2013/6/9 ONE OK ROCK 2013 "JINSEI×KIMI="TOUR
in ゼビオアリーナ仙台
ライブのレポです(はたしてレポと言えるのだろうか?笑)
ほとんどうろ覚えなので違いがあるかと・・・
乱文、長文失礼致します。
まずはセトリです
1.Introduction ~where idiot should go~
2.Ending Story??
3.Deeper Deeper
4.Nothing Helps
5.カラス
6.アンサイズニア
7.C.h.a.o.s.m.y.t.h.
8.Let's take it someday
9.未完成交響曲
10.じぶんROCK
11.Clock Strikes
12.Wherever you are~アコースティックVer.~
13.All Mine
14.Liar
15.Be the light
16.ONION!
17.69
18.Juvenile
19.Re:make
20.完全感覚Dreamer
21.The Beginning
Encore
22.Nobody's Home
23.the same as...
この日はとにかく興奮しすぎてて
開場16時、開演17時でしたが
朝の9時すぎにはもう現地会場に来てしまいました 笑
あたりを見ているとライブ参戦するであろう方々がチラホラみえました
とりあえず物販が始まるまで待機。
12時あたりから物販エリアに列ができてきたので自分も並びました
うろ覚えですがだいたい13時ぐらいから販売開始されましたね
TOURシャツ黒、TOURタオル、2013タオル、ステッカー×3を購入。
さっそくTOURシャツに着替え、再度待機。
時間が経つにつれ参加者がどんどん来ました
人が増え、活気付きはじめると僕のテンションもどんどんUP!
15時あたりからスタッフが誘導しはじめました
僕も該当エリアの列に並び開場まで待ちました。
そして16時、スタッフの指示に従い中に入りました
広い会場、エリア分けされた柵、ROCKなBGM、ステージにはいくつもの機材や演出で使うであろう装飾
僕のエリアはステージの目の前で幸運にも一番最前列にいけました
もうテンションあがりまくりでまったく落ち着けませんでした 笑
17時、「まもなく開演致します」のアナウンス
なぜかまだはじまってないのに「きたーーーー!」とフライングする人
BGMがとまったと思ったらまたBGM 笑
周りの人達「じらすね~ 」 笑
そんなこと言ってたら真っ暗に!
ついに始まりました!
1 .Introduction ~where idiot should go~
真っ暗になりステージ天上に吊るされていた大きい球体が光出しました
リズムに合わせ会場全体で手拍子。
そしてTomoya、Ryota、Toruが登場(ステージ上は暗いので影で確認できる感じ)
会場もヒートアップ!歓喜歓喜歓喜! 笑
2. Ending Story??
薄暗いなかTakaの影が登場→Takaだけライトアップ
「fucking wroooooong!!」で爆竹とともに全体がライトアップ
最初のTakaの歌いだしが歓喜がすごすぎてちょっと聞こえませんでした 笑
しかしみんなテンション最高潮で抑えられません
すごい盛り上がりました
3. Deeper Deeper
ズ、チャチャ、ズ、チャチャと手拍子
途中 We never we never~ はみんなで歌いました
このときもう腕がかなり痛かったです 笑
4. Nothing helps
Takaの英語の発音がやばい!かっこよすぎる!
この曲もノリノリで腕や頭を振りまくりました
5. カラス
LIVEで何回か歌ってる曲で
けっこう人気のある曲ですね。
ToruソロからのTakaシャウト?がかっこよかった!
6. アンサイズニア
うぉーおーおーおーおおー!
うぉーおーおーおーおおー!
みんなで歌いました
Taka「アンサイズニア!!」
サビのWake up right now!!のとこでジャンプ!ジャンプ!
7. C.h.a.o.s.m.y.t.h.
ギターToruのソロで始まり会場から歓喜
とても心温まる曲でした
Takaと一緒にみんなで合唱
曲が終わりメンバー一人ずつMC
Taka「おまえら今日なんの日かわかるかー?」
会場「69(ロック)~!」
Toru「仙台昨日より盛り上がってるな~」
などなど
こんな感じだったかなと
はい、うろ覚えですすいません(-。-;)
8. Let's take it someday
きました!恒例(?)の大ジャンプ
Takaの指示でみんなしゃがみ、そして合図「1!2!3!」でみんなで一斉に大ジャンプ!!
ジャンプ!ジャンプ!ジャンプ!!
サビも大ジャンプ!メンバーも会場もみんなでジャンプ!
汗がはんぱなく掻きました 笑
Takaがこの会場はコンクリートの床で揺れにくいと言ってましたが
おそらく揺れたのではないでしょうか? 笑
9. 未完成交響曲
曲中のTakaの「おまえらの人生だーーーー!!」
しびれた!
