私の上司は皆変わり者だ。

類は共を呼ぶ という法則が確実に存在するのならば

私は変わり者だ。

そんな事だから当然好きな人は変わり者だし、変わり者から好かれたいと思う。

あの時の事を思い出すと鳥肌が立つ位鮮明に映像が流れだす。そしてていねいに。

幸せすぎて、あれが人生の最大の幸せだったのではないかと思える位胸が痛む。

ネットで検索すれば映像は出るし、あの時と変わらずあそこは存在している。

こんな夜中でもあそこはただ静かに存在している

と、思うと切なくなる。
色々と思い出す。私1人ではあそこに足を踏み入れる事は難しいでしょう
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