これまでのことをよく考えてみた。


俺は何かに執着したことがない気がする。

人間関係にしろ、物事にしろ、だ。


全てのものは通りすぎるもので、

俺にはそれを留めておく力がないことを知っていた。

俺は選ぶ立場にない、

常に選ばれる立場なのだ。


執着しないと決めてみると、

全てのことは実に楽だ。

決して傷つかない。

ただ、空虚とともにあれば良い。


でもだからこそかもしれない。

どこかに不変なものがあると知りたいのかもしれない。

でもきっとそのためには、

そうあるために自分の努力も必要なのだ。


俺はただ、

おやつを待つ子供のように、

与えられることだけを待っている。

そうしている限り、

俺の望むものは与えられないのだと、

本当はちゃんと気づいている。

でもそれも本当に最近のことなのだ。


それでも、

きっと試さずにはいられないと思う。

どうせアナタも通り過ぎていくんデショ?

それでも残ってくれる人がいることを信じたい。

無償なものがあるのだと信じたい。

おそらく、

常に見返りを求める俺だからこそ。


いつか、

誰かのために本気で涙できるだろうか。

みじめに地面をはいつくばってでも、

執着できる何かが見つかるだろうか。

手紙が届きました。

結構前に。


人生で初めて、親父からもらった手紙。

何度読み返しても、

涙しか出ない。


2ヶ月くらい前に、

親父がうちに泊まりにきた。

母親もきた。

俺の今後について、

結構シリアスな話をした。



何かあるなら、ちゃんと全部話して欲しい。

と、そう言われた。


実を言うと、

俺は今、生きることを迷っている。

大学に入って、

本格的に潰れ始めた。

でもそれは全て俺の甘えで。


すごく迷った。

いっそのこと全部吐露してしまおうか、と。

でもできなかった。


友達になら言えたかもしれないことだけど、

どうしても両親には言えなかった。

なぜかはわからなかったけど、

たぶん心配をかけたくなかったんだと思う。

まぁ今さら何をって話なんだけどね。

物理的な負担をかけまくってる現状で、

精神的な負担までかけたくなかった。

もう十分すぎるほどのことをしてもらって、

これ以上何を望むっていうんだろう?


でもたぶん、

両親が1番心配していた進路については、

今の俺に迷いはない。

今でも医者のドラマは見る気になれないけど、

それでも、

ちゃんと時間が解決してくれた。

気づいたらちゃんと吹っ切れていた。

大学のことなんかはそれとは別の問題なのだ。

確かにキッカケはそれだったけどね。


俺はちゃんと、

今の進路に誇りを持って生きていける。

そういう確信がある。

そのためには、

どうしても来年試験に勝たないといけない。

そのために今頑張ることが、

たぶん今後の財産になるから。

逆にもしここで頑張れなければ、

俺は一生このままだろう。。


ダメになりそうな時は、

この手紙を読み返そう。

お守りにしよう。


こんな何の価値もない人間に、

変わらない期待を寄せてくれる両親に応えられるように。


だから心から願うことは、

様々な迷いを断ち切る力が欲しい。

頑張れる力が欲しい。


手紙にもこんなことが書いてあった。


「周りの環境は、自分を映す鏡である」


そのことを肝に銘じて、

頑張りたいと思います。

久々更新~(プッハー

まぁ病んだ時に更新するブログなので、

更新がなければないほど良いという困ったブログw


最近はまたしても社会人と話す機会が多い。

色々言いたいことはあるが、

俺自身ちゃんとわかってはいる。

しかし敢えて言わせてくれ!!


好きでまだ学生やっとんとちゃうわ!!!( ゚Д゚)!!


・・・欲しいモノを手に入れるには時間も金もかかる。。

社会人になるだけなら容易いことだ。

しかし、それは俺の望むものではないし、

まぁ仕方ないのだよね(;´Д`)



まぁそんな俺は、

現在また例によって腑抜けている。。


自分を律するということの、

いかに難しいことか・・・。。


考えるは易し。

行うは難し。。


後悔をしたくないのなら、

やはり動くしかない。

同じ後悔を繰り返して、

それでもなぜ俺は変わらないんだろう・・・?

