その道のプロとして
介護保険が始まった年
介護士として療養型病棟へ勤務した
初めての事
右も左も分からない
休みがなかなか取れない現実
夜勤などシフトが様々すぎて
覚えることが山のようにあって
異業界に入り込んだ…
そこで続けられてきたのは
総婦長の言葉だった
「患者様にとっては、新人とかそんなの関係なく、自分を助けてくれる人」として接してくる
だから、常にプロとしての自覚を持って仕事に取り組んで欲しい
私にとっては
電流が走った瞬間だった
そうだよね
私達もぐわい悪い時に医者に診てもらうけど
新人だろうがなんだろうが関係なく
医者の言うこと信じるなぁ…ってね
学校の先生だって信任だろうが先生は先生だし
やり始めたから「ごめんなさい」が
通用しないのが人と関わる仕事なんだよね
プロって野球やサッカーなどスポーツで
よく使われてるけど
それだけでは無い事を知ろう!
プロとしての自覚持てない人は
人と関わる仕事はしちゃいけないね…と
ココ最近、思う出来事があり
ブログに書いてみました😊