iPhoneアプリ難しいー
今回は、UIPickerViewのフォントサイズをプログラム上で変える方法を記述します。
PickerViewが実装されているクラスで、以下のメソッドをオーバーライドすると、
フォントとかカラーの変更が可能です。
- (UIView *)pickerView:(UIPickerView *)pickerView viewForRow:(NSInteger)row forComponent:(NSInteger)component reusingView:(UIView *)view { #define PICKER_LABEL_FONT_SIZE 16 #define PICKER_LABEL_ALPHA 0.7 UIFont *font = [UIFont boldSystemFontOfSize:PICKER_LABEL_FONT_SIZE]; UILabel *carsLabel = [[UILabel alloc] initWithFrame:CGRectMake(60, 0, 280, 40)]; carsLabel.text = [carList objectAtIndex:(int)row]; carsLabel.textColor = [UIColor blackColor]; carsLabel.font = font; carsLabel.backgroundColor = [UIColor clearColor]; carsLabel.opaque = NO; [view addSubview:carsLabel]; return carsLabel; }
【審査リリース用のとき】
審査リリース用(Distribution)は親PCから鍵をエクスポートしてもらってください!
紛らわしくてすみません。
【↓こちらは開発のときのみです!!!】
会社で既にiOS Developer Programに登録してるけど、
Mac端末が複数ある場合、既に証明書登録済みの親PCから
鍵をエクスポートして、コピーして使うものだと思ってました。
でも、違ったんです!
端末ごとにちゃんと証明書を発行できるようになってました!
手順としては、
1.AppleIDを取得しておく
これは他のサイトでも多々目にすると思いますので割愛します。
ただし、日本語名を入力してしまうと、多々痛い目に合うので、
全て英語表記しておくことをオススメします。
2.iOS Developerに
既にiOS Developer Program入会済みのIDでログイン
(1で取得したIDではないので、ご注意を!)
つまり、$99/year払ってるユーザーってことです。
3.Member Centerメニューをクリック
4.上部のメニュー「People」をクリック
5.「Invite a Person to Your Team」で、「Invite Person」をクリック
6.「Contact Information」に名前とE-mailを入力
7.E-mail宛にメールが届くので、invitation codeのリンクをクリック
8.1で取得したAppleIDを登録。
9.無事登録完了してから、一旦ログアウトし、1で取得したAppleIDでログインしなおせば
晴れてiOS Developerになれます。
で、あとは「iOS Dev Center」→「iOS Provisioning Portal」でCertificateの登録ができます。
この辺は「iPhone 実機」とか検索すればいろいろなサイトに転がってるので、
そちらを参考にしてみてください。
この辺とか。。。
iPhone Developer Programでの説明なので、
リニューアル後の「iOS Provisioning Portal」と置き換えてみるとよいと思います。
「iOS Dev Center」→「iOS Provisioning Portal」
http://kentaro-shimizu.com/lecture/iphone/step3.html
証明書のアップロードはSafariで行ってくださいね。
(ここでもつまづきました。。。)
-----------------------------------------
こんなSEOキーワードでひっかかってくれると、
私の一日は誰かの1時間で済めばいいなと思います。
「iPhone 実機 PC 複数 証明書」
審査リリース用(Distribution)は親PCから鍵をエクスポートしてもらってください!
紛らわしくてすみません。
【↓こちらは開発のときのみです!!!】
会社で既にiOS Developer Programに登録してるけど、
Mac端末が複数ある場合、既に証明書登録済みの親PCから
鍵をエクスポートして、コピーして使うものだと思ってました。
でも、違ったんです!
端末ごとにちゃんと証明書を発行できるようになってました!
手順としては、
1.AppleIDを取得しておく
これは他のサイトでも多々目にすると思いますので割愛します。
ただし、日本語名を入力してしまうと、多々痛い目に合うので、
全て英語表記しておくことをオススメします。
2.iOS Developerに
既にiOS Developer Program入会済みのIDでログイン
(1で取得したIDではないので、ご注意を!)
つまり、$99/year払ってるユーザーってことです。
3.Member Centerメニューをクリック
4.上部のメニュー「People」をクリック
5.「Invite a Person to Your Team」で、「Invite Person」をクリック
6.「Contact Information」に名前とE-mailを入力
7.E-mail宛にメールが届くので、invitation codeのリンクをクリック
8.1で取得したAppleIDを登録。
9.無事登録完了してから、一旦ログアウトし、1で取得したAppleIDでログインしなおせば
晴れてiOS Developerになれます。
で、あとは「iOS Dev Center」→「iOS Provisioning Portal」でCertificateの登録ができます。
この辺は「iPhone 実機」とか検索すればいろいろなサイトに転がってるので、
そちらを参考にしてみてください。
この辺とか。。。
iPhone Developer Programでの説明なので、
リニューアル後の「iOS Provisioning Portal」と置き換えてみるとよいと思います。
「iOS Dev Center」→「iOS Provisioning Portal」
http://kentaro-shimizu.com/lecture/iphone/step3.html
証明書のアップロードはSafariで行ってくださいね。
(ここでもつまづきました。。。)
-----------------------------------------
こんなSEOキーワードでひっかかってくれると、
私の一日は誰かの1時間で済めばいいなと思います。
「iPhone 実機 PC 複数 証明書」
パーティショニングについて、分割しすぎるのってどうなのかなーって思ってました。
パーティショニングって、とあるルールでデータファイルにデータを溜め込んで、
検索時にそのルールでアクセスするように義務付けすれば、
性能が早くなるはずですよね。
でも、データファイルを分割しすぎると、
ルールが複数の場合、
複数のデータファイルを開いて検索して、まとめて…みたいなことになると、
理論上、性能落ちそうだなーと思ってみました。
ただ、データベースファイルの圧縮を行うと、データ量が少なくなるので、
検索は早くなるようですケド。。。
実際、複数にまたがるような検索をしてみると、やっぱ遅くなってます。
パーティショニングって、とあるルールでデータファイルにデータを溜め込んで、
検索時にそのルールでアクセスするように義務付けすれば、
性能が早くなるはずですよね。
でも、データファイルを分割しすぎると、
ルールが複数の場合、
複数のデータファイルを開いて検索して、まとめて…みたいなことになると、
理論上、性能落ちそうだなーと思ってみました。
ただ、データベースファイルの圧縮を行うと、データ量が少なくなるので、
検索は早くなるようですケド。。。
実際、複数にまたがるような検索をしてみると、やっぱ遅くなってます。