歌を何かの手段として感じてる人が歌手なんじゃない?言葉のように。

ダンサーだってそうあるべきでは。

ダンスが上手い人なんて山ほどいるし。
でもそれがダンサーなの?

あくまでも僕のこだわりですが。

ダンスで何ができるのか。

真のダンサーの価値はそこにあると。

真のエンターテイメントはね。



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