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【旅記 フィリピン】オスロブ ジンベイザメに会いに行こう
こんにちは、りみりーです。
2回目の更新です。
今日はフィリピンについて綴っていきます~!
最近ではフィリピンでの英語留学も流行っているので、若い人にも馴染みのあるアジアの国になってきましたね!
今回は、フィリピンのオスロブについてレポートしたいと思います。
オスロブはセブ島の南部に位置するのどかな街。オスロブまではセブシティからバスで4時間弱と結構遠いです。
日系の旅行会社のツアーで行く方も多いですが、安く行くなら断然ローカルバスがオススメですよ~!
セブシティからは、【セブサウスバスターミナル】から、オスロブ行きが出ています。
バス乗り場に行くとスタッフさんがいるので英語が苦手な方でもオスロブと言えば大抵伝わりますよ。
※ バスに乗る際の注意点 ※
• バス出発は朝4時台がおすすめです。オスロブでジンベイザメが見れるのは実は午前中。朝一覚悟で行きましょう。
バスターミナルにATMがあるので心配な方はお金を下ろしておく方がいいです。
オスロブに着いてからは下ろせないと思ってください。
またバスのチケットは無くさないでくださいね。
→ 乗車中に提示を求められます。
それからトイレは乗車前に済ませましょう。 3~4時間乗車しますが、トイレ休憩はないです。
バスにクーラー無しの場合、乗車中は土埃に気をつけてくださいね。
窓が全開に開けっぱなしにすると大変なことに。サングラスやタオルなどで防御しましょう。
最後に・・頭上、足元注意!
舗装されていない道を猛スピードで駆け抜けるので、ものすごく縦揺れします。筆者は頭を強く打ち付けてたんこぶできました。特にお子様をお連れの方は是非お気をつけていただきたいです。
順調にいけば4時台のバスに乗車をすると8時前後に到着します!
降りる場所が分からない方は、運転手や周りに予め伝えておくといいですよ。私の場合は隣のフィリピン人に教えてもらいました。

バスを降りると客引きが待っています。
わたしは1人だったので、この客引きに捕まりましたがぼったくりなどはありませんでした。
※ 女性ひとりの場合、危険な目にあう可能性もあるので、複数人で行くか、どこかのグループに入れてもらうといいですよ。
ちなみにガイドさんがしてくれたことは、
・ ジンベイザメのチケットを買いに行ってくれ、順番待ち
・ ジンベイザメの時に荷物持ち
・ スミロン島、ツマログの滝へ案内
ちなみにロッカーが見当たらなかったので、お金と携帯は持って行きましょう。
100円ショップで売っている『防水ケース』に入れて持ち歩くのがおすすめ
またガイドに吹っ掛けられる場合もあるので、値段交渉は慎重に。
自分の番号が呼ばれたら、最低限の荷物を持って小さな子船に乗船~!
乗船時には、シュノーケリングのマスクを貸してくれます!
日本人も大勢いましたが、乗船時は中国人、韓国人と同じグループでした。

船を漕いでくれるスタッフに頼めば写真も撮ってくれます。
私は100均ショップで購入した首から引っ掛ける防水用のケースで撮影に臨みましたが、水中でiphoneがしっかり起動しなかったりしたので、ちゃんとした防水カメラを持っていけばよかったと後悔しています。。
ようやく撮れた動画から、奇跡のワンシーンがこちらです。
実際にジンベイザメが目の前に現れると恐怖で撮影所では無くなります。

上手く撮れなかったので写真はありませんが・・ジンベイザメの他にもたくさんの魚が泳いでいました!
〰️
2回目の更新です。
今日はフィリピンについて綴っていきます~!
最近ではフィリピンでの英語留学も流行っているので、若い人にも馴染みのあるアジアの国になってきましたね!
今回は、フィリピンのオスロブについてレポートしたいと思います。
セブシティからオスロブまで
オスロブはセブ島の南部に位置するのどかな街。オスロブまではセブシティからバスで4時間弱と結構遠いです。
日系の旅行会社のツアーで行く方も多いですが、安く行くなら断然ローカルバスがオススメですよ~!
セブシティからは、【セブサウスバスターミナル】から、オスロブ行きが出ています。
バス乗り場に行くとスタッフさんがいるので英語が苦手な方でもオスロブと言えば大抵伝わりますよ。
※ バスに乗る際の注意点 ※
• バス出発は朝4時台がおすすめです。オスロブでジンベイザメが見れるのは実は午前中。朝一覚悟で行きましょう。
バスターミナルにATMがあるので心配な方はお金を下ろしておく方がいいです。
オスロブに着いてからは下ろせないと思ってください。
またバスのチケットは無くさないでくださいね。
→ 乗車中に提示を求められます。
それからトイレは乗車前に済ませましょう。 3~4時間乗車しますが、トイレ休憩はないです。
バスにクーラー無しの場合、乗車中は土埃に気をつけてくださいね。
窓が全開に開けっぱなしにすると大変なことに。サングラスやタオルなどで防御しましょう。
最後に・・頭上、足元注意!
舗装されていない道を猛スピードで駆け抜けるので、ものすごく縦揺れします。筆者は頭を強く打ち付けてたんこぶできました。特にお子様をお連れの方は是非お気をつけていただきたいです。
~オスロブ到着~
順調にいけば4時台のバスに乗車をすると8時前後に到着します!
降りる場所が分からない方は、運転手や周りに予め伝えておくといいですよ。私の場合は隣のフィリピン人に教えてもらいました。
バスを降りると客引きが待っています。
わたしは1人だったので、この客引きに捕まりましたがぼったくりなどはありませんでした。
※ 女性ひとりの場合、危険な目にあう可能性もあるので、複数人で行くか、どこかのグループに入れてもらうといいですよ。
ちなみにガイドさんがしてくれたことは、
・ ジンベイザメのチケットを買いに行ってくれ、順番待ち
・ ジンベイザメの時に荷物持ち
・ スミロン島、ツマログの滝へ案内
ちなみにロッカーが見当たらなかったので、お金と携帯は持って行きましょう。
100円ショップで売っている『防水ケース』に入れて持ち歩くのがおすすめ
またガイドに吹っ掛けられる場合もあるので、値段交渉は慎重に。
念願のジンベイザメウォッチング
自分の番号が呼ばれたら、最低限の荷物を持って小さな子船に乗船~!
乗船時には、シュノーケリングのマスクを貸してくれます!
日本人も大勢いましたが、乗船時は中国人、韓国人と同じグループでした。
船を漕いでくれるスタッフに頼めば写真も撮ってくれます。
私は100均ショップで購入した首から引っ掛ける防水用のケースで撮影に臨みましたが、水中でiphoneがしっかり起動しなかったりしたので、ちゃんとした防水カメラを持っていけばよかったと後悔しています。。
ようやく撮れた動画から、奇跡のワンシーンがこちらです。
実際にジンベイザメが目の前に現れると恐怖で撮影所では無くなります。
上手く撮れなかったので写真はありませんが・・ジンベイザメの他にもたくさんの魚が泳いでいました!
〰️
少しでもオスロブの魅力が伝わればうれしいです!
特にセブ留学をしている方、セブリピーターの方にお勧めしたい場所です!
是非足を運んでみてくださいね

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