一回消えた!
日経新聞・きょうのことば
国内総生産!
国内総生産=GDPですね。よく耳にする言葉でしょうが詳しくはわからないという人はいるんじゃないだろうか。
文字にすると「一定期間に国内で新しく生産された財やサービスなどの不価値の総額のことで、その国の経済規模や景気動向を示す」
まあ、GDPの増減を見ることで、経済が成長したかどうが判断する目安にすることが出来る。
GDPはその国の経済の動きを「生産」「分配」「支出」の3つの面から捉える。支出面からみたGDPは「家計」「企業」「政府」「外国」という4つの主体が期間中に国内で生産した財・サービスに対していくら使ったかを表す。支出面で最も大きいのは家計の支出である「個人消費」で、GDP全体の約6割を占めている。
ITニーズを掘る
インターネットの普及前は売り手も消費者も商品の情報をあまり知らなかった。つまり情報が途中で連続しなくなる、これが大衆消費社会の特徴だった。しかし、インターネットが普及してからは簡単に情報が手に入る、情報が連続するようになった。消費者は商品の情報がわかるようになったし売り手は消費者になにかしら「登録」してもらえば顔を知らなくても商品情報を送ることが出来るようになった。お互いにとってプラスのようだが、人と人との触れ合いの機会が減ってしまっているのは事実であるし、売り手が送る商品情報も迷惑に感じる人も多々いるだろう。お客様のニーズの把握が企業が生き残るための最優先事項であると考える。
昨日、悪の教典の序章を見たが、おもしろそー!!
映画見たいけどグロイらしいから小説買った。読んだら感想書きます。
以上