いや、変われないんだろう?

後回しにしたってイイことないのにネ。


そんな俺は、

たまに実家に電話する。

まぁ大抵の場合は、

仕送りを繰り上げてもらえまいか・・・?

と金の算段が用件であるが、

まぁこの辺がなんだかんだいいつつも、

まだまだお子様なトコなので、

正直な所偉そうなことは1つも言えない。。


そんな電話では、

ほとんどがお母んとの会話だ。


ごくたまに親父と話すのだが、

結構ファザコンな俺としては、

何やら結構うれしかったりするw

どうも最近はかなりファザコンだww


でもいかんせん、

電話口で、


父:「元気にしてるか?こっちも頑張ってるから、がんばれよ!」


などと言われるとどうしようもなくなってしまう。


敗北に敗北を重ねて、

今ある自分。

それでも両親は、

俺に期待し続けてくれる。

何も言わずに投資してくれる。


頑張りきれない自分。

腑抜けた自分。


正直なところ、

俺には期待する価値も、

投資する価値もない。

今までの投資の、

一体どのくらいを有効できたのだろう・・・?

ほとんどを無駄にしてきた気がしてならない。


うん、頑張るよ!


そう言いつつも、

涙が出てくる。

親父と電話で話すといつもこうだ。

声で気づかれないように、

必死で普通に話す。


ちゃんと食べてるか。

元気にしてるか。

価値のない息子に対して、

変わらぬ親父。

まったく頭が上がらない。


ちゃんと生きなきゃネ。

当然のことだけど、

周りの人間がどんどんと社会人になっていく。


みんな言う、

「所詮、学生と社会人じゃ全然違うよー」

「結局バイトなんて全部甘いよねー」


わかる気がする。

理解はできる。

でも、単なる俺の僻みなのか、

本当に・・・?

と思ってしまう。

本当にそこまで違うの?

学生だった自分と、社会人になった自分に、

ちゃんと差をつけたいだけなんじゃないの?

そのために学生をこき下ろすわけ?


イイ歳こいて学生やってる自分に、

少なからずコンプレックスはある。

早く社会に出たいってゆー焦りもある。

けど、長い目で見た時、

現在の状況はどうしようもないし、

今は耐えるしかないんだと思う。

そして必ず、アンタらなんかハナクソになるくらい、

上にいってやるとも思う。

あんだけデカい口叩いたって、

所詮その程度なんデショ?って。


それからもう1つ。

俺は今のバイトに誇りを持っている。

キツいし、愚痴りたいこともたくさんある。

できてないこともたくさんあるし、

学生っていう身分に甘えてるところもある。

でも、

今やってるバイトは、かなり特殊だ。

同じバイトを、適当にこなしてるヤツもいる。

けど、うちは違う。

別に特別意識を強調したいワケじゃない。

大局から見たら、結局みんな同じなのかもしれない。

けど、たぶん他のバイトをやってたら、

他の塾でバイトをしてたら、

こんな経験はできなかった。

歳を食ってる分、わかることも違う。

俺はそう信じてる。

もちろん、その分のデメリットはある。

歳を食ってる分、バイタリティーはない。


俺にはビハインドがある。

でも、それは自分で選び取ったものだし、

これから先永遠に付き合っていかないといけないものだ。

だから前向きに捉えるしかない。

ハタチそこそこの、ガキや小娘とは違うんだって、

プライド持ってないとやってられない。

だって、少しでも弱気になれば、

あっという間にコンプレックスに変わってしまうものだから。


最近社会人になった身内も、

偉そうにしてる。

勉強はできてもそれじゃねぇ。

学生と社会人じゃ全然違うよ。

そんなことを平然と言う。

所詮親のスネをかじってるんでしょ?

こっちは全部自分でやらないといけないのよ?

