ダヴィンチの「このマンガがすごい」に選ばれたい。
初めて口に出した。講座の中で。
私には恐れ多い、選ばれるはずない、だから言葉にしない、口に出さない、、そういう風に思い込んでいたのだと思います。
言ってみるくらいいいのにね。
だから、その特集のときはダヴィンチを絶対みない。載ってなかったらガッカリするから。
けど、、、
ガッカリするという事は、可能性がゼロとは思っていないという事でもある。
載ってるかも、、選ばれてるかも、、そんな風にどこかでは思っていて、でも、ちっぽけな自尊心を守ろうとして始めから自ら可能性を潰す。
きっと、色んな場面でそうしてきたんだろうな😱
ガッカリしたっていい、すぐには叶わなくてもいい、自分の希望を口に出す事はこんなにも胸がワクワクする。
そのワクワクで分かる。
それが望みだって。