あい
もっと優しくしたい
優しくなりたい
安心感をあげたい
安心したい
許したい
愛したい
友達と思ってた人と連絡が取れなくなるって
とっても寂しいよね
夜中ドライブしたり
カラオケ行ったりして
人としてとっても好きだったから
一回好きになったら忘れない
またかおりのこと思い出して
馬鹿みたいだね
会いたいなあ…
ちょっとした喫茶店でお茶するだけでいいし
もっと欲張ったらカラオケ行きたい
キスしたいわけでもないし
付き合いたいなんて思ってない
でもキスしよって言われたら
するかな(笑)
愛してるよって素直に言える
愛してるよ
別に探さないし
これ以上連絡もしない
許してるし、愛してるよ。この想いは君には届かないけど
そのことすら許せるよ
愛してるんですもの
付き合ってた時
「私が男でまこちゃんが女なら良かったのにね」
って言葉が忘れられない
もし来生ってのが本当にあったら
また会えると思う
また付き合えると思う
また尽くすよ
またビーフシチュー作るよ
またいつかね
優しくなりたい
安心感をあげたい
安心したい
許したい
愛したい
友達と思ってた人と連絡が取れなくなるって
とっても寂しいよね
夜中ドライブしたり
カラオケ行ったりして
人としてとっても好きだったから
一回好きになったら忘れない
またかおりのこと思い出して
馬鹿みたいだね
会いたいなあ…
ちょっとした喫茶店でお茶するだけでいいし
もっと欲張ったらカラオケ行きたい
キスしたいわけでもないし
付き合いたいなんて思ってない
でもキスしよって言われたら
するかな(笑)
愛してるよって素直に言える
愛してるよ
別に探さないし
これ以上連絡もしない
許してるし、愛してるよ。この想いは君には届かないけど
そのことすら許せるよ
愛してるんですもの
付き合ってた時
「私が男でまこちゃんが女なら良かったのにね」
って言葉が忘れられない
もし来生ってのが本当にあったら
また会えると思う
また付き合えると思う
また尽くすよ
またビーフシチュー作るよ
またいつかね
立身
俺は自分が大好きだ
それ以上に好きな人はいない
だから自分を評価してくれる
自分を褒めてくれる人間は
年上だろうが年下だろうが大好きになる
人を褒めるのはもっと大好きだが
時に自分でもいやらしく感じ躊躇する
これは技を磨かねばと思うしだいだ
俺は頭が悪い
論理的でなく
言語の読解力も良くない
体育会系みたいなバイタリティもない
そもそも
体育会系は嫌いなほうだ
努力とか
反骨精神はあんまり好きではない
ただ
誠実っていう原石を持っていると思う
まだまだ磨かなくてはいけないが
磨けば
それが俺の魅力となる筈
あと
本が読める
本を読めるというのは大きな武器になる
現代人は本をあまり読まなくなった
せいぜい一ヶ月に一冊二冊だろう
最近遊ぶ友達がいないせいか
一日五冊読めるようになった
まあ、飛ばし読みだが
俺は男を上げたい
頭もなければ力もない
当然お金も今はない
今は
春になったら畑を耕し種を蒔くように
本や人の話を聞き良質の土壌にしなくてはならない
俺はいつまでも雇われの身では収まらない
この気持ちは野心と言っていい
孤独だよ
ほんとに孤独
今日父から
用事あって電話がきた
用のあとに
元気か?と父らしくないセリフを聞き
ちょっと照れくさく笑って
ああ、元気
とそっけなく言って
ありがとうって言った
ああ、切るぞって
父はそのまま電話を切った
何気ないべ?w
でもこういう会話
今まで
あんまり出来なかった
やっと父とはこういう会話ができるようになった
母とは諦めている
俺が小さいころから
恐怖心があったもの
この人に愛は無いから怒らせちゃいけないって
まあ、人それぞれ
程度の差はあれ闇はあるよね
努力なんて言葉は嫌いだ
そうでなくてもみんな頑張ってんだ
苦労のあとは苦労しかないと思う
できないもんはできない
できることはできるんだよ