まぁ正直なところ、かなりムカついた。

俺の微妙な立ち居地なんてものは、きっと理解できないんだと思う。

でも、そこでふと思った。

自覚はしてる。

この子に、俺はずっとコンプレックスを与えてきたんじゃないかって。

社会人になるまで、

結局は学校のお勉強が全てだ。

中学校なら成績、高校なら高校名、大学なら大学名。

ちょっと器用だった俺は、

それらに関してだけは、かなり差をつけてた。

親も、親戚も、

兄妹を比べてたはずだ。

無意識のうちに。

それが今回、

ようやく自由になって、

おそらくそういう面では初めて優位に立てたワケだ。

そういう意味では、

少しくらい調子に乗ってることは、別に大目に見てあげてイイんだと思う。



経験してないことは理解できない。

これは俺の持論だ。

つまり社会人を経験してない自分は、

所詮理解できないワケだ。


親に頼ってる自分。

周りの環境には確かに恵まれてる。

けど、どう考えたって、

俺のこの大学生での生活は、

長い人生のうちでも、

不遇の期間として記憶が残ると思う。

ワーストとして間違いなく、3本の指に入る。

色々なものが俺を押し流して、潰そうとする。

けど、今は我慢だ。

我慢して頑張るしかないんだ。



そして。

これだけは決意としてもっておきたい。

セコいし、みみっちぃし、器の小さい物言いだけど、

俺は必ず在学中に資格を取る。

いや、来年一発で合格してみせる。

そして社会人になった時、

先に社会人になったヤツらに、

いや、その中でも調子こいてたヤツらに、

俺を見下してくれたヤツらに、

俺のやってるバイトを、そこらのバイトを一緒にしてくれたヤツらに、

必ずこう言ってやる。


「社会人って言ってもさ、俺が学生の頃やってたバイトに比べたら、全然楽だよー」

「え、俺まだ社会人になったばっかだけど、そっちの給料ってそんなもんなの?!」


ザマーミロ!!



・・・はぁ、俺小せぇ(;´Д`)

でも本当に、悔しかったんだよー(;つД`)

アニメ版のⅡを落としてみた。


久しぶりに見た。


あの人が好きだったマンガ。


過去の色々なものがフラッシュバックした。


理由はわからなかったけど、ただ涙がこぼれた。



最近はまた、少し病んでるようだ。


情緒不安定で、何をしてイイのかわからない。



この手から零れ落ちていった、


色々なモノを見つめていた。


もう二度と、


この手には戻らないのだとわかっていても、


見つめざるをえなかった。


前を向くことも、


何かをつかむことも、


今持っているものを大事にすることも、


できなかった。


だから余計に、


今さえも零れ落ちていく。



悲しいのかな?


悔しいのかな?


わからないけど、


俺にできることは少なくて、


でもやらないといけなくて。



人はいつか死ぬ。


消えてなくなる。


それまでに何かできることがあるのなら、


やらないといけないんだよね、きっと。



ただそれだけ。

普通の大学生ってどんな感じだろう?

大学に行って、勉強して、趣味に興じ、そして小遣い稼ぎにバイトをする。

これデショ?


そうだよネ。

バイトって普通、色々な自分の生活の「あいまに」するものだよね・・・?


普通の人。

大師匠だとか、師匠だとか、旧友とか。

そういう人たちと話していると思い知る。

今俺のしているバイトが、

いかに歪んで、

いかに外れて、

いかに不可思議で、

いかに理不尽かを。


今のバイト先では、

アルバイトは、バイト中心で生活することが当たり前のような風潮だ。

一部で、確かにそれは仕方のないことだ。

生徒のためを思うならば、それくらいする必要がある。

まぁまずこの時点でおかしいワケだが、

みんなそれを当然としている。

社員、つまり上司に至っては、

アルバイトの本分を忘れているかのようだ。


俺の本分はあくまで学生だ。

資格試験のように人生かかった試験を目の前にしている。

趣味だってある。

学生のうちにしか満喫できないこともある。

それを我慢して、

調整して、

なぜバイトをしなければならない?

これって至極まっとうな考えだと思う。


要は、

本当に好きじゃないと続かないバイトなのだ。

そこを俺は、

残ったローンのような現実問題や、

義理で続けている。

たぶんそこが問題なんだけどネ。

もちろん好きだから続けている部分もあるし、

理不尽な仕事をする代わりに、

イイ思いもしている。

それは認める。


でも、

あくまで俺の本分は別なのだ。

そりゃネ、

社員さんんはそれでメシ食ってるワケだし、

逆に言うとそれだけやってればイイワケだし、

責任もあるワケだから、

そりゃ多少キツいのは当たり前だよね?

