赤いペンで丸を繰り返し描いた。「無条件」という単語に。無条件、無条件
私は何度も心から呟いた
どんな時に、何のために無条件である時ってあったか
目を閉じてじっくり考えて見ました
答えは...悲しい
無条件になった時が思い浮かべない
自分でも認めたくなくて、再度、もっと深く考えて見た!本当にないか

小さい時から、私は一つの習慣があった。前に進む前に、まず
出来なかった時の良い点、別の方法がある事をよく考え、自分に勇気付けたのです。もっと、楽に生きて行きたかったのです
このせいで、私、自分も知らないうちに、自分に甘かったんではないかなあと思って見た
「無条件」ちょっと苦しいかも知らないが、もっと多く成長し、もっと早く辿り着く方法ではないか
って試して見たくなった今日の私

iPhoneからの投稿
家族のために、買いたい物買えない
...
ずっと、こう考えた私だったですが、今朝のモーニングタイムで考えが変わりました
パンだけ齧ってコーヒーは一口も飲まなかったです。
自由について、違う角度で考えて見たんです
ずっと、私が欲しいものを得ることができるのが自由だと思ってだが、実は、自分が好きではないことを嫌いことを余念なく捨てることができるのが自由ではないかなあと考え直して見た
それは....お金
情熱、根性、そして、勇気でしょう

但し、成分同じのお金を追いかける時間に、私はいつ急に光る夢の基盤になるお金を用意できるの!結局、この商売は私が必ずお得