タローのオフィシャルブログ -135ページ目

筋書きはないよね~

まさに最後の最後にドラマが待ってたね(o^∀^o)



3試合連続で(≧∇≦)かと





ワールドカップへの道のりは険しいなぁーなんて思っていたら




サッカーは試合終了のホイッスルが鳴るまで本当に何が起こるかわからない







本田が中にいれペナルティーエリア内オーストラリアハンドからのー






PK獲得(ρ°∩°)




満員の埼玉スタジアム





緊張の中( ̄∀ ̄)






本田がロスタイムにど真ん中にPKを決め



1ー1の同点に





持ってる男はやっぱ違うね(*^o^*)




試合後のインタビューではキンチョーしたというけれど




あのPKの場面( ̄・・ ̄)





いい顔してたよね本田★




まあオーストラリアに後半37分に一点取られてから本田は危機迫る顔で攻めまくってたもんねo(`▽´)o



強引に狙っていったり(-_-#)




でもあれが相手のペースをみだし隙をうんだんだよねー




あのPKは正に本田の執念だよー




絶対日本で





絶対今日決めてやるって





でもあの強引さも本田がインタビューで言っていたけれどリードされ冷静に香川と打ち合わせをし二人で掻き乱そうと




計算された行動なんだよね





さすがプロだね(o^∀^o)



試合は1ー1の引き分けで日本が5大会連続のワールドカップ出場を決めました(^_^)v




野球のWBCといい今日のサッカーといい今年は大一番で劇的って場面が多いよね★




スポーツの当たり年だね♪





みんな純粋に夢の舞台の切符を手にしたと喜ぶ中(*^o^*)





ザッキローニ監督のインタビューでみんなのおかげだと言った瞬間( ̄∀ ̄)





ザックは出場ボーナス一億手に入れたな(-_-#)
だから皆のおかげかぁーと良からぬ事を考えたブラックタローでした(ρ°∩°)





名誉の為に言っておくけどみんな純粋にワールドカップ出場に酔い知れていただけだからね(≧∇≦)





まあ本当によかった(v^-゚)おめでとう日本代表★





そして感動をありがとうザックジャパン★




今度はコンフェデ杯★




そして2014ブラジルワールドカップだ★

ブラジル行こうぜぇ(⌒~⌒)

リオデジャネイロが待ってるo(`▽´)o





サッカー日本代表のアジア最終予選★
オーストラリアに引き分け以上でブラジル行きが決まる




そんな大一番のピッチ上にSMAPの香取慎吾くん★





テレ朝の日本代表応援団長だからね





野球もTOKIOの国分くんやKAT-TUNの亀梨くんだしね★






ジャニーズばっか( ̄∀ ̄)





でも前回の日記で書いたようにジャニーズ事務所は元々ジャニーズ少年野球団というただの野球チームだったのだから♪





スポーツのイベントに登場するのは自然の成り行きってより原点回帰かぁー





そうだ今度ドームで亀梨くんに会ったらこの話でもしてみますかね(*^o^*)





あとサッカーと野球も日本代表は全部テレ朝だよねー





まあ一番苦しい時から採算度外視して全部やってたしねo(`▽´)o




これが視聴率三冠王への道だよね





苦しくてもやり続ける★




番組や音楽も一緒だよね(o^∀^o)






苦しくてもやり続ける★






あっ試合始まったガンバレ日本★

星に願いを

子供の頃
さっきまであんなに騒いでいたのに




母親に電気を消され
暗闇になると急に不安になった



僕達はどうして生まれてきたのだろう


一人目をつむり考えた




答なんてわかるはずもないが



ひとつだけ確かなものを感じた




一人は嫌だ



誰かと一緒にいたい



そして孤独という恐怖と戦いながらいつのまにか眠りについていた




答なんてあるはずもないのだ



生まれてきた事に理由なんかない



だけどひとつだけたしかなものがある




一人は嫌だ




それが愛だと気がつくまでどのくらいの年月が過ぎただろう




愛を欲しがって愛を捨て、愛に裏切られ愛にしがみついた






無くしたくないもの




それが愛なのか





でも愛する事に気がついた時神様は残酷な結末を用意している




エンディングは人それぞれ誰にもわからない





でもだからこそ明日を夢見てガンバレるのかもしれない





どんなに星に願いを言っても






生きとし生けるものいつか命火が消える時がくる



そんなせつないドラマの繰り返しの中
世界の何処がまた新しい命火がともる





それが新しい愛の結晶であり、僕達が生まれてきた理由なのかもしれない★