Killing-MooN

Killing-MooN

あぁなんかジメジメしてるけど、お気に遊ばすな!
根暗が詩、駄文書いてるけど、まぁ暖かい目で見てやってください^^

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今朝は七時に家をでた。
理由はパートナーが病室で過ごしているから、
それはそうと、
今朝は朝焼けの中、家を出たのだけど、
チラリとまだ青とオレンジの淡いマーブルの空を見やると、煌々とまだお月さんが鎮座していた。
そういえば、昨晩の月も明るくて、もう夜だといいのに、私の夜道を照らしてくれていた。
今ふと思ったのだけれども、この寒さのせいで、空気が澄んでいるのかもしれない。
だから月の光が私のところまであんなに届いていたのだろうか。
その光はとても澄んでいたので、わたしはこんな時なのに、それをパートナーに伝えたくなった。
月がきれいだったよ、と。
それを、伝えることができた時はもう辺りはすっかり、完全なる朝の模様だったので、午前中の空には、プカプカとまるで聞こえてくるほど、雲達が気持ちがよさそうに浮遊していた。
今日という日は、つらい事があっても良いことがあっても、天気がいいのだなと、呑気に考えてしまう。
悲しみと驚きの沸点をこえた時、人はほうけたように無のような心境になる時があるのかもしれない。
昨日は疲れていても、何故か突き動かされるように行動できた。
その疲れも朝の2つの光に洗われ、どうにかなるかもしれない、と少し思えたのである。
悲しみと恐怖が振り返ればそこまできているのに、目の前の空をみてるとその大きさと美しさにひと時忘却できる。
今日は何故か書くことが進んだ。不思議だ。

以上





何故人は月を想って空を見上げるのか、
月はただの小さな星で自分で光ることもできない
太陽という、大きな存在にただただ照らされる
しかし太陽の暖かな光が頬をかすめていくのと、同じくらい、月の淡く強い光が私を引きつけてやまないのは何故か
満ちてはかけて行く様はまるで、人の歩みを見ているようだ。満たされては、それになれ、足りない、まだ足りないと嘆く。これは少し違うか
月にまつわるクラシックをきいていると、心の中のさざ波がだんだんと間隔をあけて消えて行く。月を想って作られた曲にはどんなそれぞれの気持ちが込められているのだろう
夜よきて、私を照らせ月よ
あと少し満月までは

以上
題名通り。
理由がないのに、いらいらして泣きそう。
理由がないのではなく理由がわからないだけ。
鬱屈した気持ちが上手にでてこれなくて、つらいのだろうことは最近気付いた。
明日は病院だが、気持ちが回復しているとよいな。

以上
最近また仕事というものをはじめた。
まだまだはじめたばかりなので、何とも言えないのですが。
人と付き合っていくのは、やはり私には困難です。本当に困るし難しい。そもそも他人との会話に対してあまり興味がないのが問題。でも興味がある人との会話は好きなので、わがままなのでしょうか。
とりあえず、昼は半分好きに過ごせるのでいいです。帰ると興味ある人と愛猫がいるのが癒しだ。
だから、前より幸せ。

以上
やはり師走とあって寒いです。
でも朝は早く起きてしまいます。
今実家に帰ってきていて、ほぼ着の身着のまま?で、きたので防寒が昨晩はあまりできなかった。風邪が悪化しなくてよかった。
本日さ病院にいってきて、量を調整をしてもらったので、お正月前に一安心な感じです。 
あと、パートナーの人のニューヘアーに関する反応はまぁまぁなかんじ、むしろよさげ。すっぴんだと男の子?みたいだし、ヒラヒラがきれなくなったのに、割と眼差しは優しいのでよかった。

てか持ってる服が似合うようになりました。一時期服をすてまくってミニマリストチックになったせいで、ひらひらほとんど捨てたから…おかっぱの時はアンバランスやったので。
そして、久しぶりに服を買いました。イメージはトリックの時のナカマ氏みたいなロングスカート!ずっとそういうスカート探しててやっと理想なの見つけたのでよかったです。ちょいダサくらいが逆に新しい、そんなお年頃でもないけど。そんな若くはなくなってきたけど、まぁいいのです。自己は満足じゃ。
早くお家に帰って我が猫のグリグリのお目目にびっくりされたい。それにしても寒いです。
あっ今日はクリスマスイヴだっけ。ケーキ食べたい、ここぞとばかりに。やせたいのですがね。
長くてだらだらしてきた。でわ。


以上