NHK連続テレビ小説 花子とアン 122話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
花子さんのラジオの番組に
全国の子どもたちがラジオの前で釘付けになると黒澤さん
私ひどくあがり性で緊張するとヘマをすると花子
ロミジュリの舞台を思い出す蓮子
前から思ってたけど花子の話す声は人をほっとさせる
特に子どもたちに話してる声は愛にあふれてて温かくてと英治
もしナマケモノのお母さんが話したら
きっとそういう声に違いないな
ほめたつもりなんだけどって英治www
また例えがナマケモノwww
緊張して失敗するのもイヤだが
今は翻訳の仕事で手一杯ラジオに出るくらいなら
面白い物語をひとつでも多く日本の子どもたちに伝えたいと花子
やっぱりお断りするつもりなんかな?
なんやかんやでラジオ局の見学に
歩を思い出す花子
あの鉱石ラジオのくだり伏線だったか~
私でよければやらせてくださいって花子
気が変わったようでござる
ボクは君の勇気をたたえるよ
よく引き受けてくれたね
歩も天国できっと喜んでる
あの子はラジオ好きだったからと英治
特訓ハジマタ 武具馬具 ぶぐばぐ 早口言葉www
蓮子のほうは
宮本先生いらっしゃいますか?ってなんか色っぽい女の人が
雪乃さん?
龍一の女か?
あさイチは今日も収録
ウドー ねえ どうですか今日の花子は?
イノッチ いやーこりゃここまでくるとは思わなかったから
もうびっくらこいてますけどもね
ウドー さすがだな見てなくても受けられる
イノッチ さすがに見てないわけですから
ウドー アイドルだから何でもできると思って
イノッチ どうなってるかわからないですよね今のところ
NHK連続テレビ小説 花子とアン 121話 感想
時は流れ
1932年昭和7年5月
時代も昭和に
全国の子どもたちに楽しい物語をおくりとどけたいという
強い思いから児童文学の翻訳に没頭する花子
3年前に平祐さん亡くなり
今は英治と花子の二人で会社をやってると
子供も大人も楽しめる新雑誌創刊 家庭
カフェータイムで新雑誌創刊のお祝い的な集まりが
大先輩の長谷部汀先生って
どんなキャラだでしたっけ?オイラ忘れちゃってるわ
宇田川先生復活しとるまた作品書いてるのか?
白蓮に醍醐って 醍醐さんも有名になってるん?
梶原さんも来てるね 聡文堂再建したとのこと
女流作家の評伝をぜひかかせてって仕事アピール醍醐さんwww
売り込み上手やね
欧米の青春文学をもっともっと紹介していきたいと花子
白蓮さんは自分の半生を小説に書き映画化もされたと
宇田川先生は大恋愛して作家やめてたんじゃ…
あれは錯覚でしたってwww
ちょ とっくに別れたの?
作家は不幸なほどいい作品が書けるのよほっといてってwww
女性は家庭を守るだけでなく男性と同じように
社会に参加する権利があるはずって
今後はそんな話の流れになっていくのかな?
蓮子さん早くしゃべれるようになりましたねってwww
姑に鍛えられたってwww
そういえば醍醐と吉太郎の恋の行方は?
なんか回想はいったwww
上官に相談したが… 首を横にふる吉太郎って
あれ?もしかしてあかんの?
私、待ちます いつまででも吉太郎さんを思い続けますと醍醐
私これからは仕事に生きることにしましたからって
その愛が本物ならいつか成就すると思いますって蓮子
お話聞かせて~って
近所の子どもたちにお話のおばさんって呼ばれてる花子www
蓮子が黒澤を連れてきたでござる
黒澤さん今はラジオ局で番組をもっていると
JOAKってそのままNHKのコールサインやん
花子にラジオ番組に出演してほしいと
頼みにきたみたいでござる
ドラマ アオイホノオ 3話 感想
アオイホノオ コミック 1-11巻セット (少年サンデーコミックススペシャル)
熱血時代~アオイホノオからの30年~ (少年サンデーコミックススペシャル)
今回も面白かったでござる
漫画のほうで読んでるオイラですが
これはドラマのほうもうまく作ってあるな
ある程度話の展開わかってても
演技や映像的にも面白いんで見ちゃうわ
島本先生の熱さというかくどさが
ドラマになってもよくでてるわ
庵野のアニメ(゚∀゚)キター
今回も顔芸最高やったなwww
汗www
演出おおげさすぎwww
NHK連続テレビ小説 花子とアン 120話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
1926年 大正15年12月
歩はもういないけれど私の心の火は消えません
日本中の子どもたちにその光を届けていくことが私の願いですと
花子は立ち直ってるみたいですな
カフェータイム 本日貸切の貼り紙が
男の方と二人きりでお食事なんて初めてって
醍醐さんデートっすか?
本当に無口であんまり笑ったりもしないけど怒ってるわけじゃないんで
心配しなくても大丈夫って相手はかよさんの知ってる人?
吉太郎っすか!?
長いことお借りしてしまって申し訳ございませんでしたって
なんかアイテムキター
ハンカチってなんで吉太郎持ってるんだっけ
もう忘れちゃったわ
龍一がまた演劇の台本を?
