ネコの祭展2015にゃんダフルサマーと銘打った猫の祭展だがサマーな感じのない残暑なき折り返しを迎える!店内は、猫のお面に色をつける子供たちネイルアート待ちの列野良猫の行く末を考える人達の討論会でごった返す。楽しければいいと雑なコンセプトで、猫ならなんでもありの設定のおかげでいろんな方面の猫好きな人たちと関わりが持てた。いろんな可能性を模索した。大半が却下されたが、可能性がある企画は勝手に大きくなっていった。動物愛護団体、スマイルプロジェクトの参加も意味があった。しかし15店舗同時開催の今回のイベントの主催者にはどうだったろう?