前回の記事の続きです。
アドバイスをもらったその日に、高齢の親戚がおり最後の訪問になるかも知れないことを明記してシステムからアップデートしました。
なんと!
ビザは、カバーレターを送った当日の夜に無事おりました![]()
カバーレターを送ったからおりたのか、それともちょうどおりようとしていたのかは不明です。
来年帰る時は、もっと余裕持って申請しようと思います![]()
前回の記事の続きです。
アドバイスをもらったその日に、高齢の親戚がおり最後の訪問になるかも知れないことを明記してシステムからアップデートしました。
なんと!
ビザは、カバーレターを送った当日の夜に無事おりました![]()
カバーレターを送ったからおりたのか、それともちょうどおりようとしていたのかは不明です。
来年帰る時は、もっと余裕持って申請しようと思います![]()
クリスマスにオーストラリア帰ると決まり、今年もお決まりのレジデントリターンビザを申請。
私の場合、オーストラリア国内に2年以上在住してないので毎年1年のみのビザ。
申請のたびに約400ドルが飛んでいくのです![]()
9月後半に申請したのですが、まだビザが降りない
ビザ取得にかかる期間の目安は、イミグレーションのホームページに公表してあり、70日前後で同じビザを申請したひとの内の90%にビザが降りたとしてある。
私の出発日は12月初め。
電話で問い合わせてみることにした。
結果から言うと、ただただ待つしかないと。
個人情報や申請番号など聞かれるわけでもなく、ビザの進行状況を見てくれるわけでもなく待つだけだと言われた。
電話の問い合わせの意味ないじゃん![]()
レジデントリターンビザが間に合わなければETAビザを申請していいか聞くと、それは今後レジデントリターンビザに影響あるからお勧めできないと…
確かにホームページにも書いてはあるが、どのように影響があるかは不明確。
お勧めされたのは以下の二つ。
1. ビザが発給されないとどんな影響がでるか、カバーレターを書いて追加資料としてアップデートすること。
2. レジデントリターンビザを再申請する。
再申請中話、先または後で申請したビザが発生されれば一方の申請料はリファンドされるとのこと。
一先ず私たちは1を行ってみた。
続く
祖母の体調不良にて弾丸帰省。
すでに東京からの飛行機30分以上遅れてます![]()
三人の子連れに飛行機遅延はかなり響くわぁ![]()