しんすけの法律番組観てたぁぁあ


思い出のLOVE SONGかぁぁぁ(*^ー^)ノ


今lilyにとっての思い出のLOVE SONG聴いてるよー


高1のときに付き合ってた人が好きって言ってくれたMr.childrenの曲。


lilyの当時の携帯のメアドにlalalaっていうのが入っててんけど

それはミスチルのアルバムに入ってる{ラララ}っていう曲のタイトルからとったのね。


なんかその曲、ごく普通の日常を歌った歌なんだけど


そんな、ごく普通な日常がものすごくキラキラしてて幸せなんだなって


その曲から教えてもらったから。。


忘れないようにメアドにもlalalaってつけたの。


それを彼に言ったら、


たまたま彼の家にもその曲が入ってるアルバムがあって(彼のお兄ちゃんが持ってたCDで)


「今聴いてるよー♪」ってメールきたっけな。


懐かしいなぁぁニコニコ


でも思い出のLOVE SONGは残念ながらその曲じゃなくてww


その中に入ってた{NOT FOUND}って曲。


彼が「最初から全部聴いてるねんけど、NOT FOUNDって曲いいなぁ」って


メールで伝えてくれた。


それ聞いてから、lilyはその曲だけ


何っっ回も聴いた得意げ


でも聴いてるうちに不安になったっけ。。


lilyの中の感覚やけど


lilyは歌の中で、メロディも気になるけど


1番興味を持つのは歌詞やねん。


自分が「あっこの曲良い」って思う曲って


歌詞が影響してるところもすごく多いから。


曲に共感できるっていうのが多分ミソなんやろね。


{NOT FOUND}は不安気で、切ない、叫ぶような激しい、病的な曲だった。


その当時彼とは、あまり会えない状況にいた。


彼が高校の部活でバスケやってて


それが忙しすぎたし、


それに彼とlilyの家はチャリで20分くらいかかる中途半端な距離で。。


なぜか、会えなかった。


会いたかったけど、部活で疲れてる彼に無理させれなかった。


ていうのは言い訳かな??べーっだ!


お互いO型同士やって行動力あんまなかったから?w(もっと言い訳っぽいww)


でも会いたいキモチ、辛いキモチを抑えてたから。


その曲を聴くと、不安になった。


「彼は今何を思ってる?」


なぜだか、彼が元カノをいまだに想ってるんじゃないか。。って


その曲を聴いて思った。


結局、彼が忙しくて、恋愛に打ち込める状態じゃなかったこともあり


この恋愛はピリオドを打ちました。


最後の最後で、色んな不安を彼に伝えたっけ。。w




今思った。


lily、恋愛面で、成長してますか??ドキドキ









大人っぽい女性が増加してる気がするのは気のせい??


怖いくらい、みんな大人っぽい。。


焦るよ自分ヽ(;´ω`)ノ


色気がある女性になるには、、どうしたらいいの(ノ_・。)



えっとぉぉ


コンパはやっぱ思ったとおり


いい人いなかった。


あっ間違えた。


いい人はいたけど


好みの人はいなかった!!!


いい人=どうでもいい人 っていうのは本当なのかな??


でもまぁ楽しかった!!!


ほんま何事も経験やね☆


でも、ちょっとずつの出費がイタい。。。。


2千円、、、返せぇえぇ汗しょぼん




話変わるけど


やっぱ男のほうが過去を引きずりやすいんかなって思う。。


割り切れないのは男なんちゃうかな。


女はどちらかというと、過去の痛みは忘れようとする気がする。。





明日から大学が一応スタートします。

後期カモン!!!!


なんとなく始まって

なんとなく終わってほしいyo


波乱万丈にだけは・・・ならないでね★

とりあえず次のピアノの実技試験は2月やからまだマシかな。


んで、、明日は、、、、

初コンパなの。。。


しかもお相手は

(たしか・・・・w)

阪大の大学院1年生やと思います。ハイ。


どんなんやろね。

まぁお遊びもしたほうが、自分のためにパー音譜


大学生なんだしーー(ノ゚ο゚)ノ




でも今日okapiから電話あって1時間半話したー


まぁランバトの話がほとんどやったけど(^^ゞ


okapiの心はどうなってるの?

友達として傍にいたら

ダメなんですか・・?

なんで彼女として必要なんですか・・?


もう4ヶ月ヤってないし、

あんだけサッパリしてたのに。


でも別れを拒むひと。


あんだけ、アタシにどストレートに言われて・・・

なのに、なんで。

彼は一体何を求めてるんだろうね汗


でもアタシにもプライドってものが存在するんだ。


そんなことしてる男に

すがりつく女には

ならないし、なれないんだ。


このプライドがぁー♪

自分をー♪

支えてるのさー♪



終わり