それを引き合いに出して、

俺もこんなに頑張ってるんだから・・・

っていうのはおかしくね?

直接言ってるワケじゃないけど、

そう言ってるも同然なことがあるの、気づいてる?


それから、

バイトが本分に精を出すのは当然だよネ?

そのフォローを社員がするのは、

ある意味当然だと思うワケですよ。

そりゃこっちも悪いと思うけどネ。

それなのに、

フォローしてやってる。

お前のせいで余計な仕事が増えた。

と言わんばかりに、

嫌味を言うのはどうなの?


さも当たり前のように、

バイト中心で、人の生活を組み立てないで欲しいワケですよ。

俺にだって色々したいことがあるワケですよ。

「どうせ勉強なんてしてないんデショ?」

とかどうせ言うんでしょうが、


は?

寝言は寝て言え、ハゲ。


って話ですよ。

おめーらがそんなだから、

暇がねーんだろうが!

え?


先輩もみんなそうしてきた?

だから?

俺はその先輩とは別の人間よ?


手を抜くためにやってるんだったら、

改めたほうがイイよだと?

そういうところで少しずつ時間を節約しないで、

ドコで削るんだよ?

え?

俺の1日を25時間にしてくれんのか?

おめーにできることは俺もできると思ってんじゃねぇよ!

ボケが。


自分のこだわりとか価値観を押し付けてんじゃねぇよ。

何が教育に正解はないだ。

大層ご立派な大義名分を掲げる割に、

きっちり正解を用意してんじゃねぇか。


きく前に考えろ?

そこでポンを言ったら済む話だろうが。


こっちがヘラヘラペコペコしててやりゃあ調子に乗りやがって。

ちったぁ考えろや。

結局てめぇらは俺の立場なんざわかっちゃいない。


とかなんとか言ったって、

結局のところ、

生徒にそれは関係ないとか言って、

二の句を告げなくするんだろ?

そんなこというなら、

それこそそれでメシ食ってるヤツがなんとかしろよ。

バイトは別に本分があんだよ。

絶対わかってねぇだろ?

だから新しく入る講師が続かないんだよ。

ぶっちゃけ俺だって残りたくて残ってるワケじゃないからね?

