少し復活
おはよータローです👋😃☀️
退院してきてからお腹の張りが半端なく
ずっと体調が優れず部屋から一歩も出ることなくおとなしくしていました
それでもただ大人しくして眠れれば楽なのですが
全くきちんと睡眠もとれず、ベッドに横になっているのは一番辛くて訪問看護士さんにもう限界だと泣き言をいっていたのですが
昨日の深夜少し眠る事ができ、お腹の張りも少し楽になり徐々に体調が復活してきました✨
そして何より今朝から水分補給出来るようになりお腹も空いたので数日ぶりに食事しました
人間やっぱり元気の源は食べる事だね😃
これで明日以降上手く腹水が抜けるといいな😄
とりあえず頑張ろう👊😆🎵
空気を読んで欲しいな
らこんばんはタローです
とりあえず無事退院を果たし家で療養中なのですが、腹水の調子が良くなく体調激悪😢💦
そんな中せっかく退院したので欲しいCDとか少し無理してでも買い物に行こうか考えていたのですが、
天からの神の声が聴こえたような気がしたので
帰ってきてから全く外出していない良いタローです
って当たり前か←学習しろよマジで
ラインで退院後の様子を心配してくれたり、退院そうそうわざわざ自宅までお見舞いに来てくれた友達やマンションの管理人に申し訳ないよな
しっかりしろよ俺
タローくんマジ空気読めよ😢💦
さて空気読めといえば酷かったのがお昼にNHKが中継した広島で行われた第24回全国都道府県対抗
男子駅伝
結果は福島が最終7区で群馬との25秒差を東洋大学3年の相沢が一気に大逆転し、
悲願の初優勝を飾ったのだ
この素晴らしい駅伝の内容に比べ酷かったのは、中継したNHK広島放送局
まずセンターのメイン曽根アナウンサーの実力不足
センター実況アナウンサーとは自分が目立つのではなく、車や中継所の外のスタッフをどう生かすか?生かすも殺すもセンターアナウンサーとメインディレクターそしてメインプロデューサーのチームプレイ力量次第だ
まず、放送センター方式とは放送センターにいろんな中継映像が入ってくる
それをスイッチングしてその時一番ベストな映像をチョイスして、更にその上からテロップを重ねたりして私達が見る一つの映像を作るのだが
センターアナウンサーはテレビ画面を見ているから外のランナーと並走している中継車やリポーターよりも的確に判断できる
中継車やバイクリポーターは選手や大会関係車両が重なったりしたら見辛くなるのだ
未だに目視というアナログ手法だからだ
逆にじゃあ全てをカメラ映像だけにすればいいじゃないかという素人考えも生まれてくるが、カメラに映らない死角の部分はやはり目視には勝てないのである
さらにいえば中継車や中継所のリポーターは映像ではわからない風や日差しや気温
ランナー達の息づかい沿道の声援を身体で感じながらしゃべる事ができるし
中継にリアリティーを求めるなら欠かせない存在である
故に駅伝やマラソンなどのスポーツ中継において放送センター方式とは誰ひとり欠かす事のできない全員が主役の中継スタイルなのだ
にもかかわらず今回のセンター曽根アナウンサーは自分のしゃべりが精一杯でとてもチームとして人を生かそうと思えない独りよがりの実況だった
映像を見て自らなるほどと言ってしまう
視聴者に実況を通じて中継を伝えるのではなく
映像が自らのしゃべりの為のチェックの道具になっている
視聴者への目線が足りないから都道府県の名前と順位を連呼し、どこに所属している誰から誰に襷を繋いだのか全くわからない
アナウンサーが力量不足ならメインディレクターが的確な指示をだしたり、テロップでフォロー入れてあげればいいのにそれも足りない
さらに中継スタッフを呼び掛ける際に自ら見えたもの先に全部しゃべれば、フラれたアナウンサーは言う事なくなるのは当たり前で
センターアナウンサーは例えば映像で先頭争いが映し出されていてもこう呼び込むものだ
先頭争い1号車からはどう見えますか?
そうすれば水を得た魚の様に車のアナウンサーは目の前の状況を実況できる
でも先に見えたものセンターアナウンサーがしゃべって先頭争いは◯◯激しいデッドヒートを繰り広げていますが
それでは先頭1号車を呼んで見ましょう◯◯アナウンサー?
