色々感じる。サッカーだとか、つきの恋人とかただちけでみた劇とか。

今日は、金融市場からはっきりと感じた。

今日2009年10月5月以来の最安値らしい。

おとといの講演会と交流会のことと関係妄想。

9686.48 と2091.79という数字。

講演会で緒方貞子さんと外務省の香川さんという人の話から

イスラエル招致をやることと、津田の大学院にいけということを感じた。

やれることがたくさんあるといいたげだ。そしたら、

権力者の近くにいけるということか?

そして、その交流会の後に、大学時代のサークルの先輩に会った。

会いたくなかったのだが、彼女は、ちゃんとした名前の知っているところで働いていた。

なんだかうらやましくなった。私は、将来が決められているような気がして、歌などのとおりの進路にしか進めていない。今デイケアにいくことも何年も前から決められていたような気がするのだ。そして、社会に復帰するのはいつになるのか?

大学院へはいきたいけれど、お金がないし、親や兄弟の理解が得られないから

無理だと、散々このブログで書いているのだが、いまだに大学院へいけというのは感じる。

無理だってば!!!津田くらいだったら、学力も大丈夫かもしれないけれど、

東大なんてもってのほか!無理ら!!

一時108円代になったという。

何がだったかわすれてしまったけれど。

あと、11876という数字が新聞に載っていた。

6月7日だけに、7と6?

そして、いち嫌なろう と読めるのだが。

そして、嫌っていうのは、

安藤みきの関係妄想で、津田の大学院へ行くこと。

そして、それになろうっていっているのか?

たまに、経済の数字からも感じることがある。

一時期147円になった石油かなんかとか。

なんだか、大きな力を感じるのだ。

円安とか円高とか、そういうので、記録的な数字から感じるのだ。

お金も誰かが牛耳っているのかなって思ったりする。

アイリスという韓国ドラマを見ている。

アイリスという名前からして、感じるのだが、

今のところ韓国のドラマだから、感じることはない。

だけれど、アイリスという国家を超えて、

活動していて、転覆とかそういうのをやっている

という概念自体何かを示唆しているような。

そして、助演の女性が米倉涼子にどこかしら似ているような。

米ってアメリカのことじゃない?

だから、アメリカがお金だしているということか?

そしてそのことは秘密にしているとか、涼しい顔でうそついているとか。

今までの経験上、そういう組織が今実際にあるのかもしれないと思う。

CIAやアルカイダを超えた組織があるのだろうか。

そういうことをいいたくて、アイリスというドラマにしたのか?

これからが楽しみである。

先週の月の恋人から感じた。

月の恋人っていう名前自体からも感じるんだけれど、

その名前から予想できることは今のところ感じていない。

木村拓哉がきていた唇のTシャツ、あれが、

あゆのtalkin 2 myselfのジャケットに似ている。

そして、せりふでも、「焼きあゆが食べたい」とのこと。

そして、歌では「答えがそう隠れてる」とかいうのだが、

「答えでてんじゃん」とか篠原涼子が言っている。

その後の「つーか、たいしたことないじゃん。いやたいしたことあるって」

とか、

「わんすけ 明太子食べて」とかから感じる。

つーかの方はある人との関係ってのが、ばれてる?!

その人には誰にも言わないように言っておいたのに。

あと、明太子のやつは、経済産業省でまた仕事すればっているのかな?

って思った。

答えは経済産業省で事務補助をすることなのかなって思った。

でも、

最近、あゆの歌をよく聴いていると、

外務省に戻れってこととか、大学院いけってことを感じる。

そして、外務省じゃなくって、

その例のある人との関係に戻れってことを言っているのかなとか?

色々感じてきた。

あゆの歌をよくきいていると、だんだん味が出てくるように、

だんだんいいたいことが分かってくるような気がする。




統合失調症の発症示す血中物質、予防など期待

(読売新聞 - 06月08日 14:40)

読売新聞

 統合失調症の患者の約4割で、血液中の「ペントシジン」という物質の濃度が高くなっていることを、東京都精神医学総合研究所と東北大学の研究チームが突き止めた。


 この病気は原因不明で、発症を示す物質の発見は世界初。関連するビタミンの低下も患者の約2割で確かめており、血液検査による診断や発症予防、早期の治療開始が可能になりそうだ。8日、米国精神医学専門誌に発表する。


 統合失調症は、幻覚や妄想が生じて思考が混乱したり、感情が不安定になったりする病気。国内には100万人弱の患者がいて、10~30歳ごろに発症する。発症は症状が出るまでわからない。原因は脳内の神経伝達物質ドーパミンの過剰放出とする説もあるが、ドーパミンを抑える抗精神病薬が効かない患者もいる。


 同研究所の糸川昌成・参事研究員らは、統合失調症の患者45人の血液を解析。うち21人でアミノ酸の仲間であるペントシジンの血中濃度が、健康な人より平均1・7倍高く、高い患者ほど抗精神病薬が効きにくいことを発見した。


 このうち11人は、ペントシジンなどを体外に排出するビタミンB6化合物の血中濃度が5分の1に下がっていた。ビタミンB6化合物は現在、米国で糖尿病合併症の治療薬として臨床試験中で、糸川さんは「統合失調症の新薬としても期待できる」と話している。