こっちに来るときに
1番気になるのって
ビザ申請時の必要書類だと思います。個人的にネ。
その中の1つに
保険加入があります。
前書きましたけど、
自分は日本で海外保険に入りませんでした。
だからクレジットカードの付帯保険と、こっちの学校付帯の傷害保険だけが心の支えでやっております。
で、銀行口座の中に
€3000入っていることも
ビザ申請時の必須項目の1つなんですけど、
多分ほとんどの人がこっちで口座作って、送金か何かの方法でユーロ準備してると思いますが、
自分は日本のネットバンクにユーロ入れてます。
本当かどうか知らないですけど、
アイルランドで口座持つと
基本的に維持費がかかるらしいんですよ( ꒪⌓꒪)
で、こっちに来る前に、
ユーロが口座に入っていて、
英文の残高証明書であれば
別にアイルランドの銀行じゃなくても大丈夫だって情報を入手したので、
日本の口座にユーロ入れて
(円残高でユーロを買いました。)
英文の残高証明書をPDFで保存して
こっちに来ました( ఠ͜ఠ )
結果的には全然普通いけましたヨ。
確か、残高証明書は3ヶ月以内のものじゃないといけなかったはずで、
こっちの学校で紙に落として持って行きましたね。ガルダに。
あ、ちなみにネットバンクは住信です。お世話になりますʕ ·(エ)· ʔ
ついでに言うと、
普段の生活で使ってるのは
ソニー銀行です。
ネットバンクですね。
この口座にまたまたユーロを入れて
デビットカードで買い物してます( ・ㅂ・ )
住信のデビットカードはドルか円しか使えないので。
別にソニー銀行の回し者じゃないですど、この口座は持ってて損はないと思います( ఠ͜ఠ )
ユーロ以外にも9つの通貨を預金できるし、デビットカードでその通貨を使って買い物できるし、口座作る時にデビットカードも一緒に作ると、日本のATM引き出しが計5回だったかな?無料になるし、他銀行への送金も月2回無料になるんですヨ。ごいすー。
ただし海外での現地通貨引き出しは確かあんまりお得じゃないっぽいんで、
ユーロ現金が必要な時は、セディナのクレジットカードでキャッシングしてます。引き出してから2、3日後にネット返済できるんで( ͡° ͜ʖ ͡°)
利息も、2、3万キャッシングして、大体いつも40円くらいですね。いつも大変お世話になりますm(__)mあざす。
ATM利用手数料もかかったことないです。これはATMに因るのか???
こんな感じで使い分けてます。
こういう銀行とかクレジットカードとか好きなんですよねぇー笑
ついつい熱中して調べてしまう。
ただ、もしこっちに来て働く場合は
やっぱアイルランドの銀行口座作った方が後々便利ではありますよ。多分。
給料振込みの時とか、、、
しかし!
自分は、かの有名なN26のネットバンクアカウントを作りました\\\\ ٩( 'ω' )و ////シャキーン!
全然回し者じゃないですよ。
N26はドイツの銀行なんですけど、
通貨はユーロなので、
アイルランドの口座から手数料無料で振込みしてもらえるんですよ!
(公式ページで確認したわけじゃないですけど、自分がこの前やった時はそうでした、、、)
で、確かユーロ現金を引き出す時も結構な回数まで無料なんですよね。5回???
てかマスターカードのデビット付帯なんで、カード支払いできます。
素晴らしいですネ。
もちろん手数料・維持費無料です。
最高ですネ。
あと、トランスファーワイズ対応です。
言うことなしですネ。
ただですね、
そんなN26なんですけど、
1個だけ困ってることがありまして、
現金預金する時に、
金額が月€100以上になると、そこから手数料発生するらしいんですよ。
ただやったことないです。
なぜなら、アイルランドからは現金入金できないから━━━(゚ロ゚;)━━!w
なんか、
提携してるスーパーのレジから自分の口座に入金する仕組みらしいんですけど、
その提携店舗がアイルランドにないんですよ、、、
我らが首都ダブリンさんでも探してみたんですけど、無いんですよね、、、
だからいつかドイツに行った時に
一気に入金するしかないです。今のところ。それかフランス。え、フランス出来たっけ??
まぁ、でもバイト先から直接給料振込みしてもらえたら、
後は引き出すだけなんで、別にいいんですけどね( ・ㅂ・ )
ちなみにこれらのカード情報はこっちに来る前に
全部ネットで調べまくって得たものなので
検索すれば詳しい説明ガンガン出てきます。
、、、アイルランドってマイナーだから、、、周りに相談できる人もなくて、、、ネットだけが頼りなんです、、、ましてやリムリックなんて、、、名前すら聞いたことなかったから、、、アイルランドの情報があってもほとんどダブリンのものだったし、、、(*_*)しーーーん
おわり。
P.S.
銀行口座に関しては、学生ビザ取得の際のお話であり、ワーホリの場合はこの限りではありません。
おわりのおわり。