ジェニーちゃん天国へ
10月に入ってからはお腹に水がたまるスピードが早くなり、3回抜いてもらいました。
お腹は安易で抜いてもらいましたが、お胸は暴れたりしたみたいで、1回目は上手く抜けませんでした。
2回目と3回目はなんとかして上手く抜けたみたいでホッとしました。そのお陰で呼吸は落ち着いて来ました。
でもやはり体力が落ちてしまい歩くのもやっとだったけど、自力でトイレも行ってくれました。

10月8日病院に行ってきてからは、ご飯も上手く飲み込めなくなって、お口より外に漏れて来て食べれなくなりました。
体温もだんだん下がっていて、肉球もだいぶしぼんできてもう厳しくなってきたなぁと感じましたね。
10月11日朝仕事に行くのがとても気が重くて、1日ずっとずっと心配で涙が流れました。
旦那も心配していて、いつもより早く帰って来てくれました。
とりあえず旦那が見てくれてる事に安心して、もう目の前がお家だったのに、主人から電話がかかって来ました。
なぜ?電話?
不安を感じながら電話に出たら、もうジェニーちゃん天国へ旅立ってしまったと。。。。。。。。
2017年10月11日19:40永眠しました。
私は看とることができませんでしたが、旦那が最後看とることができたので、本当に良かったと思います。

亡くなる一週間前から、全く吐いてませんでした。
お腹は安易で抜いてもらいましたが、お胸は暴れたりしたみたいで、1回目は上手く抜けませんでした。
2回目と3回目はなんとかして上手く抜けたみたいでホッとしました。そのお陰で呼吸は落ち着いて来ました。
でもやはり体力が落ちてしまい歩くのもやっとだったけど、自力でトイレも行ってくれました。

体温もだんだん下がっていて、肉球もだいぶしぼんできてもう厳しくなってきたなぁと感じましたね。
10月11日朝仕事に行くのがとても気が重くて、1日ずっとずっと心配で涙が流れました。
旦那も心配していて、いつもより早く帰って来てくれました。
とりあえず旦那が見てくれてる事に安心して、もう目の前がお家だったのに、主人から電話がかかって来ました。
なぜ?電話?
不安を感じながら電話に出たら、もうジェニーちゃん天国へ旅立ってしまったと。。。。。。。。
2017年10月11日19:40永眠しました。
私は看とることができませんでしたが、旦那が最後看とることができたので、本当に良かったと思います。

亡くなる一週間前から、全く吐いてませんでした。
旦那いわく苦しまずに息を引き取ったそうです。本当に本当に最後苦しまずに逝ったことが何より良かったと思います。
私が来るまで頑張って頑張ってくれてたけど、間に合わなくて最後の挨拶ができなかった事がとても悔しかったけど。
ジェニーちゃん最後までとてもとても良い子でした。
私が来るまで頑張って頑張ってくれてたけど、間に合わなくて最後の挨拶ができなかった事がとても悔しかったけど。
ジェニーちゃん最後までとてもとても良い子でした。
癌になって1ヶ月と2週間で亡くなりました。
痛みと戦いながらまともに寝れてなかったと思います。いつみても目は開いてる状態でした。
もうゆっくり寝てね。
ジェニーちゃんが、亡くなってもう10日も経ちました。
この悲しみはいつ消えるんだろう。
毎日玄関を開けるといつもお迎えに来てくれたジェニーちゃん。
亡くなる前日まで迎えに来てくれたジェニーちゃん。
もうその姿はない。。。。。
可愛い可愛いジェニーちゃん。
大好きだよ。
2017年7月に撮った最後となった2ショット写真。
お気に入りです。バッチリカメラ目線のジェニーちゃん。
ありがとう!ジェニーちゃん。
ジェニーちゃんの事②
一つ良い獣医さんじゃなかったことがとても残念でした。
正直病院を変えたかったけど、いろいろ検査やらやはり費用もかかるし、見込みがない現状から病院を変える事はできず、仕方なく最初からA先生にみてもらったけど。。。。。
1ヶ月間半分以上は、嘔吐があったので見るのが辛くて辛くて。。。
それにしても、ジェニーちゃんは懸命に生きようとしてました。
まだ自力で歩いて好きな所に行ったり、段ボールにも入ったり、もちろんトイレもちゃんとするし、毎日お迎えも来てくれました。

私が起きるのが間に合わなくて、ふっと起きたら側で寝てくれた時は嬉しかったですね~
癌だと分かって、どうにもできない状態でありましたが、吐くのだけは押さえてあげたくて、吐き気止めの注射を打ちましたけど、
注射を打ってるにもかかわらず、次の日は吐いてしまいました。
もう薬が効かないから、A先生は安楽死も考えた方がいいかもって言われました。それを聞いた瞬間、「なんで、なんでそんなに簡単に言うの」ってビックリして怒りを覚えました。
正直病院を変えたかったけど、いろいろ検査やらやはり費用もかかるし、見込みがない現状から病院を変える事はできず、仕方なく最初からA先生にみてもらったけど。。。。。
1ヶ月間半分以上は、嘔吐があったので見るのが辛くて辛くて。。。
それにしても、ジェニーちゃんは懸命に生きようとしてました。
まだ自力で歩いて好きな所に行ったり、段ボールにも入ったり、もちろんトイレもちゃんとするし、毎日お迎えも来てくれました。
市販のちゅーるはエネルギーがないから病院に置いてあるちゅーるを毎日お薬を飲んだ後にご褒美であげました。
喜んで食べる姿が可愛くて可愛くて^^
毎朝起きたら「ちゅーる」ちょうだいってか細い声で甘えに来てくれました。
喜んで食べる姿が可愛くて可愛くて^^
毎朝起きたら「ちゅーる」ちょうだいってか細い声で甘えに来てくれました。

