幸せってなんだろう -2ページ目

吉川駅の人身事故

自殺らしいが、自殺だとして、

どんな苦労があったか私には想像もできない

思い詰めて、どうしようもなかったかも知れない。


でもね、






   非常に迷惑だ!!





介護する側 される側(長文になります)

私は今、某介護付有料老人ホームに勤めている。就労形態は、派遣。転職の常習犯(私)、暫くこの立場で働いてみようと思ったわけで…。

そしてこの選択は、結構正しかったと思っている。

今私が勤めているこの施設、ネットで調べてみると、評判はかなり良い。

手厚い介護体制、安い入居費用など。

でも、中を覗いてみると、首を傾げる事が多々。その一例を、ここで書き込んでみる。

   それは、便意・尿意のある入居者にもオムツをつけさせ、

「トイレに行きたい、便が出そう」

と訴えるが、職員は、簡単にはトイレでの排泄介助には応じないのだ。

応じない理由、それは、この入居者の体重は重く、また、何とかトイレに座らせても、排便に至らない事が多いからだ。

オムツ着けてるから、オムツでしてくれと。

だが、その入居者は、オムツでの排便は気持ちが悪いから、オムツではしたくないと。


   この意思は、職員全員わかっている事なのに、この入居者のトイレでの介助を、職員が拒否しているのだ。

   私はオムツとは、

尿意・便意のない相手に対して使用するか、

やむを得ない理由で長時間トイレに連れていけない場合にのみ使うものと考えているが、

私の考えはズレているだろうか?

この立位のとれない、体重の重い入居者に、オムツを着けさせる事は正しいのだろうか?

トイレに連れていけないのなら、ポータブルトイレでの対応を検討すればいいのに、

どうやらこの施設には、ポータブルトイレは見当たらない。なぜ?

この入居者はオムツでは排便したくないのだから、トイレに連れていかなければ、排便をしない。押し問答の末、トイレに連れていったとしても、排便のタイミングを外せば、出なくなってしまう事も考えられる。

それでもって数日間排便が見られなければ、下剤を入れられて…。

手厚い介護体制?どこが?

明日もまた、あの施設にいかなきゃならない。

嫌だ…。

ウチの植物達(タイトル変更しましたm(__)m)

    9月1日から始めた、ポインセチアの短日処理。

一日も欠かさず…と言う所が厳しく感じたけれど、

家族の協力もあり、今はここまで色づきました。























   冬越しに過去2回チャレンジするも失敗。

三度目にして、やっと持ち込みに成功。枝もすんごい折れやすくて、今までに5本もやっちまった…(^_^;)。





   このまま来月上旬いっぱい、短日は続けて、以降はもう出しっぱなしにしようと考えてます。


   こんな箱まで作っちゃったりなんかして…。↓













   さて、来年は果たしてどうなることやら…。



   短日…続けられるのか…?!