なんとか無事に、一年間終了しました。

母子ベッタリから一転、団体生活へ。

最初の頃はお友達との距離感に珍子なりに苦労したようだけど、教室では率先して発言したり(口だけは達者)、
好きな子ができたり(超奥手ですがwwwwwwww)、心配していたお絵かきもだんだん上手になって一安心。


ミッション系の幼稚園なので、やたらイエス様を連呼するのはアレだけどw

さあ、来月からは年長さんだ!

とりあえず、春休みにひらがなとカタカナを書く練習だな。

脱・読めるけどかけない男!
ツイッターでクイリングで検索してみたら

なんかすごいアート発見


$Purring! らいふ



リサ・ニルソンさんというアーティストが作ったものです。
もちろんクイリングです。

私の感想

あー、こういう発想はないわー。
この中で私が作れるパーツはいくつあるだろうか。
紙どんだけ使ってるの? 巻くの大変だったろうなあ……
以上ですwwwwwww



Tissue Series
Anatomical Cross-Sections in Paper

These pieces are made of Japanese mulberry paper and the gilded edges of old books. They are constructed by a technique of rolling and shaping narrow strips of paper called quilling or paper filigree. Quilling was first practiced by Renaissance nuns and monks who made artistic use of the gilded edges of worn out bibles, and later by 18th century ladies who made artistic use of lots of free time. I find quilling exquisitely satisfying for rendering the densely squished and lovely internal landscape of the human body in cross section.


ググル翻訳だと最初の1行はいいけど、二行目以降は日本語でおK?ですな

組織のシリーズ
紙の解剖学のクロスセクション

これらの作品は、日本の桑の紙(和紙)と古い本の金色の縁で作られています。これらは、クイリングや紙フィリグリーと呼ばれる紙の狭いストリップを圧延とシェーピングの手法によって構築されています。クイリングは、最初の自由時間の多くの芸術を使用した18世紀の女性に後で聖書を着用の金色の縁の芸術を利用したルネッサンス様式の修道女と修道士によって行われ、されました。私は、クロスセクションで、人体の密集踏み付けと素敵な内部景観をレンダリングするためのクイリングが絶妙に満足見つける。

うーんも何回か下書きを保存しようとしたんだけど、バグってるわー。


今日はクイリングレッスンに行ってきました。
久しぶりのレッスン。
そして、巻くのも久しぶり!!!!!!!


従姉の長女と次女の入学祝いの品の一つとしてあげることにしたんですけど、今回はパーツが極小だったので、老眼になりつつある私にはちょっとしんどかったですw

でも、先生が褒めて励ましてくださったので、不器用なりになんとか形になりました。

綺麗につくるじゃなくて、「なんとか形にする」までしか今の私の技量では精一杯。

後半でやっと巻く感覚を思い出しました。

そうそう、今回からスロットツールをバージョンアップしたのですが、これはいいね。
珍子にも一本買ってあげようかと思います。

作ったのはキーホルダーです。
$Purring! らいふ

ピンクのバラの方はお教室で、黄色は先ほど作りました。

黄色の方は全体的にパーツが大きくなってしまい、ピンクの方ほど余白がなくなってしまったというwwwwwwwww
雑然としてますねwwwwwwwwwww
$Purring! らいふ


しょうがないですね。
諦めていただきましょうwwwwwwwwwwwwwwww

これをやっていて、ちょっと作ってみたい図案が出てきたので、もう少し真面目にクイリングに取り組みたいと思います。