秘書の経験を積み始めて、早8ヶ月が経過しようとしています。
今まで様々な職種(と言っても、広告代理店やCA、スポーツメーカー)など経験してきた中で、CAに次ぐ私の好きな職種に入るかもしれないと日々感じています。
今はバリバリ働くwomanがビジネス誌でもよく取り上げられており、
40代の管理職に就いたキャリアウーマンなんかを見ると、素敵だなぁ~!カッコいいなぁ~!と羨望の眼差で見てしまいます。
現代では男女のボーダーラインもなくなりつつあり、今国会でもマタハラを無くす取り組みについて議論がなされていますよね。
素晴らしいことです。
一方で女性の活躍がより期待されてきていて、そういった期待や待遇に応えなければならない使命感も併せ持たなければいけないものだと女性は感じていることと思います。
男女のシゴトにボーダーラインがなくなってきて、男の人が主流だと思われていたシゴトに女性が就いたり、女の人のシゴトだと思われてきた職種に男性が就いたりと、当たり前のようになってきました。
では、なぜそもそもその職種に女性しかいなかったのかを逆に考えると、女性が適性をもっているからと思われていたからですよね。
そんなこと言っていては、いまの時代にそぐわないので、
自分の適性を存分に活かせて、責任も持てるシゴトに就くべきだと思いました。
はじめまして!りこです