夜中は二時間おきにトイレに行き、そのたびに私も起きて、トイレが終わったら注射器で缶詰めを食べさせてあげました。
トイレした後はいつも私のそばに来て寝てくれました。私が起きるのが間に合わなくて、ふっと起きたら側で寝てくれた時は嬉しかったですね~
癌だと分かって、どうにもできない状態でありましたが、吐くのだけは押さえてあげたくて、吐き気止めの注射を打ちましたけど、
注射を打ってるにもかかわらず、次の日は吐いてしまいました。
もう薬が効かないから、A先生は安楽死も考えた方がいいかもって言われました。それを聞いた瞬間、「なんで、なんでそんなに簡単に言うの」ってビックリして怒りを覚えました。
「猫ちゃんにとっても何一つ楽しい事がない」って
そうかもしれないけど、
ご飯も食べてくれるし、まだ歩いて高いソファーにも登ってるし、おやつちょうだいって甘えてくれるし、一生懸命生きようとしてるのに。。。。
安楽死なんてとても考えられない。
その時はこの先生に診てもらったのは失敗というか、とても残念に思いました。あげくにはあのA先生 点滴の針も上手く刺せなくて(痩せすぎてる為)、ジェニーちゃんには痛い思いだけさせてしまって、とても心が痛かったです。
その時はこの先生に診てもらったのは失敗というか、とても残念に思いました。あげくにはあのA先生 点滴の針も上手く刺せなくて(痩せすぎてる為)、ジェニーちゃんには痛い思いだけさせてしまって、とても心が痛かったです。
同じ病院で別の先生に診てもらいたくて、A先生が休みの日にB先生に診てもらったんですけど、点滴も一発で刺せたし、丁寧にしてくれましたね。でもやはり経過を知らないから仕方なくA先生に診てもらう事にしました。
だんだん体力も落ちて行き みるみる痩せていくジェニーちゃん。とても軽かったです。全然重くない。ずっとバリカンで短くカットして毛は、病気のせいなのか、全然伸びませんでした。
爪もそれほど伸びてないし、
呼吸も早くなり 胸に水が溜まってないか病院に行くたびにエコーで見て、まだ大丈夫だと言われホッとしましたが、
お腹が膨らんで来てる事に気付き先生に言ってみたら、多分うんちが溜まってるのではないかと言われ、安心したけど、
なにか不安を感じました。
次の病院の時に、エコーでみてもらったらお腹に水が溜まっていたのでした。
9月の末に初めてお腹の水を200cc抜いてもらいました。
だんだん体力も落ちて行き みるみる痩せていくジェニーちゃん。とても軽かったです。全然重くない。ずっとバリカンで短くカットして毛は、病気のせいなのか、全然伸びませんでした。
爪もそれほど伸びてないし、
呼吸も早くなり 胸に水が溜まってないか病院に行くたびにエコーで見て、まだ大丈夫だと言われホッとしましたが、
お腹が膨らんで来てる事に気付き先生に言ってみたら、多分うんちが溜まってるのではないかと言われ、安心したけど、
なにか不安を感じました。
次の病院の時に、エコーでみてもらったらお腹に水が溜まっていたのでした。
9月の末に初めてお腹の水を200cc抜いてもらいました。
抜いてもらったお陰でジェニーちゃん少し楽になってようで、吐く回数が減りました。4~5日は吐いてない日もあったので、とても嬉しかったですね。吐く姿を見るのが一番つらかったですねー可哀想で可哀想で。。。。
ちょっど癌になって1ヶ月が経った時にA先生はこう言うのです。
「癌になったら、通常一週間で亡くなるのに、頑張ってますね」って
たまには優しい言葉をかけてくれるのに、今回はなんか聞いてていい気分じゃなかったですね。
「今度こそは点滴 上手く刺してくださいよ」って強くて言いました。
今まで失敗は一回でしたが、2度と失敗して欲しくなかったので、はっきり言っちゃいました。私がそう言った後には、A先生プレッシャーになったみたいで緊張するって言いながら、丁寧に打つようになりました。
ちょっど癌になって1ヶ月が経った時にA先生はこう言うのです。
「癌になったら、通常一週間で亡くなるのに、頑張ってますね」って
たまには優しい言葉をかけてくれるのに、今回はなんか聞いてていい気分じゃなかったですね。
「今度こそは点滴 上手く刺してくださいよ」って強くて言いました。
今まで失敗は一回でしたが、2度と失敗して欲しくなかったので、はっきり言っちゃいました。私がそう言った後には、A先生プレッシャーになったみたいで緊張するって言いながら、丁寧に打つようになりました。















