お久しぶりです( ´ ▽ ` )ノ♡
元気にしております。
きょうは、
大好きな小林麻央さんが亡くなったことを知って、
ショックを受けて、
悲しくて、、泣いてました。
でも、不思議と「かわいそう」という気持ちはありませんでした。
Yahooのニュースにもあった、
英BBCは昨年11月、社会に影響を与えた「100人の女性」の一人に麻央さんを選んだ。彼女がそのときに寄稿した文章が印象的だ。「私が今死んだら、人はどう思うでしょうか。『まだ34歳の若さで、可哀想に』『小さな子供を残して、可哀想に』でしょうか??」。そう問いかけ、「病気は人生を代表する出来事ではない」と否定した。「私の人生は、夢を叶(かな)え、時に苦しみもがき、愛する人に出会い、2人の宝物を授かり、家族に愛され、愛した、色どり豊かな人生だからです」と訴えた。
(一部抜粋させていただきました)
麻央さんは、幸せだったんだなぁって。
この文章を読んで、
真の力強さを感じて、すっごく胸に響いて、涙が出た。
「かわいそう」って侮辱になることもある。
幸せは、ほんとうに自分次第なんだ。。
怖い怖いと思っていた(幻なんだけど)ところから、一歩踏み出したら、世界はとっても優しかった…
そんな文章を見ていたら、
その世界の優しさを感じた時を思い出して懐かしくなった…
わたしも、わたしの理想の世界にアップデートしていきたいなぁ。。