タローのオフィシャルブログ -315ページ目

坂本勇人

原監督は今季の坂本の活躍に関してこう言った。



監督が評価するのではなく彼を評価するのはファンですから



まさしくプロの考え方だニコニコ




その原監督は開幕戦で非情な采配で坂本をベンチに下げた。



それは開幕の広島戦だった。



昨年全試合に出場した坂本は今季の目標は全試合フルイニング出場だとシーズン前から公言していた。




しかし成長株伸び盛りの坂本に鉄の采配をした。



中途半端なバッティング全力疾走を怠ったそのプレーは原監督の目に覇気がないと感じさせたのだ。




屈辱の途中交代
開幕戦で今シーズンの目標を失った。




だが坂本は頑張ったというより目が覚めたのかも知れない。




そしてこの大活躍アップ


そして打順も一番に起用され今やジャイアンツの顔になろうとしているニコニコ




しかし原監督はその坂本についてあまり話そうとしなかった



彼の評価はファンが決める事




まさにこれこそ新しい原監督のスタイル維新なのかも知れないチョキ

目指すは5連覇

今日ジャイアンツ原監督に直接話を聴いたニコニコ




過去を振り返っても仕方がない
今日より明日明日よりあさって




目指すは5連覇アップ



新しいチーム作り
チームの活性化
チーム内競争
それぞれの技術とモチベーションのアップ
全員にチャンスがある
しかしチャンスはピンチの裏返し




まさに維新を体現しようとしている今のジャイアンツ



原監督が見つめているのは目先の勝利ではない





遥か彼方5連覇に向かってその目は向けられている



決して今のジャイアンツは圧倒的力があって勝っているんじゃない。ただ接戦をものにしているだけだ。




原監督はこう言った。




監督として選手達が勘違いしないようにさせないようにするのが監督の仕事。そして何より自分自身が勘違いしないように心掛けている。



だからこそ今シーズン原監督は勝利監督インタビューであえて厳しいコメントを残している。




それは勝って兜の緒を締めるチームの為そして自分自身の為に





WBCで日本を世界一に導いた男は、ジャイアンツのユニフォームに袖を通しても一勝の重み、一球の重みを感じとっているのだろう。



名監督になる道を歩み始めているような気がする。




維新とはまさに原監督の夢進なのだ。

ブエナビスタ

2400㍍走ってその差はわずかハナの差



圧倒的一番人気を背負いながら残り200㍍



届かないのか?



しかし本物のスターホースは上がり33.6物凄い豪脚で先頭をかわし栄光のゴールを駆け抜けた。三歳牝馬クラシック二冠達成アップ




これはちなみに今日中央競馬の東京競馬場で行われたオークスの話


朝からの雨で馬場も渋っていたけど人馬一体ニコニコ本物のスターホースはどんな条件でも力を発揮しドラマを演出する


次はフランス凱旋門賞


ブエナビスタ
ディープインパクトでも掴めなかった栄冠を是非とも勝ちとって欲しい。



今回のオークス俺もまあこういう結果になるだろうと思ってた!
そしてこう書くと当然馬券もゲット




と思われるかもしれませんが



残念ながら買ってない場外馬券売り場のすぐそばの東京ドームに居たのにさ


ダウン
ただその強さをテレビ観戦していただけだった。


実は春のG1戦線一度も馬券当たってないのだ


今日こそはチャンスだったのに寝坊して買えなかった時計



きっと神様が真面目に働けと言ってるのだろうガーン