先日ヘル中にお墓(死亡すると墓になる)になって軽く鬱なパです('A`)
もうね・・・・何Lv5も下がってるのかと・・・
しかもその日だけで3回もお墓になるとかもうね\(^o^)/
おかげで名声が
40→名声ヘルしぼん→35→ここで名声Lv上げ→38→まさかの連死→37
⊂(。Д。⊂⌒`つ
とまぁついでにざっと名声ってナンゾ って方に説明。
アスにはキャラレベルのほかにスキル、名声、善悪レベル、信仰レベルってのが存在してます。
この中で名声。これがある一定レベルないと装備できない物があったり
また名声が上がるとNPC商品の販売価格が割引、買い取り価格が割り増しになるんです。
善悪レベル、信仰レベルに関してはキャラレベ91↑にならないとかんけーねー話なのでぶっちゃけワカリマセン。
んでここで言いたいのはデスネ・・・・
デスペナがうめぇ^p^
ってことですIl|li_| ̄|○il|li
今までやってきた中で一番キツイかもしれないです。
デスペナが付きまとうのはスキルレベル以外全て。
↓そのペナルティの内訳↓
- 経験値は現経験値の5%を損失(レベルダウン無し)
- 名声は現在のレベルから次のレベルアップまでに必要な名声経験値の70%を損失(レベルダウン有り)
- 百鬼夜行・スロッターハウスにおいては約10%だけの損失
(神秘の印を使用、または総合安心保険証を持っていると70%)
- 百鬼夜行・スロッターハウスにおいては約10%だけの損失
- アイテムリストに入りきらない装備品を落とす
装着アイテムの中で武器、服、盾、兜のスロットのアイテムは強制的に解除され
空きスロット数に満たない場合は兜>盾>服>武器の順位で床に置かれる。
その他のスロットのアイテムは装着したまま残る。 - お金を手持ちの20%分落とす
こんな感じです。善悪、信仰は割愛。
これがヘル以外の時ならかわいいもんです(´ー`)
しかし今回は名声ヘル中での出来事。
たぶんゲージで30%ほどだったんでしょう・・・貯まってたのが。
足りない分レベルダウンで一気に持ってかれました\(^o^)/
・・・ヘルって怖いね('A`)
名声経験値貰える敵限られてるのにそりゃねぇよ、とっつぁん。
そんなこんなで現在、 Lv79(ヘル)名声Lv40(ヘル)です。
ダブルでヘルとかまじで死ねない⊂(。Д。⊂⌒`つ
なんで現在POTをチキンに連打 それでも危険と判断したら即ゲート逃げ状態。
ハヤク抜けたい、精神が崩壊する( ´¬`)
そうそう・・・先週末にギルハンにお呼ばれして行って来ました、PT狩り。
さすがに交戦中のSSは㍉です。あんま慣れてないんで自分に与えられた仕事でテンパって('A`)
与えられた仕事内容:
吟遊詩人に※ネイトマナ※を切らさないようにかけ続ける。余裕があれば後衛、修道士にもかける。
(この時かけるべき相手は自分含めて6名。自分にかけるのは持続時間計る為。
ネイトマナ継続時間1分弱&効果中のかけ直し不可=切れてから速攻でかけ直し)
あとは死なない程度に敵叩け。
※ネイトマナは対象のMPを持続的に回復させるスペル。
おk 軽いみっしょんいんぽっせぼー
敵はウジャウジャ湧くしモチロン味方も絶え間なく動くしでテンパリまくり^p^
本来の自分の職でのお仕事は
上記+敵に漏れなくペパー(防御低下)&トクシン(命中低下&毒)とカムフラジュ(対象の姿を消す)係。
場合によっては釣りなんかもやるっぽいです。
Oh・・・・ヽ(´ω)ノ ㍉じゃね?俺のPSじゃ。
しかしPTメンバは慣れてる様子でサクサクお仕事こなしてずんずん進んでく\(^o^)/
ぶっちゃけ付いて行くので一杯一杯でしたIl|li_| ̄|○il|li
まぁでも・・・うん。
ダメダメなのは理解できるけどそれ以上に楽しかったァ '`,、'`,、'`,、'`,、(´▽`) '`,、'`,、'`,、'`,、'`,、
あぁ・・・そういえば前回対人システムでもっともお手軽なBM(バトルマッチ)挙げるの忘れてました。
これはほぼどこでもBM専用ルームを作成して対人できるシステムなわけです。
んで始めて間もない頃に(当時レベ20そこら)これで師匠にぼこられて、今日リベンジマッチをヽ(´ω)ノ
玉砕覚悟での対戦。
しかし当時の自分とは50レベも違うしモチロン装備もダンチ。
負けても一太刀くらい浴びせてやられようと、いざ尋常に勝負!
結果。
俺、以前と何も変わってなくね?
以前→一発即K.O.
現在→一発即K.O.
この間相手に与えたダメージ お察しの0。
うん・・・まぁなんだ、師匠が自分と同じ盗賊なんで姿消すわ、避けるわで当らないんです。
前と変わったことといえば・・・自分も消えれるようになった 位か?
背後からでも当たらなかったのはさすがに吹いた。
(正面より側面、側面より背後が当りやすい)
まだまだ対人への道のりは長いようです。
いつか師匠を倒すその日まで・・・・・・・・