こんなバイトだって知ってたら、

そもそも始めなかったしね。

まぁその辺は俺は大人だし、

仕事は仕事で割り切るけどね。


マジでおめーらイカレテルよ。

狂ってるよ。

死んでも直らねぇな、そりゃ。

せいぜいやってろよ。








ふぅ~いくらかスッキリした♪

まぁ俺が悪いってのはわかってるんだけどね。

それにしたってまぁそれなりに言い分はありますよ。

はぁ~ムカついた♪

みんな死んじゃえ♪

どんなにイヤでも、明日はやってくる。

苦しい毎日。


たぶん俺の今は、

この大学生活は、

あとあと人生を振り返ったとしても、

ワースト3に入るドン底の期間だ。


でもいつか、

いつか浮上のときがくると信じて、

生きていくしかないよネ。

少なくとも今の俺は、

恵まれた環境にいる。

拘束力の強いバイトにウンザリすることも多いけど、

それでもしたいことをしたいだけできる環境にいるとは思う。


どうでもいいアニメなんだけど、

今見返してて、

なんか触発?されちゃったので、書いてみたw

なんかそういうのにすぐ影響を受ける人です、俺はw

食べるのにも困ってるそんな人が、

2年後には笑って、

学校に行って、

友達と遊んで、

幸せそうにしてる。

ちゃんと笑えるようになるまで、

どれだけの時間を要したのかわからない。


今の俺は正直なところ、

心から笑うことなんて少ない。

笑えたとしても、

いつも直後にむなしさが俺を襲う。

その代わりに、

声を上げて、

力の限り泣くこともできない。


もう、

もう1つの選択肢を見つめるのはやめよう。

そんなものはないんだ。

もし偶然それが俺を襲ったとしても、

確かに後悔もないし、

何も変わらない。

俺の身近な人たちが、

少しだけ悲しんでくれたらそれだけでイイと思う。

でも、自らその選択肢を選ぶ可能性は消そう。

少し前にそう誓ったし、

生きてくしかない。

いつか浮上する日を信じて。

ただそれだけだと思う。


俺は、

今まで何1つとして極めたものはない。

最初から何でもある程度上手くできる才能は持って生まれてきた。

その代わりに、そこで満足してしまって、

何もかも中途半端で生きてきた。

たぶんこれからもそうだと思う。

譲れないものなんてない。

負けず嫌いではあるけど、

そのために努力する虚しさも知ってる。

俺は何においても、

トップにはなれない種類の人間なのだ。

それだけはわかっているけど、

その中で、

今持っているものをちゃんと大切にできる人間になりたい。


とりあえず、

そんな感じで、

勝手に死ぬまではちゃんと生きてみようと、

そう思ったから書いてみたw

夢を見た。

なんかそれだけで、

結構どうしようもなくなってしまった。


夢って不思議。

懐かしい人や、予想だにしない人が出てきたりする。

一応なんか、記憶の整理?

らしいんだけど、

見たい夢が見られるようにならないかな?w



そんな俺は、

相変わらずゴミみたいな生活を続けていて、

どうしたもんだかといった感じ。


でもアレだよね。

昼夜逆転生活って最高だよね。

夜通し起きていて、

10時くらいに眠る。

別にベッドじゃなくてイイ。

コタツでそのまま。

そして19時くらいに起きる。

ほとんど動かない。

眠りに入る瞬間は至極。

開放感でいっぱいになる。

ではどうして昼夜逆転が起こるのか。


眠るのが怖いときってない?

健全な時間に健全に眠る。

それが本来当たり前。

でも、そんな0時付近になって、

眠いのに眠るのが怖い。

俺はそんなときがよくあって、

実際にベッドに入っても、

眠いのにうまく眠れない。

そうしてなんかダラダラ朝まで起きている。

結局のところ、

昼前になって眠気に耐え切れずに眠る。


そうして昼夜逆転が起こるワケなんだけど、

なんで眠るのが怖いのか、まったくわからなかった。

別に怖い夢を見るワケでもなく、

次の日に何かあるワケでもない。

なんでだろうってずっと思ってた。


それが最近になってようやくわかった。

俺は、明日を生きるのが怖かったんだ。

眠ってしまうと明日が来る。

朝一度起きてしまえばもう眠れない。

その日を1日生きないといけない。

でも、昼間を眠っていれば、

その日をスキップできる。

なかったことにできる。

だから昼夜逆転は俺にとって都合が良かったんだ。

夜中っていう時間帯は、

普通の人の生活から外れた時間だから平気なんだ。


そんなことに、最近気づいてしまった。


なんでみんな、明日を生きることに疑いをもたずにいられるんだろう。

強い人がうらやましい。

でも本当の本当は、

自分自身が弱さを認めてしまっている。

弱いからこそできることもあるなんて信じているけど、

本当はきっとそんなことないのかもしれないね。




正直なところ、

この春休み中になんとかしないと、

本当にどうしようもなくなってしまうことはわかっているんだけどね。

なんとかします。

遅ればせながら、こちらも2007年スタート。


昨日はどうもちょっと凹むことがあって。。

久しぶりに荒川に行っちゃったよ。。

体の芯まで冷えちゃいましたw


俺が悪いのに言葉を選んで諭される、とか。

怒りを抑えてるのがわかってしまう分辛かった。。

それから、ちょっとどっちなのかな?

と思ってたこともようやくハッキリした。

認められてる? or 諦められてる?

後者だったのだなーと。。


何はともあれ、

自分の責任なのに、ストレートに責められないっていう状況は、

やっぱり辛いですネ。。


でもやっぱり、

どう考えたって、自分のことを優先させるしかない。

自分の代わりはいないから。

俺には背負ってるものがあるから。

自分だけの人生じゃないから。

何かを選択したら、何かを犠牲にする他ないから。

できることはできるけど、できないことはできない。

できることをコツコツやるしかない。

ただそれだけです。


でもできないならできないと、

言えなかったことが、

結局生徒にしわ寄せをもってきてしまった気がするのも事実。

みんな大事に思えて、切れなかった、

俺の甘さが問題だった。

来年度はもっと忙しくなることが目に見えてるし、

初めからもっと、ちゃんと、

できないとハッキリ言わないと、いけないなと思った次第であります。



と、ちょっと愚痴w



それから前回の記事を見て思い出したんだけど、

最近気になってた人の話w

かんなり密かに見つめ続けておりますw(キモッ

こっそりと、

本当に誰にも何も言わずに想い続けるなんて、

なんて切ないんだー!!

