ミスブレ公式HP 第3話撮影秘話
ミスブレの撮影秘話
28歳の役どころにしみじみo(^-^)o
ホントサラリーマンとか医師とか教育実習生の役だもんねぇ
オトナになってるんだよねぇ~(*^o^*)
ちょい前までは学生役だったのにねッ!
和久井先生の聴診器の小道具が気に入って
それで道端の草花を触診!!!!(≧▽≦)(≧▽≦)ぎゃは
「おお~今日も元気だねぇ」って。
可愛らしいお医者さんごっこ話に萌え( ´艸`)( ´艸`)
シーツとマクラカバーは毎日取り替えるエピソード
えええええ!
毎日取り替えるんだねぇ~(*^ー^)ノ
ホテルの怖いうわさエピソード
こういう話好きそうだなぁ・・・(笑)
おしりクイっと体系維持
この「おしりクイッっ」ていう亀ちゃん見てみたいです(≧▽≦)
20歳過ぎて体毛が濃くなった?!ギャハ
『第3話撮影秘話』より
以下抜粋
■その1
今週は第3話の放送でしたが、いかがだったでしょうか?
ご感想や出演者への応援メッセージ等、
当サイト BBS までどしどしお待ちしています!
そういえば、先日6月2日 (火) は、船木淳平を演じていらっしゃる
平泉成さんのお誕生日 でした。
前日の1日、メインスタジオでの撮影中に皆でお祝いをしたのですが、
65歳 (!) になったという平泉さんは
「 現場でこうやってお祝いしてもらえるのは本当に嬉しいね。ありがとう!」 と感激しきり。
記念撮影時には、ご本人とケーキをとり囲んだ木村さん、
綾瀬さん、大地さんらが平泉さんにむかって一斉に唇を尖らせ、
チューをするようなそぶりを見せる一幕も。
ちなみに、イマドキっ子の木下さんは、
小道具の携帯電話を使ってバシバシ平泉さんを撮影していました (笑)。
癒し系の平泉さん、この現場でもキャストやスタッフに
大変愛されていらっしゃるんですよ。
さて、ここからは、第3話の 「撮影秘話」 を
たーっぷりとお話させていただきますね!
5月中旬のこと。撮影隊は都心を離れ、
群馬県にお邪魔しておりました。
とある大学の付属病院で、新たなゲスト出演者 の方を
お迎えすることになったのです。
■その2
その方とは KAT-TUN の “K” こと、亀梨和也さん 。
木村さんのドラマに事務所の後輩の方が
ご出演なさるというケースはこれまでなかったため、
亀梨さんのゲスト出演という知らせに
驚いたファンの方も多かったのではないでしょうか。
白衣に身を包んでメガネをかけた亀梨さんは、
映像通り、普段のクールな印象にますます
拍車がかかったかのよう。
強いオーラを放つ亀梨さんの登場に、
周囲が気付かぬわけはありません。
すぐさま撮影現場の付近には、
生足にサンダルを履いた女子大生のみなさんが
わんさか集まり、亀梨さんのいる方向に向かって
熱い視線を投げかけていました。
そんな亀梨さん、和久井というエリート医師を
演じることについて
「 深刻な事情を抱える役柄は初めてだし、
こんな大人っぽい役を自分が演じることになるなんて
思ってもいなかった。
さすがに最近は学生の役じゃなく、
サラリーマンとかだもんなぁ 」 としみじみ。
セリフにもありましたが、実年齢は亀梨さん23歳、
水嶋さん25歳に対し、2人の役柄はともに28歳という設定だったので、
亀梨さんも少し感慨深いものがあったのかもしれませんね。
ちなみにこのお2人、現場で 「 久しぶり!」 なんて
会話を交わしていたのですが、
思い起こせばかつて他局のドラマで共演した仲でしたよね。
「 『ごくせん』 で共演させていただいているんですよ。
亀梨くんも覚えていてくれたようで、
あちらから 「 よぉ 」 って声を掛けてくれて嬉しかったです」 とは水嶋さん。
亀梨さんしかり、相武紗季さんしかり、佐藤健さんしかり…
このドラマにはどういった訳か、
水嶋さんにゆかりのある方が数多く
ゲスト出演なさっているんですよ (笑)。
■その3
そんな亀梨さん、実はちょっと気に入ってしまった
小道具があったんです。
それは、和久井の持ち物である聴診器!
屋外での撮影の合間、おもむろに白衣の左ポケットから
聴診器を取り出した亀梨さんは、
道端に咲いている草花にそれを当て
「 おぉ~、今日も元気だねぇ 」 と葉っぱを触診 !?
