事故からただ時間だけが過ぎ

 

受け入れたくない現実を受け入れようとする。

 

時間が経っても悲しみが小さくなることもなく

 

気持ちが落ち着くこともなく

 

でも毎日笑顔で子供たちと過ごしていきたい。

 

でも

 

ただただあの時を思い

 

ああしてれば、とか

 

あの日、夫の仕事が休みだったらなとか。

 

電話して1秒でも話して、時間がずれていればな、、

 

とか

 

どうしようもない悲しみ、後悔のループに陥ります。

 

夫の無念がずっと。


無念をはらすために、まだまだこれからです