タローのオフィシャルブログ -236ページ目

はるな愛24時間マラソン(^O^)

の仕事して、今愛宕山のホテルにいます(^O^)


仕事するまで
今回何故にはるな愛ちゃんなのかよくわからなかったけれど




何となくわかった気がします



それは彼女が常に人に感謝しているという事





ありがとうございますといつもどんな人に対しても言っているんだとインタビューとか聴いて実感しました




自分がニューハーフである事をネタにして自分の夢であった芸能界へ



考えてみれば彼女はエアーあややで一躍有名になったけど彼女の芸自体たいしたことはない

ニューハーフのショーパブやオカマバー にはもっと綺麗でもっと凄い芸を持っている人がいる




しかしはるな愛は売れた



それは多分ニューハーフの部分を普通は隠したがるが、それを自分の売りにし、大西けんじという本名を告白、家族も巻き込んで
性同一性障害など世の中に自分と同じ思いの人もいるという事を正々堂々と公言
しているからだと思う





何故それが出来たかそれは周りの人がそれを理解し受けいれたからだ




納得していなくても受け入れる事で人一倍頑張る事ができたのではないか



そしてその周りの支えを一番理解し感謝しているのがタレントはるな愛なのだと思う




だからこそ彼女の口からでるありがとうございますは嫌みがない





これこそが視聴者に受けいれられ、業界に認められはるな愛が売れた一番の原因だと思う




今年の日テレ24時間テレビ33のテーマはありがとう'今あの人に伝えたい




なるほどはるな愛がありがとうマラソンに挑戦する理由がわかった

いろんな人へのありがとう
感謝の気持ち


日本武道館への道は険しい


まだスタートしたばかりだ

80キロ以上の距離を明日炎天下の中ゴールを目指す



果たしてゴールの瞬間は満面の笑みなのかそれともくしゃくしゃの涙顔なのか




がんばれはるな愛o(^-^)o




PS
武道館目指し頑張っているはるな愛ちゃんだがここだけの話
彼女が一番心配しているのは、ちゃんとゴールできるかというより疲れて顔がテレビに大きいく映らないかという事だって(^O^)
さすが女心だねo(^-^)o

スポーツ報知

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よろしくお願いします(^人^)



タローちゃんでした

ペナントレースを左右する試合

今日の東京ドーム巨人ー中日19回戦は今年のセ・リーグペナントレースを左右するかも知れない試合になった


前回巨人は、ナゴヤドームで完璧に抑えられた中日のエースチェンから4回4点を先制したジャイアンツだったが、やっとの思いで点を取った直後の5回先発グライシンガーが中日打線に捕まった。



ブランコに一発を浴び連打を許した
そしてこの試合負けられない思いが強い落合監督はチェンのバントで一塁脇谷の足がベースから離れたのではないかと猛抗議



遅延行為で退場となったが落合監督の思いはチームへ勇気を与えた荒木藤井の連続タイムリーで4ー4の同点とし先発グライシンガーをノックアウトした



流れは完全に中日に傾きかけた所を緊急リリーフした久保がなんとか食い止めた



久保は今シーズンこれが60試合目のマウンドとなった


先発投手陣が崩壊しながらも巨人が今季この位置にいるのも久保の存在が大きい



前に原監督に直接話を聞いた時にも、久保は本当に精神的にも技術的にもやっと成長したでも本当によくやってくれていると



原監督からすると可愛いい東海大学の後輩だ昨年まで先発やリリーフで投げていた久保には大きな期待を寄せながらも、その裏返しとして厳しく接していた

どれをとってもそこそこやるけど一流半



そんな久保が今シーズン中継ぎとして首脳陣の信頼を勝ち取った


その久保の活躍を誰よりも喜び評価したのは原監督だった



だからこそ久保をオールスターに選び監督として一流の仲間入りを認めた

そんな久保の好投で
試合は同点のまま膠着状態となった




そして8回裏試合は動いた
主砲小笠原の執念の一発で勝ちこすと、長野のタイムリーで6ー4と2点をリードした
9回はクルーンがきっちりとしめ巨人が勝っち対中日戦の連敗を4で止めた



これで3位中日に2・5ゲーム差にした

今日の巨人はいつもと違った坂本からエドガーまで勝ちたい気持ちを全面にだし例え打てなくてもファールで粘り次へ繋げた

まさに全員野球フォア・ザ・チームの勝利だった

一方首位阪神は大阪ドームで広島相手にリードしていたものの追いつかれ4ー4同じく負けられない阪神も9回絶対的抑えのエース藤川球児がマウンドに


しかし嶋に投じた初級はフォークが落ちず真ん中へ

無情にも完璧に捕らえた嶋の打った打球はライトスタンドへ
5ー4とされそのまま破れた

絶対的エースもこんなことはある
されど1球の恐さを
改めて思い知った阪神バッテリー
そこに油断はなかったのか




これで巨人が再び首位に立ちゲーム差は1になった



この2試合今年のセ・リーグの明暗を分ける戦いとなるかも知れない