あーはい
喋ること何もないよ
今あなたが言った通りですが本音だよね
じゃあ先に勝手に車がしゃべればいいじゃないかと思われるかもしれないが、そこは絶対的なルールというかセンターと中継車との信頼関係になってくる
専門的になるが入り中してくる実況アナは例えカフがフリー(入りっぱなしでも)センターが間を作ってくれるか、フリがないと遠慮して中々はいれないものだ
だからこそいかにして車や中継スタッフを生かすかという事が重要になってくるのだ
だからこそメインをはるアナウンサーやディレクターは経験年数や経験値でその実力をはかれるものではなくたぐいまれなセンスを必要とされる
もちろん偉大な先輩達が作った手法でも時代と共に進化していかなければ、そのスタイルは井の中の蛙に終わってしまう
スポーツ中継の基本は。オリンピック中継等の他局との他流試合や他局の中継を意識して勉強し、中継チームにとってのプラスは積極的に取り入れ、マイナスは削ぎ落としながら常に新しい何かを取り入れ切磋琢磨していかなければならないのである
だからこそセンターアナウンサーはほとんどしゃべらないのがいい実況中継スタイルだと、現在スポーツ中継の仕事は離れたタローではあるが、
メインディレクターとして今でも確信している
まあそういう基本ができていないから、最大の見せ場であり泣かせ所の最後のフィニッシュ実況も全く泣けないお粗末な物になったよね
せっかく東北勢初となる優勝を福島か飾ったのに
最終区間で逆転して初優勝だけじゃね😢💦
タローがアナウンサーの横にいたら
リザーブも含めなまえだけでもチーム福島を紹介し、今日走った7人全員の所属と名前を改めて紹介しながら今回で24回目そして今日の7人が襷を繋いで、
第24回全国都道府県対抗男子駅伝
あの2011年3月11日東日本大震災を乗り越え東北勢初となる福島が悲願の初優勝
平成最後のチャンピオンは福島
大震災のあったとき小学生になったばかりの選手が中学生に成長し福島チームをひっぱり、当時中学生だったアンカー相澤は現在大学3年、東洋大学のメンバーとして先日行われた箱根駅伝を快走し、今日はアンカーとして福島チームの命運を任されました。
あの悲劇から8年を迎え、平成最後となる
2019年1月20日チーム全員みんなの力を合わせて勝ち取った初優勝の栄冠
第24回全国都道府県対抗男子駅伝は福島の初優勝となりましたとタローがメインディレクターなら締めるね😄
まあそういう姿勢にかけていNHK広島放送局ではあれが限界なのかな
最後の最後にインタビューでも優勝した福島チームですと紹介しながら監督とアンカーだけしかしないし、
インタビューされる側が必死で初優勝に際し、東日本大震災の悲劇から立ち直り
今までの書先輩方やチーム関係者ねお陰で何年も努力しようやく実を結んだ結果だし、今回のチーム一丸となって勝ち取った優勝だと言っているにも関わらずインタビューアーのアナウンサーは自分の聴きたい事しか聞かない
まああのインタビューアーが放送席放送席と間をあけず二度呼びをした音声が全部オンエアーに乗った段階でタローに言わせればNHK広島放送局の中継スタッフのレベルの低さを感じざる得なかった
何故二度呼びなのかアナウンサーとディレクターと技術スタッフはもう一度勉強し直せよ
あまりにもみっともないぞ
あれは他局も相乗りする共同の中継インタビューの場合一度目はテクニカルディレクターのフェーダーは下げたままエンジニアがチェックし、呼びかけがあった合図としてつぎの瞬間さっとインタビューのフェーダーをあげそのあうんの呼吸で
綺麗に一度呼びで放送席優勝チームインタビューですと入る仕組みになっているのである
中継スタッフが素人の場合
見よう見まねてやるからあんなのがあたかも当たり前の様にオンエアーされるのである
まあ全ては中継スタッフ全員お互いの信頼関係なのだがそれができていないということはメインプロデューサーの力量不足と言わざるえない
せっかく感動的なシーンだっただけに
NHK本当に空気読めよ😢💦
更に空気読めといえばいつもの日本相撲協会だ
天皇陛下の陛下として最後の大相撲観戦
結びの一番が何故に外国人対決な訳?
白鵬の相手違うでしょう
もっと空気読めよ
御退室されるとき両国国技館に集まった
相撲ファンに360度手を振り別れを告げた天皇陛下
陛下の思い平成の終わりをタローは感じずにはいられなかった
あの名残り惜しそうな表情
マジ日本相撲協会空気読めよⓂ️😠
それと土俵下の勝負審判
顔と髪型が恐すぎるだろう😵💨
鏡見てもう少し柔らかい表情覚えた方がいい
あれじゃ完全にヤクザだ
モノホンにしか見えないよ
マジ空気読めよな勝負審判
という訳でめちゃ長くなりましたが、今日は自分も含めいろんな事に怒って💢😠💢いるタローでした