2月初めです。
各地で梅の花便りも聞こえ始めたということで、まだ少し見頃には早いかなと思いつつも
かいらくえん
偕楽園
まで行って参りました 
ブ~ン
GoogleのAI概要によると
偕楽園 は、茨城県水戸市にある日本三名園の一つに数えられる広大な庭園です。1842年に水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって、領民と「偕(とも)に楽しむ」場として造園されました。約3,000本の梅が有名で、春の桜、初夏のつつじ、秋の萩など四季折々の景観が楽しめます。
とのこと。
到着時、時刻はもう昼過ぎでしたが
護国神社に隣接した🅿️に停め
偕楽園の正門である 好文亭表門をめざし
歩みを進めます。
🅿️を出てすぐの
梅桜橋⇩には梅まつりの横断幕が。
橋を渡ったあとは
緩やかな坂を登ります⇧
するとようやく
表門前の入場口に着きました⇩
訪れるのが全然早過ぎました
そして、
その「陽」な梅園へと向かう前に
偕楽園の中で静かに佇む
好文亭にまずは行ってみました。
GoogleのAI概要によると
好文亭(こうぶんてい) は、茨城県水戸市の日本三名園「偕楽園」内にある、水戸藩第9代藩主・徳川斉昭が1842年に築いた別邸です。梅の異名「好文木」に由来し、自ら設計した木造2層3階建ての本体と平屋の奥御殿で構成されます。文人や領民を招き、詩歌や養老の会を催した歴史的建造物で、 内部には華やかな襖絵があり、 3階の「楽寿楼」からは園内を一望できる絶景 が楽しめます。
とのこと。
最上階(3階)にある八畳間。
ここからは千波湖(せんばこ)や園内を眺められる絶景スポット。
いよいよ「陽」の梅園めぐりです
そんな中
数少ない梅花の蜜ねらいな
メジロさんは何羽か目撃
ちょこまかと闊歩してるのも
見れました
そんなこんなで
春の訪れをほんの少しですが感じつつ
帰路についたのでした 
偕楽園
所在地:茨城県水戸市常磐町1丁目3−3
:029-244-5454
入園料:大人320円、子供160円
🅿️:3/22までの梅まつり期間中は800円
※水戸駅から偕楽園へは、水戸駅北口6番のりばから関東鉄道バス(偕楽園行きなど)に乗車するのが一般的で、約15〜20分で「偕楽園」バス停または「歴史館偕楽園入口」で下車、徒歩数分、のようです。
好文亭
観覧料:大人230円、小人120円



































