どうも、こんにちは
新年度になってから初めての登場でございます
長らくごぶさたしてましたね。
PC版の私のブログデザインなど
くろねこちゃんが
まだたき火でイモ焼いてますからね。
未だに秋仕様ですからね。
いかに久しぶりかと
それでもしかし!
姿を見せていなかった数ヶ月の間も
ずっと変わらず
あなたのさだはるでしたよ
Mの方はさだはるによって
長らく放置プレイを施されていたと思って
気持ちよくなっていただけたら幸いです。
ブログ、長らく書いていなかったので
ブログって何書いたらいいんだろ?
私の近況?
そんなァ、いやン、
人様にお伝えできるようなことなんて

と、あまりに間があきすぎて
何をどう書いていいのか
分からなくなってしまうという状態に
陥っておりました
で
す
が 
そんな中
先日よいネタ見つけちゃいました
新大阪駅構内にある
amor Pantry(アモール パントリー)という
お店の
お惣菜コーナーに置かれてあった
コレ
チョ~コ~ クリ~ム コロッケ~
チョコクリーム
と、きて
コロッケ。
今まで目にしたことのない
単語のならび。
はじめに見たとき
自分が何か見間違っているのかと思ったけど
何度読み返しても
やはり
チョコクリーム
と、きて
コロッケ。
ちょっと迷いつつも
30%オフというのが
私の背中を押し
思い切って購入。
で、仕事の休憩時間に食べてみました
見た目は普通のコロッケよりも少し黒め。
コロッケというよりは
メンチカツの外見に近い。
割ってみると
フォンダンショコラのように中から
トロリとチョコクリームが。
どういう構造になっているのか
スプーンにとって
まじまじ眺めてみると
衣のすぐ下の層は
カカオパウダーを混ぜこんだらしい
少しツブ感のある黒いマッシュポテト。
一般的なコロッケによく入っている
ニンジンや玉ねぎ、
ひき肉といったものは見当たらず。
そしてそのカカオマッシュに
大事に包みこまれている
先ほどのチョコクリーム。
比率は
衣の厚さを1とすると
カカオマッシュ3
チョコクリーム6で
半分以上はチョコクリームで
構成されていました。
中身を納得いくまで観察し終えたあとは
ついに実食。
スプーンにのせたひと切れを
そのまま口に入れると
まずは
見た目からの予想を裏切らない
濃いめのチョコ味が
口の中に広がって。
しばらくその味を堪能していると
フワッとかすかに
じゃがいもの甘味とほのかな塩気が。
強いチョコの味に抵抗するかのように
自らの存在を主張するじゃがいも。
しかし全体の6割を占める
チョコクリーム勢力に敵うわけもなく
無念にも
「あれ?今じゃがいもの味した?」
というレベルの認識で
嚥下されていきました。
そして食感は、というと
まずカラッと揚がった衣のサクサク感。
そしてカカオマッシュが
そんなに層は厚くないのに
意外に弾力のある
モチモチとした食感。
味、食感ともに
スイーツ、というよりは
菓子パンに近い感覚でした
じゃあ、菓子パンでいいか、っと
そして…
翌日。。
同じ時間に
また
そのお店に立ち寄ってみると
お惣菜コーナーには
あのチョコクリームコロッケの姿は
ありませんでした。。
…私が食べたあれは…
本当に存在したのでしょうか。。
…と、都市伝説風に終わらせてみました
そして
次回予告
さだはるの都市伝説レポートは
まだまだ終わらない

次はコレ↓
食べたら報告しま~す
次回
「さだはる、醤油チョコを食べる の巻」
おたのしみに

新年度になってから初めての登場でございます

長らくごぶさたしてましたね。
PC版の私のブログデザインなど
くろねこちゃんが
まだたき火でイモ焼いてますからね。
未だに秋仕様ですからね。
いかに久しぶりかと

それでもしかし!
姿を見せていなかった数ヶ月の間も
ずっと変わらず
あなたのさだはるでしたよ

Mの方はさだはるによって
長らく放置プレイを施されていたと思って
気持ちよくなっていただけたら幸いです。
ブログ、長らく書いていなかったので
ブログって何書いたらいいんだろ?
私の近況?
そんなァ、いやン、

人様にお伝えできるようなことなんて


と、あまりに間があきすぎて
何をどう書いていいのか
分からなくなってしまうという状態に
陥っておりました

で
す
が 
そんな中

先日よいネタ見つけちゃいました

新大阪駅構内にある
amor Pantry(アモール パントリー)という
お店の
お惣菜コーナーに置かれてあった
コレ


チョコクリーム
と、きて
コロッケ。
今まで目にしたことのない
単語のならび。
はじめに見たとき
自分が何か見間違っているのかと思ったけど
何度読み返しても
やはり
チョコクリーム
と、きて
コロッケ。
ちょっと迷いつつも
30%オフというのが
私の背中を押し
思い切って購入。
で、仕事の休憩時間に食べてみました

見た目は普通のコロッケよりも少し黒め。
コロッケというよりは
メンチカツの外見に近い。
割ってみると
フォンダンショコラのように中から
トロリとチョコクリームが。
どういう構造になっているのか
スプーンにとって
まじまじ眺めてみると
衣のすぐ下の層は
カカオパウダーを混ぜこんだらしい
少しツブ感のある黒いマッシュポテト。
一般的なコロッケによく入っている
ニンジンや玉ねぎ、
ひき肉といったものは見当たらず。
そしてそのカカオマッシュに
大事に包みこまれている
先ほどのチョコクリーム。
比率は
衣の厚さを1とすると
カカオマッシュ3
チョコクリーム6で
半分以上はチョコクリームで
構成されていました。
中身を納得いくまで観察し終えたあとは
ついに実食。
スプーンにのせたひと切れを
そのまま口に入れると
まずは
見た目からの予想を裏切らない
濃いめのチョコ味が
口の中に広がって。
しばらくその味を堪能していると
フワッとかすかに
じゃがいもの甘味とほのかな塩気が。
強いチョコの味に抵抗するかのように
自らの存在を主張するじゃがいも。
しかし全体の6割を占める
チョコクリーム勢力に敵うわけもなく
無念にも
「あれ?今じゃがいもの味した?」
というレベルの認識で
嚥下されていきました。
そして食感は、というと
まずカラッと揚がった衣のサクサク感。
そしてカカオマッシュが
そんなに層は厚くないのに
意外に弾力のある
モチモチとした食感。
味、食感ともに
スイーツ、というよりは
菓子パンに近い感覚でした

じゃあ、菓子パンでいいか、っと

そして…
翌日。。
同じ時間に
また
そのお店に立ち寄ってみると
お惣菜コーナーには
あのチョコクリームコロッケの姿は
ありませんでした。。
…私が食べたあれは…
本当に存在したのでしょうか。。
…と、都市伝説風に終わらせてみました

そして
次回予告

さだはるの都市伝説レポートは
まだまだ終わらない


次はコレ↓
食べたら報告しま~す

次回
「さだはる、醤油チョコを食べる の巻」
おたのしみに


































