ようやく、とうとう・・・!
これで、自分の好きなことができる。
リリー=マークです。
ずいぶん留守にしてしまいました。
何かもう、とかく色んなモノに追いかけられまして。
でも、何とか解放されましたっ!
ふふり。これでめう大丈夫なはずなんだぜ・・・。
グレイセスやりまくるんだぜ!!(笑)
ポケモンもかなり放置しちゃったしなぁ。
・・・でもとりあえず。
メールの返信をしよう。
うん。まずはそこからだ。
な、イベント。
ま、色々相変わらずですな(笑)
リリー=マークです。
本日はおまえらのためだろ! 第32弾でしたっ。
相も変わらず、抱腹絶倒。
・・・今回は、その前に色々あって。
正直、ちゃんと笑えるか不安でもあったんですが。
大丈夫。ちゃんと笑えた。
・・・やっぱり、写真を見ると切なくなって。
言葉を読むと、泣きたくなって。
そんな感情に、心が支配されそうになったけど。
でも、きっと一番そうしたい人が、笑っていたから。
ボクも、笑えました。
今回は、どう言ったらいいのかわからなくて、綴らなかった言葉。
・・・どうか、安らかな眠りでありますように。
心から、ご冥福をお祈り申し上げます。
さっ。仕切り直して、イベントの感想に入っていきましょう!
まず昼の部は、メジカさんが流石だな、と(笑)
や、あれは心折れますって(苦笑)
後輩から突き飛ばされ、投げられ。
最後には超強い方が登場されて(笑)
いやー。ホント、オツカレサマデシタ(笑)
夜の部は、タイトルの通り。
正直、ヤバイですよねー(苦笑)
や、ブログには書かないように、っていうお達しだったので、詳しくは書きませんが。
・・・やはりオビワンはカッコいいです♪(笑)
そして、今回も夜の部は着ぐるみパジャマ。
森川さん、檜山さんは前回と変わらず。
保志さん→牛
中村さん→ハムスター
という、何とも身長を無視した感じ(笑)
ハムスターな中村さんは大きかったですねー(笑)
でも、ホント似合ってました(笑)
フロントトークのお二人もいつも通り(笑)
や、相変わらずのぐだぐだ感。
そして、語り出すとテンションが上がる陶山さん。
陶山さんのテンションが上がり始めたところで、終了するフロントトーク。
・・・ま、いつものことです(笑)
ラストは、中村さんと石塚さん以外の方とは握手できました♪
そして、昼の部夜の部共に、告知でとんでもないことを告知してくれる森川さん。
・・・なるほど。1月の朗読会は諦めろということですね、わかります。
・・・ま、いいけどねー。うん。
・・・さ。頑張るぞー。
色々と、ね。
ま、本物じゃあないですが。
・・・何年ぶりかなぁ。
リリー=マークです。
今日は、バイト先の皆とナガシマに来ました。
とは言え、ボクは絶叫系が苦手なので。
乗れるものにしか乗ってないですが(苦笑)
やはり、楽しいです。
ピーターがいっぱいでテンション上がる・・・!!(笑)
流石に、今日はグリーティングありませんが、ナガシマのあちこちにイラストとか写真があって。
それ見るだけで嬉しいし楽しいです(笑)
・・・まぁ、ピーター達に会えるのが一番嬉しいんですけどね。
バイト先の子に、ボクはピーターマニアだと思われたでしょう(笑)
でも、どん様とかは流石に言えなくて、ちょっと不完全燃焼(苦笑)
すばるにでも話そう、うん(笑)
昨日が、ちょうど子供に夢を与える仕事先の飲み会だったから。
何か、尚更ナガシマが懐かしい。
・・・今のまま、あの頃に戻りたいなぁ。
今なら、もっと楽しめると思うのに。
・・・大好き。
すごい。
ホントに。
リリー=マークです。
よーやく、見れました。
・・・何というか、うん。
ふざけたことを言うなら、時々おじいちゃんがよぎったりしたとか。
双子が踊り出したり。
白い炎さんが頭をよぎったりしたんですが。
真面目なことを言うなら。
・・・これ、ホントに映画じゃないです。
体が動きそうになるのを、必死で止めてましたもん。
ホント、リズム刻みたくて仕方がなかった。
拍手したりとか、口ずさんだりとか。
そういったアクションを起こしたくて仕方ないですね。
ボクが知っている曲なんて、大した数じゃなくて。
でも、曲を知らなくても関係ない。
体が動きたくなるんです。
ダンスのこととか、舞台のこととか、照明のこととか、言い出したらキリがなくて。
・・・とにかく、プロ。そして一流。
その言葉に尽きます。
・・・見れてよかった。
ホントに。
この作品は、見るべきです。
心から、そう思った。
ホントに。
リリー=マークです。
よーやく、見れました。
・・・何というか、うん。
ふざけたことを言うなら、時々おじいちゃんがよぎったりしたとか。
双子が踊り出したり。
白い炎さんが頭をよぎったりしたんですが。
真面目なことを言うなら。
・・・これ、ホントに映画じゃないです。
体が動きそうになるのを、必死で止めてましたもん。
ホント、リズム刻みたくて仕方がなかった。
拍手したりとか、口ずさんだりとか。
そういったアクションを起こしたくて仕方ないですね。
ボクが知っている曲なんて、大した数じゃなくて。
でも、曲を知らなくても関係ない。
体が動きたくなるんです。
ダンスのこととか、舞台のこととか、照明のこととか、言い出したらキリがなくて。
・・・とにかく、プロ。そして一流。
その言葉に尽きます。
・・・見れてよかった。
ホントに。
この作品は、見るべきです。
心から、そう思った。


