本日はメタドラ配信日。


さすがに400万ダウンロード記念2倍続きできたので、スルーする人もいるかもしれない。


自分もそう考えていた一人だが、せっかくなので普段使っていないモンスターで挑んでみる事にした。


これから実話と妄想咲き乱れるメタドラプレイを繰り広げようと思う。


パズドラに全てを捧げる…わけはない

そう。ライダー5兄弟である。


全員進化させ、リーダー82とまあまあ高レベルな上、スキルレベル最大と素敵な仕様になっている。しかし他のドロップと干渉しまくりなので、このメンバースキルを使うことは残念ながらない。


そしてフレンドを検索していると、あることに気づく。

ライダーリーダーにしている人が一人もいない。文字通り100分の0。


こんなにもリーダーになれない☆6モンスターはかつていたのだろうか。


そしてある神が目に止まる。


パズドラに全てを捧げる…わけはない

メタドラと言ったらヒノカグツチである。仕事の疲れからか、何やら声が聞こえてくる。


ヒノカグツチ『君達の出番はないよ。せいぜいがんばってくれたまえ』


ライダー『くっくそ。2属性の力を見せてやるぜ!!』


そしてリーダースキル 背水の陣VS神の業火が始まった。


すでに名前で負けている。



ルールヒノカグツチ神の業火を発動し、敵を倒されたら負けというあたりにしておこう。


第1戦目
パズドラに全てを捧げる…わけはない

ライダーVSヒノカグツチ


2体ということもあり楽にライダーが撃破。何とかヒノカグツチを抑える。


第2、3戦目
パズドラに全てを捧げる…わけはない

ライダーVSヒノカグツチ


偏色パーティーに慣れているせいか、ただ単純にパズル力が低いのかはわからないが、神の業火発動。2対1とライダー勢が追い込まれる。


第4戦目
パズドラに全てを捧げる…わけはない

ライダーVSヒノカグツチ


もはや反則であるが、キングメタドラ降臨。


ライダー『ははは。神の業火では倒せない相手のようだな。そこでせいぜい見守ってるがいい。』


もう、完全に悪役のセリフである。


第5戦目
パズドラに全てを捧げる…わけはない

言わずともハイメタがいるので、ライダーの勝利となった。


正直ルールに問題があったかも知れない。がそこそこのレベルがあれば、ドラパより早く回す可能性を持っている。せめてメタドラ系の時ぐらいリーダーにする人がいる事日を夢に見ている。