今やれることきちんとやってればいいの
それが評価されなくてもね
店長に本なんかよんでも
行動しなきゃ変わらんって言われて
そうですねって口では言ったが
内心貴方に言われてもなんの説得力もないですよと呟いた
この雇われ店長風情が!!とは思わなかったが…
尊敬する師匠が本を読めと言った
だから俺は
誰になんと言われようとも
本をひたすら読み続けるのです
自分の信じた道を歩くのです
主人は店長ではなく
自分自身なのです
俺は商人(あきんど)になりたい
否
なる
新史 太閤記
この本は自分の宝になるだろう
商人としてのヒントが
この本に散りばめられている
俺は人格者ではないから
人を内心馬鹿にしたりするよ
だってプライド高いんだもん
ものすごく高い
馬鹿にされても
そりゃ笑うよ
でも今に見ておれよ…
っていつか仕返しを企てるよ
本気だよ
屈辱を味わってもらうのよ←
欲や憎しみってね
捨てちゃいけないの
せっかく何かの縁で生まれてきたんだから
それを存分に利用するの
それ以上に好きな人はいない
だから自分を評価してくれる
自分を褒めてくれる人間は
年上だろうが年下だろうが大好きになる
人を褒めるのはもっと大好きだが
時に自分でもいやらしく感じ躊躇する
これは技を磨かねばと思うしだいだ
俺は頭が悪い
論理的でなく
言語の読解力も良くない
体育会系みたいなバイタリティもない
そもそも
体育会系は嫌いなほうだ
努力とか
反骨精神はあんまり好きではない
ただ
誠実っていう原石を持っていると思う
まだまだ磨かなくてはいけないが
磨けば
それが俺の魅力となる筈
あと
本が読める
本を読めるというのは大きな武器になる
現代人は本をあまり読まなくなった
せいぜい一ヶ月に一冊二冊だろう
最近遊ぶ友達がいないせいか
一日五冊読めるようになった
まあ、飛ばし読みだが
俺は男を上げたい
頭もなければ力もない
当然お金も今はない
今は
春になったら畑を耕し種を蒔くように
本や人の話を聞き良質の土壌にしなくてはならない
俺はいつまでも雇われの身では収まらない
この気持ちは野心と言っていい
孤独だよ
ほんとに孤独
今日父から
用事あって電話がきた
用のあとに
元気か?と父らしくないセリフを聞き
ちょっと照れくさく笑って
ああ、元気
とそっけなく言って
ありがとうって言った
ああ、切るぞって
父はそのまま電話を切った
何気ないべ?w
でもこういう会話
今まで
あんまり出来なかった
やっと父とはこういう会話ができるようになった
母とは諦めている
俺が小さいころから
恐怖心があったもの
この人に愛は無いから怒らせちゃいけないって
まあ、人それぞれ
程度の差はあれ闇はあるよね
努力なんて言葉は嫌いだ
そうでなくてもみんな頑張ってんだ
苦労のあとは苦労しかないと思う
できないもんはできない
できることはできるんだよ
今やれることきちんとやってればいいの
それが評価されなくてもね
店長に本なんかよんでも
行動しなきゃ変わらんって言われて
そうですねって口では言ったが
内心貴方に言われてもなんの説得力もないですよと呟いた
この雇われ店長風情が!!とは思わなかったが…
尊敬する師匠が本を読めと言った
だから俺は
誰になんと言われようとも
本をひたすら読み続けるのです
自分の信じた道を歩くのです
主人は店長ではなく
自分自身なのです
俺は商人(あきんど)になりたい
否
なる
新史 太閤記
この本は自分の宝になるだろう
商人としてのヒントが
この本に散りばめられている
俺は人格者ではないから
人を内心馬鹿にしたりするよ
だってプライド高いんだもん
ものすごく高い
馬鹿にされても
そりゃ笑うよ
でも今に見ておれよ…
っていつか仕返しを企てるよ
本気だよ
屈辱を味わってもらうのよ←
欲や憎しみってね
捨てちゃいけないの
せっかく何かの縁で生まれてきたんだから
それを存分に利用するの