会場も うぉおおおおおーーー!!
10. じぶんROCK
Taka「風邪をひいてももちろん止まることなんて!
会場「ねーわ!!」
Taka「そうさ今日も人はお手手のシワとシワを」
会場「あわせんのー!」でみんなでお手手合わせました
そして後半サビにステージの下から風が!
その風に煽られながらTakaが熱唱!かっけーーーーー!!!
11. Clock Strikes
はじめステージ上の画面(?)に時計の映像としぶい声の英語アナウンス
時計の針にあわせてみんなで手拍子
そして曲がスタート
途中のコール&レスポンスも良かった
うぉーおーおーぉー!うぉーおーおーぉー!~
うぉーぉーおーーーーーーーー!!!!
みんなで叫んだ
曲が終わりステージが暗くなる
(影は確認できる状態)
Takaが水分補給して座った(ん?)
Toruもギターをもって座った(んんん?)
そして明るくなり
Taka「みんなで一緒に歌おう。聞けばたぶんわかるから」
Toru→アコギソロ
12. Wherever you are
ステージ上にTakaとToru。
今回アコースティックVer.で曲披露。
会場にTakaの美声が響き渡る
普段は「Whetever you say 君を思う気持ち~♪」
ですが
今回は「Whetever you say ”仙台”を思う気持ち~♪」
と変えてくれました
途中Takaが「じゃあみんな俺のあとに続いて歌ってみて」
会場「心から~愛せる人~・・・いつもきみがいるから~♪」
会場「Wherever yo・・・」
Taka「ストップ!ストップ!」
Taka「ここで止めないとみんなすぐ先いっちゃう人いるから」
Taka「いくときは一緒にいこうよ」
会場「フゥ~~~~!」
Takaが微笑。「これ言ってそんな反応したの仙台が始めてだわ 笑」
Taka「仙台エロ 笑」
会場「笑」
Taka「でも俺嫌いじゃないよこういうの 笑 愛があっていいと思う 笑」
Taka「じゃあ一緒にイッちゃう?」
会場「フゥ~~~~!」
Taka「笑」
Taka「じゃあ一緒にイこう」
会場「笑」
Takaの合図
「Wherever you are ~♪」
名曲でまさかまさかの下ネタ 笑
でもこれはこれで良かった 笑
13. All Mine
ピアノ伴奏に合わせてTakaのソロ(ステージ上にはTakaだけ)
英語歌唱力がやばすぎでした!聴き惚れ惚れしますね!
曲が終わり、
ステージではTakaがいなくなり今度はToru、Ryota、Tomoyaの3人が登場。
そして3人による演奏!
めっちゃくちゃかっけーーーーーっ!!
このときにはRyotaが上半身の服脱いでました
14. Liar
曲が始まると
会場が「おおおおおーーーーー」とヒートアップ
赤いレーザーの演出がかっこよかった
後半サビでは首を振りまくりました!
15. Be the light
曲前にTakaのMC。
震災の時の彼らの心情を話してくれました
Taka「僕たちが語るにはまだまだ知らなければいけないことがたくさんある。」
そして曲がはじまりサイドスクリーンには日本語字幕(曲自体は英語なので)
もう感動でしたね
聴いててすすり泣いてた方もいたみたいです
曲終わり会場から「ありがとう!」
Taka「いえいえこちらこそありがとう」
16. ONION!
ここから後半戦盛り上がり!
ここからはもう最後まで突っ切ります!
またみんなで歌って飛んで腕や頭を振りました
17. 69
きましたきました!
CD聴いたときライブではどんな感じになるのかすごい気になってました 笑
Taka「俺たちの伝えたい事、この”JINSEI×KIMI=”TOURの意味、4分ちょっと聴いてください」
すっごいかっこいいです!
早口がすごい!最高!
サビはみんなで「Wo-Wo-!!」
間奏も超かっこいい!
曲最後、Taka「俺等は誰の物でもない!いつだって!自分達に嘘をつかない!これからも!この先も!でも愛すべきは、メンバーといつも俺等を応援してくれているお前等なんだよ!!」
やばいっす!!!!!!!
18. Juvenile
最初に各エリアに分かれてコール&レスポンス「うぉーお!うぉーお!」
最後に全体でレスポンス
そしてTakaの「Juvenile!!!」で曲がスタート!
かっけー!
サビには炎がぶわーー!
熱気が会場全体に 笑
そのせいかさらにヒートアップ!!
