随分ブログが空いたわけ
おはようございます👋😃☀️
さて何故前回からこんなにブログがあいたのか
言いたいこと書きたい事はいっぱい過ぎる程ある
2019年は世界中ドラマチックだ😊
だけどタローの体調はかなり深刻になってきた😖💦
調子が悪いではくくれないほどだ
病状は進展してやがる
何もやる気が出ないほど疲れたり
確実にヤバい瞬間が近づいている実感がある
みんなが心配するから書かなかったが
夜死への恐怖から全く眠れない日々が続いた
寝ても10分くらいで目が覚める
1日合計一時間という日が何日も続き
慢性的な便秘になりお腹がとんでもなく膨れ上がり、抜いても抜いても腹水がたまってしまい苦しくて24時間ベッドの上で助けてと叫んでいた
まああまりにも寝ないと最後は気を失いながら寝る状態になるのだがその時寝方によっては呼吸していなかたりしてすぐに目が覚めパニック障害を起こしてしまうのである
まあ入院という選択肢はあるのだが入院すればストレスたまるし、好きなテレビ見られないしあの状況で入院したら退院できない様なきがしたので無理を承知で在宅医療でがんばってきた
まあこうなった原因のひとつが先生のスケジュールとかあり定期的に腹水を抜けなかったこと
腹水を抜いても全部出しきらないから全身状態に改善が見られなかったこと
状態がよくならないから俺のメンタルが弱くなっていたこと
ここ二回連続で13リットルと8リットル腹水をぬいたらなんとあれだけ出なかった便とおならがあり得ないくらいでて劇的に症状が改善された
今話題の宿便ってやつ
ありえないくらいでるから
本当に本当にビックリするよ
もう一度言うけれど宿便ってまじスゴいから😊
お腹が出ているひとはほとんどふん詰まりだから💩
まあ体調が少しでもよくなると人間前向きになれるもので今しかないという事で今日の治療で身体の中に管を入れっぱなしにするそうです
本当の事を言えばめちゃ嫌だけどとりあえずやってダメなら外してもいいと、先生から確約をとったのでとにかくチャレンジしてみるよ
だけどタローは鋼鉄のメンタルではないので今の本音を今回ブログで吐露します
はっきり言って人恋しいです
会える人にはもう一度会いたい
最期の時を迎える前に😃
タロー
甲子園球場
まもなく夏の高校野球令和の初代チャンピオンが決まる
ここまで防御率0.00
MAX154キロストレートとコントロール抜群の変化球を投げるスーパーエース奥川率いる星稜が石川県勢初の栄冠を手にするのか
こちらも勝てば初優勝となる春のセンバツのリベンジに燃える強打の大阪履正社か
注目の決勝戦がまもなく阪神甲子園球場でプレーボールされる
これまで幾度となく名勝負やドラマを生んできた日本野球界の聖地
魔物が住むと言われる甲子園球場の勝利の
女神は果たしてどちらに微笑むのか
その行方は野球の神様でさえわからない
そんな中タローは一言だけ両チームにエールを送りたい
時の狭間の中で
はつらつと悔いのないプレーを最後までやり抜いて欲しいと💥👊😃
球審
杉永いい加減にしろ💢😠💢
ボール見えてないのか
引退だ😃ドアホ‼️
って過激な文句から始まってしまいましたが今日のマツダスタジアムの広島巨人の球審のストライクボールの判定
厳し過ぎるぞ☺️ごらあ渇
さて甲子園も7日目を迎えましたが、みんなはつらつとプレーし勝ったチームもあれば涙を流したチームもありました
まあ現在も外野でいろいろと物議を交わしている岩手県大会の決勝戦大船渡の160キロエース佐々木投手の登板回避問題ですが
甲子園で必死で戦っている他校の球児の姿を見るとやっぱりタローとしては悔いの残らないよう投げさせてあげたかったなと思いますね
故障するかどうかなんて未来は誰にも予想できないし、周りの大人のエゴであり
所謂監督の自己満足の采配の犠牲者だよね
自分の信念自分の判断は正しいなどと完全に間違った考え方だと思いますね
投げなければ故障しないのか
故障しなければ将来が保証されているのか
明日事故や自然災害で命を落としたり、投げられない身体や精神状態に追い込まれないのか
監督自身が大学やメジャーで勉強してきたことは誰にでもあてはまるのか
何をもってリスク回避というのか
全ては今まで二人三脚でがんばってきたこの子の将来の為にというが
一度しかない人生に他人が自分の生き方の正論を強制させてあなたはそれで満足かもしれないが18才の高校生の決断に全てを任せそれを成功に導くよう全力でサポートするのがあなたの仕事ではなかったのかとタローは思いますね
明日のことはだれにもわからない
これこそが教育だと思う
ましてや大船渡高校は県立という公立高校だ
メジャー育成学校ではない
監督あなたが勝手に自分のチームの生徒をメジャーやプロ野球の舞台に立たせて佐々木は自分が作った選手だといいたかったのではないのか
今日本の指導者に求められているものを履き違えるとスポーツがただ優れたごくごく僅かな選手達だけの物になってしまうとタローは危惧している
ボール見えてないのか
引退だ😃ドアホ‼️
って過激な文句から始まってしまいましたが今日のマツダスタジアムの広島巨人の球審のストライクボールの判定
厳し過ぎるぞ☺️ごらあ渇
さて甲子園も7日目を迎えましたが、みんなはつらつとプレーし勝ったチームもあれば涙を流したチームもありました
まあ現在も外野でいろいろと物議を交わしている岩手県大会の決勝戦大船渡の160キロエース佐々木投手の登板回避問題ですが
甲子園で必死で戦っている他校の球児の姿を見るとやっぱりタローとしては悔いの残らないよう投げさせてあげたかったなと思いますね
故障するかどうかなんて未来は誰にも予想できないし、周りの大人のエゴであり
所謂監督の自己満足の采配の犠牲者だよね
自分の信念自分の判断は正しいなどと完全に間違った考え方だと思いますね
投げなければ故障しないのか
故障しなければ将来が保証されているのか
明日事故や自然災害で命を落としたり、投げられない身体や精神状態に追い込まれないのか
監督自身が大学やメジャーで勉強してきたことは誰にでもあてはまるのか
何をもってリスク回避というのか
全ては今まで二人三脚でがんばってきたこの子の将来の為にというが
一度しかない人生に他人が自分の生き方の正論を強制させてあなたはそれで満足かもしれないが18才の高校生の決断に全てを任せそれを成功に導くよう全力でサポートするのがあなたの仕事ではなかったのかとタローは思いますね
明日のことはだれにもわからない
これこそが教育だと思う
ましてや大船渡高校は県立という公立高校だ
メジャー育成学校ではない
監督あなたが勝手に自分のチームの生徒をメジャーやプロ野球の舞台に立たせて佐々木は自分が作った選手だといいたかったのではないのか
今日本の指導者に求められているものを履き違えるとスポーツがただ優れたごくごく僅かな選手達だけの物になってしまうとタローは危惧している