なんで武がおんねんwww
醍醐が主役?って龍一の演劇の台本ってコレ?
愛の革命www
なんか小芝居ハジマタwww
武から重大発表とな?
武が醍醐に告白する設定か
オラの嫁さんになってくりょって武
まあ嬉しいわ武さん 幸せにしてくださいって醍醐さん棒読みすぎるわwww
ちょっと待ったキター
このまま醍醐さんが結婚してしまってもいいんですか兄やんって
花子もかなりの大根ですな
調子はずれの声で 兄やんってかよもかwww
みんな棒読みすぎるわwww
ひどい小芝居だなwww
なんかおひさまのときの運転手さんのお腹が痛い小芝居を思い出したわ
あの運転手は平祐役の中原さんだったってこの間スタパで知ったわ
よくわからんけど醍醐さんが武と結婚したいというのならって吉太郎
醍醐さんのことが好きなら
略奪してでも一緒になるべきだわって蓮子さんのアドリブキター
修和女学校のときのロミジュリ思い出しますな
たとえ世間から後ろ指さされたって好きな人と一緒なら耐えられる
好きな人と一緒に生きられるほど幸せなことはない
空気読めない平祐www
邪魔がはいったなwww
じゃあ蓮子の最後のセリフからもう一回って龍一www
バレバレですやんwww
中断前の最後のセリフからもう一度始めなおす蓮子www
なんやかんやで
私が好きなのは吉太郎さんなんです
吉太郎さん私と結婚してくださいませんかって醍醐からいった~
いや ダメですって吉太郎
まあ展開的には一度お断りパターンでしょうな
女の醍醐さんから言わせるわけにはいきません
自分から言わせてください
自分もアナタのことが好きであります
結婚してほしいと思ってますって吉太郎
ただ憲兵という立場上独断で結婚することはできません
少しお時間をいただけないかと吉太郎
吉太郎と醍醐幸せになれるといいですねって美輪ナレ
泣くな武ってwww
第21週 ラジオのおばさん誕生
花子がラジオ番組やることになるのかな?
前にスタパで美輪さんが
花子がラジオやっていたの聞いたことあるって言ってましたよね
小芝居www 歩ショックどこいったってかんじのギャグ回だったな
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。 6話 感想
普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。Vol.1(初回生産版) [Blu-ray]
「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」オープニング・テーマ「ミライファンファーレ」/エンディング・テーマ「未来少女たち」 (TYPE-B)
「普通の女子校生が【ろこどる】やってみた。」オープニング・テーマ「ミライファンファーレ」/エンディング・テーマ「未来少女たち」 (TYPE-A)
ゆるキャラだらけの大運動会ハジマタ
これはポロリもあるのかな?
頭がポロリ的なwww
OPはテンポよくて元気出るかんじでいいよね~
ゆるキャラの中身おっさんだらけwww
これは夢が壊れるwww
胸についてる名札の水魚交が当て字みたいなのかと
オイラ思ってたが
名前は魚心くん。でいいのか
バトルハジマタ
武器は禁止
中の人出し失格www
どんな激しいバトルかと思ったら…
超ゆるいwww
緊張感ない顔しないでくださいって
いや魚心くん元からそういう顔ですからwww
スポンサーさんのPapasonicが地味に笑えてくるわ
係長の出番減ったなwww
流川ガールズの出番(゚∀゚)キター
あるがままでいいんじゃないかなってユカリさん
Let it go的な?
マジメコメントだった
なにゃこ… やっぱりかんだwww
また魚心くんの歌 おしてるな~
これ水泳大会なら
ワイプで歌も流れるパターンだな
そういえばお盆のときにカラオケいったら
魚心くんの歌とああ流川の歌もDAMで配信されたわ
今度覚えて歌ってみようwww
青い死神www
相手が自滅しまくりwww
タマホッシーvs魚心くん(゚∀゚)キチャッター
さて勝負の行方は…
ナナコちゃん自己紹介ですごいかんだ人って覚えられ方www
ドラマ アオイホノオ 2話 感想
アオイホノオ コミック 1-11巻セット (少年サンデーコミックススペシャル)
熱血時代~アオイホノオからの30年~ (少年サンデーコミックススペシャル)
くっそおもしろいわwww
ウルトラマン的ダメージ表現www
うまいな
ふすま無傷か 丈夫やなwww
めっちゃ顔芸アニメになってきたなwww
すげえいい表情してるわ
セリフのテンションも高いなwww
バトルの時の音楽www
効果音ガンダム使っちゃっていいのかwww
画面の構図もおもろいわwww
心の声www
009のOPの解説ハジマタ
顔芸ひでなwww
ハナヤマタ 4話 感想
花ハ踊レヤいろはにほ(CD+DVD)
チーム・ハナヤマタ
花雪(CD+DVD)
smileY,inc
コドクシグナル(CD+DVD)
Need Cool Quality
ハナヤマタ コミック 1-4巻セット (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
ハナヤマタ (5) (まんがタイムKRコミックス フォワードシリーズ)
今回はタミちゃんのキャラ立て回でござるな
ふくれっつらタミちゃんもかわええ
部活申請最低でも4人必要ってことで
部員集めがはじまるでござるかな
ありがちありがち
ヨサコイ練習シーンはいりました
これナルちゃんのずっこけバンク化してね?
