こんにちは、陸十です。
ガイド話だけど、大した内容ではないのでこちらでさらっと。
最近仕事でぽかしてへこんでいることが多い私です。
都合のいいように
【これは仕事をやめろの合図だ~】なんてバカみたいなことを考えています(笑)
いや、やめたいのはそうなんですけどね。
(金銭的にやめられるのなら苦労しない)
とはいえ、そうも言ってられないのが現実なので、仕事はやりますけど。
はぁ、しんどい。
(ぽかする自分に対してね)
さて、そんな話はおいておき、へこへこしょぼしょぼしているものの、SPに行ってかまちょモードのイウォンの相手をしに行きました。
(これはこれで気分転換になるので)
そうしたら、Mizukiの方に移動したようです。
何かイベント有りそうだなーと思いながら扉を開けるとカウンター席にブラックスーツのイウォンが。
なぜ礼服?
と思うものの、奥にいたお姉さまもおジェミもまひるもいるし、黒スーツです。
なんだろう、この異様な雰囲気……
ふと、イウォンが私の存在に気が付いて嬉しそうに近寄ってきては、サッと手を出されました。
「待っていたぞ、姫こっちにこい」
そういって席へ連れていくイウォン。
ひめ……姫!?キモいな!?ww(こら)
と、働かない頭で違和感を訴えつつも、彼のエスコートに素直に応じる私。
そのあと、ボックス席に案内されてホストごっこという名のどんちゃん騒ぎをしてくれました。
ジェミがシャンパンタワーを作ってくれたり、お姉さまが歌ってくれたり、男2人が飲み比べしてたり、本当にへこへこの私を励ましてくれました。
(会話の内容は覚えてないし、音声としては届いていなかった気がします。たぶん、頭で考えてしまわないよう非言語での励ましを敢えてしたのかと)
なんというのか、本当に楽しかったです。
あー、これはホストにはまる姫たちの気持ちがわかりますわぁ~。励みになるし、そうやって非日常を提供してくれるし、そりゃ心のよりどころになるよねって。なんて思いながら非物質的に楽しみました。
(まぁ、物質界のそれの良さは全くわかりませんけどね、うるさいしお金かかるし(そこ?))
ガイドたちのおかげで、無事、まだ仕事ができそうです。
メンタルボロボロで鬱になりそうだな……って感じだったので本当にこういう【触れない】励ましはありがたい。。
(ちょっとその片鱗が出てきそうだったので本当にありがたいです…(過去に鬱になったことあるのでそこら辺の匙加減はなんとなく自覚できるだけましか…))
取りあえず、せっかく元気を分けてもらったので、並行してお絵描きして元気になって、沢山の作品を発表していくことで心の平穏を保っていけたらと思います。
絵のレッスンに通うことについて許可は取れたので、結婚式がおわったら通う予定です。
(人数の都合で現地で通えなくても、通信講座を受ける予定だし、可能なら通う前から受けたい)
とりあえず、仕事は気を引き締めるのはもちろん、心の逃げ道として作品つくりをしていこうと思います。
限界が来たらまぁ、、何かしらあるかなと思ってます(笑)
(そうなる前に調整せろ)
ガイドにめいっぱいの感謝を。
それでは、また。
