華と私。
華は前の会社にいた猫でした。
みんなですっごく可愛がってました。
よく仕事の間にタバコ吸いに外に出た時
こんな顔や

こんな顔や

こんな顔を撮ってました。
(仕事しろよ)
私が前の会社に研修で来た10年前には既にいました。
今はおばぁちゃんです。
前の社屋の時は室内飼いだったのでよく膝の上に乗って来ました。
社屋が変わってからは冬の間とか、実はこっそり入れてました。
本当に、可愛い、大事な子でした。
華の顔を見る度、
寒くて膝に乗ってくる度、
ご飯が欲しくてすりよってくる度に
愛しくて、また、癒されました。
華がいなかったら、
私、会社もっと早く辞めてたかも、と思うくらい、私にとっては大きな支えでした。
4月末に会社を辞めて。
月に一度くらい会社に行った時に会うぐらいになりました。
7月頭に行った時、痩せてボサボサで。
「夏、越せるかなぁ…」
て、心配になった。
華は、特別な子で、ずっといてくれる気がしてたんだけど。
やっぱり、そうはいかなくて。
魂の坩堝に還って行きました。
2009年7月23日の朝、永眠。

みんなですっごく可愛がってました。
よく仕事の間にタバコ吸いに外に出た時

こんな顔や

こんな顔や

こんな顔を撮ってました。
(仕事しろよ)
私が前の会社に研修で来た10年前には既にいました。
今はおばぁちゃんです。
前の社屋の時は室内飼いだったのでよく膝の上に乗って来ました。
社屋が変わってからは冬の間とか、実はこっそり入れてました。
本当に、可愛い、大事な子でした。
華の顔を見る度、
寒くて膝に乗ってくる度、
ご飯が欲しくてすりよってくる度に
愛しくて、また、癒されました。
華がいなかったら、
私、会社もっと早く辞めてたかも、と思うくらい、私にとっては大きな支えでした。
4月末に会社を辞めて。
月に一度くらい会社に行った時に会うぐらいになりました。
7月頭に行った時、痩せてボサボサで。
「夏、越せるかなぁ…」
て、心配になった。
華は、特別な子で、ずっといてくれる気がしてたんだけど。
やっぱり、そうはいかなくて。
魂の坩堝に還って行きました。
2009年7月23日の朝、永眠。
