お見舞いもらったきぬこがお見舞いにと「君の名は」を送ってくれた。プレゼントすると言ってくれたけど、お見舞い貰うほどの怪我じゃないからと伝えたら。貸してくれると、、、新しくて、封もあけてない新品でした。海老蔵が感激したのはよくわかった。私は、どうだろう?たくさんのいろいろとオーバーラップしながらみていたよ。そして、、今までの過去が偶然でできあがっているのか、その偶然をたよりに、これからの人生積むんでいくのかなと。もう一度みてみようと思う。日野原さんの本を読もうっと。