フリーターの書いた成功法則 -7ページ目

メールマガジン発行します!(審査が通れば)

メルマガのまぐまぐに登録しました。

あとは審査結果を待つのみです。
通るかな?

故七田眞先生の言葉に『読書は人のためにしなさい』があるのですが

この言葉を見た時に
衝撃を受けました。

何でもない
ただ誰かのために読むのですが

素質論でいう
ヒューマンタイプな僕にとって

この使命感のような感覚が
堪りませんでした!!


誰かのために…

このメルマガを読んで下さる人のために
僕は読みます

そして
エッセンスを提供していきたいと思っております!

ご紹介する本は

自己啓発、科学、心理、歴史、古典、金融、経済等を読んでいきたいと
思っています。


このメルマガは次の方のために
書きます

情報収集したいが、読書なんてしてる暇などないというビジネスパーソン

何時間もかけて読書するより
とりあえず大事なとこを教えて欲しい方

知識欲が強い方


人のために読むので力が入りますね!
読書するノウハウも集積して
提供したいと思っています。


応援よろしくお願いします!

文章が湧くとき

道を歩いてるとき
ふと文章が湧いてくる時がある

今日ある本で読んだのですが
中国の宋の時代の
陽修という人が
言った言葉で


三上という言葉があります

文章を錬る際に湧いて来た時を
枕上
廁上
馬上

で湧いてくると言いました。

枕上は
文字通り
就寝する時
廁上は
トイレにいってる時
馬上は
移動している時

僕が湧いてくる時は

歩いてるときです
何だか歩いてるときって頭が整理されるんですよね

あとは
文章を書きつづけている時に
ランナーズハイのように
だんだん気持ち良くなってきて
文章が湧いてくるパターンです

さて話は変わって
今日は落語を聞いていました。

古典落語というものです

あの山崎邦正さんも
噺家さんになっていたのですね

落語の最後の落ちが
綺麗に落ちるのが
何とも心地よいですね

明日もお休みなので
新宿の寄席でもいってみようかしら

さて
何故落語なのかと申しますと
以前から興味があったと言えば
あったのですが



声の強弱、間、スピードがなんとも絶妙なんです

この話術は
ビジネスにおいても役に立つと思います。

落語、イイですよ

今日は焼き鳥屋の大和鳥で
文章を書いています

ビールをいただいております

このブログを読んだ方に
全ての良きことがなだれのごとく
起きますように。


それではこのへんで




iPhoneからの投稿

今後の展開

とにかく
大量の情報をインプットすること

そして最新の機器を利用すること

どこにも属さない
ノマドになること

誰も雇わず

僕に必要なのは

システムと
繋がりだ

システムはあとから見つけるとして
今はメールマガジンに力を注ぎたい
でも違うのが出てくると思うけど

繋がりはSNSだ

やっぱり科学技術の情報は欲しいね

これから英語の翻訳機能は格段にあがるだろうから

外国語を学ぶ必要はないと思っている
日本から出ることになったら別だけど

人を雇わないっていうのは
一人でやるわけじゃない

いずれ解体する組織を作る

一つのプロジェクト限定でチームを作る

そのためには
一人ひとりが
経済活動から自由な人じゃないと話しにならない

あなたに依存しますよって言われても困る

いや
これからは
嫌でもフリーランスの人は増えるだろうね

デフォルトは先送りになっただけで
今年中には
経済の地震は起こると思う
たぶん

大きな会社だろうが
小さい会社だろうが
バンバン潰れるだろうから

会社に依存する
社会は終焉を迎えるだろうね

これからは
本物の会社が生き残る

会社を維持するための会社は
すぐに無くなるだろう

何度も書くけど
僕に必要なのは

システムと
繋がり

情報を仕入れるシステム
情報を提供するシステム

好きな時に好きな人と繋がる

なんだか出来る気がするんだ

とにかく読んで読んで読むこと

そろそろ自己啓発系は卒業しよう

科学だ。