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2019年生まれ、新一年、6歳児の娘。2024年6月から公文の国語をはじめました🌱2026年現在は、算数に切り替えています!


公文を算数に切り替えて

3ヶ月、

A教材に入りました乙女のトキメキ



進級テストは、

微妙に時間が遅い無気力


10分で解く問題を

12分で、

しかも2つミスしたらしいです泣き笑い



公文には公文の基準があり、

それで判断されますが、


とりあえず許容範囲らしいのですが…



算数を取り組む様子を見ていると、

これで良いのか!?

という場面がちらほらとあります絶望


例えば、


2+7

5+7

8+7

3+7…



のように、

同じ数を足す問題を

ひたす繰り返し取り組みますが、


娘はまず、

3+7が10だから、

4+7は11だ!


という感じで問題を見ているびっくり


4+7が11だから、

5に7を足したら一つ増えて12!


のように…



これは…



公文あるあるなんでしょうか?知らんぷり



逆に言うと、

一つ間違えたら全滅の可能性高いなあ〜と…ガーン





公文の算数は、

とにかく慣れ!?が大切なのかな??




私は数学が苦手人なので、

数への感覚みたいなものが、

得意な方とは違うかもしれないし、


公文を取り組むことで、

計算力が着くというのは、


私にはない感覚で

取り組むことなのか?泣き笑い



ちょっと疑問です…笑





はじめての参観日乙女のトキメキ


先日、小学生になり

はじめての参観日!!



娘は、意外と慎重派で、

序盤はほかの子の様子を見ながら

手を挙げない笑い泣き


中盤あたりで、

早めに終わらせてすっきりしよう、

と考えるらしく、

やっと手を挙げる笑い泣き



可も無く不可もない回答で

無難に終わらせて

あまり目立たないようにして

終了〜泣き笑い泣き笑い泣き笑い




すごくしっかりしている子も

もちろんいて、

ムードメーカー的な男の子や、

控えめな女の子ハートのバルーン



すごく可愛かったですウインク



先生も、

新生活をみんな頑張っています!

と話されていましたし、



大人の想像以上に

緊張したり不安な気持ちを抱えながら

過ごしているのかもな〜と

思いましたガーベラ




親としても新鮮な参観日でした!