と、ちょっと楽しかったりw

いや、誰かに口で言ったことは本当にないんです。

まぁ言うような人がいないってのもあり・・・?(ノД`)シクシク


昨日気づいたんだけど、

本当に楽しそうに笑ってくれるのね。

なんかそういう顔を見てるだけで、

何かしら期待してしまう自分もいたりしてw

そういう顔が見られるだけでもいっかーとか思ったりして。


まぁもうすぐいなくなってしまうのですが、

それまでにもっとたくさん話ができるとイイなぁ~と思うのだけど、

今の距離がベストなワケで。

それよりも、

戻ってきてからも同じ距離を保てることのほうが大事な気がする。

やっぱり人として好きなのかなー。


と思ってたりします。



それからそれから、

たまにこちらにコメントをくれる人がいたりするワケですが、

なぜか宗教系の勧誘コメントです。。

いや、本当にウザいから勘弁してください。。

こんだけ病んでる俺ですが、

ぶっちゃけ宗教なんて興味ないし、

ハッキリ言って無神論者です。


ハッキリ言わせてもらって、

神様、なんて概念があるからこそ、戦争が起こるワケでしょ?

それによ?

もし全知全能の神様がいるとしてよ?

ちょっと気まぐれすぎじゃない?

ちょっとサボりすぎじゃない?


寄る辺のない人間が、

頼るものが欲しくて作り出した概念、神様。

何かわからないものは、全て神様の仕業にしたかった時代もあるだろうけど、

今は現代で、それを解明できる力があるワケじゃない?

神様が人間を作ったんじゃなくて、

実は人間が神様を作ったんだという事実w


というワケで、

そこらへんの誰かわからない方々、

マジメに勘弁してください。

これでトラックバック設定してたらどうなってたことか。。

せめて内容に見合ったコメントしやがれ(´∀`*)ウフフ

なんか運良く(?)前回の続きですw



最近気になってる人が~って話なんだけど、

うん、結論から言っちゃうと、



撃沈しました!(;´Д`)



ま、別に俺が何かしたワケじゃないんだけどねw

好きな人がいることがわかったワケですb

ちなみに確実に俺じゃないと断定できるとこまで聞いちゃった(´∀`*)ウフフ


まぁよくいるじゃん?

聞かなくてもイイことを聞きたがり、結局自爆する人w

俺ってばそういう子なのよねー(;´Д`)

ってかまー、

そもそも自分からはアプローチなんてできないチキンくんなのですがww



これからは相談要員として活躍する予定w

それはそれでイイなと思ってるあたり、

本当に気になってた程度だったのだなーと思っております^^;

異性としてというより、人間として好きなのかもね^^


意外に(?)早い幕引きでございましたーw


ただそれだけw



前の方については、本当にもう落ち着きました。

俺自身はもう完全に大丈夫。

こないだたまたま話すことがあったんだけど、

本当に何も思わなかった^^;

あとはあの子がちゃんと幸せなならそれでイイと思う。

それが全て。

まぁ上に色々書いたけど、

結局それまでは、

俺が1人でいたいかどうかはともかくとして、

1人でいるべきなんだと思う。

そういう償いしかできないのは情けないけどね。。

まぁ実際それなりに1人でいたいんだけどさ^^;

ただやっぱり、生活の一部をともにしたワケだから、

思い出が多くて。。

この部屋の至るところにそういうのがあって。

ただ実家にいるときの恋愛と違うのは、

こういうトコなんだなーと改めて感じております。



とりあえず、

現在の色恋沙汰に関しての目標は、

1人を楽しみつつ、

ちゃんとした切ない片思いがしてみたい!

これにつきるね、うんw