19. Re:make
曲がなり始めると歓喜
テンションMAX! 笑
もう止まらない! 笑r
みんな発狂レベル 笑
ダイブも後ろからどんどんきましたね 笑
そして曲が終わり一気に次の曲!
20. 完全感覚Dreamer
やばーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!
もうめちゃくちゃになった!
激しいモッシュ!止まらないダイブ!
跳んで 叫んで 腕を振って頭も振って
燃えまくった 最高 ほんと最高!!
21. The Beginning
僕の一番好きな曲
Taka「これが最後です」
会場「えーーーーーーー」
Taka「この曲が終わったと同時に新しい一歩を踏み出してくれ」生で聴けてよかった!かっこよかった!
みんな全身全霊でモッシュ!サークル!ヘドバン!ダイブ!
曲が終わり、メンバーがお礼して退場・・・
そして会場から「アンコール!アンコール!」
ちょっとしてそのうちにアンサイズニアの
「うぉーおーおーおーおおー!うぉーおーおーおーおおー!」
一部エリアではClock Strikesの
「うぉーおーおーぉー!うぉーおーおーぉー!」
が混じってました 笑
そしてレスポンスのなかメンバー再登場!!
Toruは黒Tに着替えてましたね
てか今さらですが、間近で見るとめちゃくちゃかっけぇ! 笑
特にTaka!やばいですね 笑 かっこよすぎます!
まさか最前で見れるとは思ってませんでした!
22. Nobody's Home
曲前
Taka「これは家族の為に作った曲です。でももうみんなの曲です。」
最初と間奏のレスポンス
メンバー&会場「うぉー!おー!おー!」「うぉー!おー!おー!」
最高でした
感動して泣きそうになりました。
前ライブDVD見たときにすごい感動したから今回もNobody's Home歌ってくれて嬉しかった!
曲が終わり、
Taka「次の曲で本当に最後です」
「このTOURも本当にあっという間だったけど、またアルバム作って、TOURで仙台に来るから、また遊ぼうぜ仙台!」
会場「うぉーーーーーーーーーーー!」
23. the same as...
歌い出しで
会場全体が感動に包まれた
そしてスローからテンポアップになると同時に会場もヒートアップ
これで本当に最後の曲。
すべてを出し切るかのように会場全体が全身全霊で盛り上がった
途中Takaがステージから降りて、会場の人達とタッチしながら後ろの方へ。
そして2階のスタンド席の人達に「見ているぞー!」
2階席の人達は最高に嬉しかったでしょうね!!
僕はTakaとタッチできなかったので悔しかったです 笑
そして最後の曲が終わると
会場が歓喜、歓声で包まれる
メンバーが会場に向け手を振ったり、お辞儀したり、聞こえはしませんが「ありがとう」と言っていました。
途中一部から「ワンオク!ワンオク!」コールが。
それに気づいたTakaが2,3秒ほど手のひらで目を覆っていました。
BGMにthe same as...の歌無しVer.が流れ、
最後にメンバー4人が並び、手をつなぎ、手をあげ一礼。
10秒ほどでしょうか、頭を下げ続け、そして顔をあげると
Toruが近くのマイクで
「お前等最高やーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
会場「うぉおおおおおおおおおおーーーーー!!!!!」
会場は大大大歓声!
感激に包まれるなかメンバーは退場。
するとスクリーンに退場中の中継が。
ステージ裏からでた廊下のとこでTakaが倒れこむ。
それを他のメンバーが支え、そして一緒に肩を組み歩く。
C.h.a.o.s.m.y.t.h.のPVのように・・・。
これをみた会場はほっこりしたであろう。
と、なにやらTakaが廊下に備え付けてあるケータリングの熱々のご飯と熱々の味噌汁(?)をお椀に盛り付け始める 笑
「え?え?えええ?」
Tomoyaが「やば!」といわんばかりの反応 笑
そしてToruとRyotaがTomoyaを押さえつける 笑
いやがるTomoyaもしぶしぶ口をあける 笑
が、
Takaはその熱々のご飯汁を
Tomoyaの口に入れず
Tomoyaの顔に投げつける 笑笑笑
あまりの熱さにTomoya「熱い!熱い!熱い!!」
それを見てメンバー爆笑 会場も大爆笑に包まれました 笑
そしてまたメンバーは歩き出し、楽屋に入って扉がしまる。
扉には”ONE OK ROCK”の文字
そしてそのままエンドロールが流れ、ライブが終了!
最高の時間でした
幸せな時間でした
そんな時間をくれたメンバーやファンのみなさんに感謝です。
ありがとうございました!
長々とすいません。
”人生×君=”
ジンセイカケテキミハ・・・