タミさんがいいんです
一緒にいたいと思ったから
ヨサコイしませんかはいりました~
ハナちゃん口説き上手やわ
タミちゃんシリアスって(゚∀゚)キター
とことどころユリユリしいなwww
あさイチプレミアムトーク 若田光一
あさイチプレミアムトーク 若田光一
ある意味命をかけて宇宙に行くって面も
家族ってどんな風に思うもの?
宇宙からも交信ができて
1週間に一回だけどテレビ会議みたいなのができるが
家族との会話はとても大切で
家族に支えられてる心のオアシスみたいなかんじ
宇宙では骨がもろくなる
骨が血液の中に溶け出したりして尿路結石になりやすい
水分をキッチリ補給するのが大事
無重力の宇宙では骨を作る細胞の働きが鈍る
それを防ぐため毎日2時間ぐらい運動
塩分の少ない食事など
お母さんが語る若田光一などなど
朝から怖い話www
稲川淳二さん(゚∀゚)キター
若田さんも聞き手でコーナーに参加www
夜イチ?
夜だけど…あさイチって番組やるんか
嘉納様役の吉田鋼太郎さんがゲストでくるのか
視聴者からの質問メッセージなどなど
宇宙で炭酸水は飲めますか?
無駄な二酸化炭素が出るのは困るので
もっていけないですねと
NHK連続テレビ小説 花子とアン 119話 感想
連続テレビ小説 花子とアン Part2 (NHKドラマ・ガイド)
踏繪
柳原百蓮
連続テレビ小説 花子とアン Part1 (NHKドラマ・ガイド)
村岡花子: 「赤毛のアン」の翻訳家、女性にエールを送りつづけた評論家 (文藝別冊)
『赤毛のアン』と花子: 翻訳者・村岡花子の物語 (ヒューマンノンフィクション)
特番や花子とアン関連の感想など
花子とアン 1話~
オイラの感想
花子がいなくなったでござる
これは心配すぎるな
近所の子どもたちを連れて帰ってくるはな
早く目が覚めたので散歩に行っただけ
そしたらお話してってせがまれって
そうは言ってるけど
ほんとのとこはどうなのかな?ってかんじですね
ボクをおいて一人で歩のところにいこうとしたんじゃない?って英治
仕事なんてしないで海にいけばよかった
あんなに海にいきたがってたのに…と花子
これから海にいきましょうって蓮子さんから提案
海回でござるな
仕事なんてしないでもっとそばにいてやればよかった
もっと私がちゃんと見てれば歩ちゃんは
あんなに早く天国にいくこともなかったのに…と花子
歩が言ってたんだ
神様に頼んだんだってと英治
雲の上から見てたんだってあの話もここにつながるのか
ボクはあの女の人のところに行きたいですって
神様に頼んだって
今は信じる 君は歩が選んだ最高のお母さんじゃないかと
青空に虹がかかっているのを見つける蓮子
雲と虹のお話もここにつながりますな
英治さん私もっと忙しくなっていい?とはな
これからステキな物語を
もっともっとたくさん子どもたちに届けてやりたい
歩にできなかったことを日本中の子どもたちにしてやりたい
ここでOPの歌の絢香さんのにじいろかけてほしかったな
めぐみの雨
くもと雨と虹のお話を書き始める花子
あさイチあった
けど録画だったwww
イノッチ 今日のあさイチは録画です
ウドー はいというわけで朝ドラ受けはありませんので
イノッチ そうなんです
ウドー 各自で心の中でやってくださいwww
イノッチ はいお願いします
そういえばブタちゃんって
最初の頃マスコットキャラみたいなのいたよな
あれどうなったんだっけ?
NHK連続テレビ小説 花子とアン 118話 感想
仕事を始める花子
蓮子からおくられた詩の数々が花子を仕事へと向かわせた?
歩が死んだばっかなのによく仕事なんてできるなって
花子を批判する吉太郎
母親が仕事してるせいで歩がどんなにさびしい思いをしてたか
はなは何もわかってねえと
ほれしかできんのじゃないかな?とかよ
オラも郁弥さんが亡くなった時ほうだった
体動かしてないと苦しくてさびしくて
生きてるの怖かった
だから昼も夜もがむしゃらに働いた
ほれがお姉やんにとっては
物語作ったり翻訳することなんだよとかよ
頼まれてた翻訳のお仕事完成でござる
原稿をチェックする梶原さん
これはお返ししますって
一枚の原稿を…
歩ちゃん…アナタと一緒にこのご本を読みたかったのですよ
お母ちゃんはバカでしたね
こんなに早く天国にいってしまうなら
仕事ばかりしてないで
あなたのそばにずっといてやればよかったと花子の文章
花子が書斎にいないだと!?
これは心配すぎるな
急いで探しに行く英治さん