この話はCDコラボ初日の話です。


まず前話でやる気を復活させたにも関わらず、パズドラと日常生活の波に押しやられ中々パソコンの前に座る時間も無く、日々更新が滞ってる事にお詫び申し上げます。


では。


最近ダンジョンに潜る時は正直ネットで下調べをしてから挑む事が多かったので、気持ちを切り替え、何も情報を得ずに挑む事を勝手に自分の中に決め潜入捜査する事にした。


中級、上級ドラパで問題なくクリア


そして超級。そのままドラパで突っ込もうと思いきや前回のゴッドフェスパールを追いかけた時に衝撃的に出会ったラクシュミーの活躍を見たい気持ち一心で水パーティーで潜入する事にした。


これがスタミナ40を捨てる事とは知らず…。



パズドラに全てを捧げる…わけはない

パーティーは見ての通り、まだまだ改善の余地がある。現在育っている水メンバーを適当に集めた烏合の衆パーティーである。



パズドラに全てを捧げる…わけはない

さすがインド神と言ったところか。雑魚戦では特に問題なく進んでいった。


そしてボス戦
パズドラに全てを捧げる…わけはない

『おぉーボスはバハムートか。』つい声を出してしまうほど知らないという事は驚きも多い。


FFは大体プレイしているので、バハムートに対して一方的だが親近感がある。こいつはいつも以上にドロップしてやりたいという気持ちが膨らんできた。…あの数字を見るまでは…。



パズドラに全てを捧げる…わけはない

『え?何か顔に数字被ってますけど。』とふざけたいが、心の中で8割くらいはバハムートの必殺技であるメガフレアだろうと確信していた。


まずは食らってみないとわからないので、我がパーティーは無想転生の気持ちで受ける体制に。



パズドラに全てを捧げる…わけはない

GAME OVERの前に10万超えの数字が見えた気が…。

『これは完全にやられる前にやってしまおう戦法でなければだめだな。』


光4倍パーティーで行こうと決意し、フレンドを詮索。トールでなくてもプテラドスぐらいは…。いつも通りエンシェントが半分を占めていた。


ドラパでがんばろう!と決意を一瞬で切り替え超級への挑戦がはじまる。