… つかの間の “お医者さんごっこ” を楽しんだようです (笑)。
そして、亀梨さんの婚約者を演じていらっしゃったのは
ご存知、相武紗季 さん でした。
お2人は今回が初対面ということで、
最初こそぎこちない会話でしたが、
年齢の近さもあり撮影の合間にはスタッフも交えて
楽しくお話をされたようでした。
お顔が小さいお2人は、並んだときのバランスが美しく、
スタッフからは 「 和久井とめぐみちゃんってすごくお似合いだね!」
という声もあちこちから聞かれたんですよ。
ちなみに初日の撮影の合間には、
ひょんなことから亀梨さんの
「 シーツとまくらカバーに対するこだわり 」 話が
繰り広げられていたのですが (笑)、
「 何枚も取り揃えているし、毎日絶対に取り替えないと気が済まない 」
と主張する亀梨さんに対し、
「… もしかして、亀梨さんってA型なんですか !? 」 と
尋ねる相武さん (O型) が可笑しかったです。
この日、お2人は翌日も早朝から撮影のため、
群馬に宿泊されたのですが、
『 ホテルの部屋に入ったらまず、
ベッドの下やクローゼットの中、飾ってある絵の裏側
(祈祷がかった御札が貼られたりしていないか
どうかを確認するそうです) まで入念にチェックする 』
という怖がりな相武さんを、
亀梨さんが 「 部屋に入って手を 『 パンッ 』 と鳴らして
音が響かなかったら、
誰かいるかもしれないっていう噂… 知ってる?」
とふざけておどかす場面も (笑)。…
そんな撮影裏での和やかな空気感が、
ドラマをいっそう盛り上げていたのではないかなと思います。
また、2日目には
“おしりをクイッと持ち上げるしぐさ” をする亀梨さんの姿が
幾度となく見られたのですが、
「?」 と思いお話を伺ってみると…
どうやら初日に木村さんから
“体型維持についてのアドバイス” をもらったそうで
「 僕、20歳を越えてから自分の体質が変化したことに気付いたんです。
体毛も濃くなったしね (笑)。
それで昨日、木村さんから “体型維持のコツ” を教えてもらったんですよ。
ケツをクイッと前に出しておかないと、
内臓が落ちて下っ腹が出てしまうらしいですよ 」。
なるほど…。それでそんな動きを繰り返していたのですね (笑)。
「 木村さんの撮影に臨む姿勢や、
ひとつの画を撮るときの発想・瞬発力に驚きました 」 と、
『MR.BRAIN』 の現場では木村さんから
いろいろな刺激を受けた様子の亀梨さんでしたが、
こういったエピソードからもお分かりのように、
撮影の合間にもお2人は、
実りある会話をたくさん交わされたようです。
… ところで、すぐさまこの話題に食いついたのが香川さん。
「 体質の変化といえば、俺は20歳を越えてから
まったく肩凝りしなくなったんだよ。
中国・ペキンに行ったとき、
ベテランのマッサージのおばちゃんに
『 今まで揉んできた中で、
アナタの肩がイチバン柔らかいネ 』 って言われたもん 」
これには一同、大爆笑。
水嶋さんが、「 香川さん、今、話を作ったんじゃないですよね?」 と
尋ねる場面もあったんですよ (笑)。
その5とその6 (あまり関係ないけど抜粋)
■その5
第4話は、そのほとんどをお借りした病棟内
(少々古い建物で、現在は患者さんのいない棟) で
撮影させていただいたのですが、
群馬にはもちろん “彼” も出張していました。
スタッフの 「 六三四、スタンバイ!」 の声で登場したのは、
おなじみ・ネズミの 六三四 くん。
マイペースな六三四は、
この日も相変わらずの調子で
階段をチョロチョロチョロチョロ。
大の大人たちが必死に手を叩いたり
呼びかけたりするにも関わらず、
気の向くまま動き回って大変でした。
木村さんは、スタッフたちの六三四に対する接し方が
見ていて可笑しかったらしく、
「 人間もネズミも関係なく 「 オッケー 」 って (笑)…」 と苦笑い。
木村さん、もうすでに美術スタッフたちと
同じぐらい、六三四の扱いに慣れていらっしゃるんですよ。
ずいぶんと愛着も感じていらっしゃる様子で、
六三四を片手で愛でながら、
「 コイツ、本気でダッシュかましたらそーとー早いっすか?」
なんて飼い主に尋ねたりもしていました。
ちなみに、六三四は飼育されている
ネズミなので野性味がなく、
本気でダッシュしてもチョロチョロと
そのあたりを動き回る程度なのだそうです。
■その6
また、これまで “元気いっぱい” な
役柄を演じられることの多かった相武紗季さんは
「 しっかりとこういった職業に就いている女性を
演じるのは初めてですし、
自分的にはとても新しい役柄をいただけて、
演じるのが楽しみだった 」 そうですが、
記憶障害という病気を抱える
シリアスな役どころに挑戦することになり、
役作りの上でいろいろと悩みもあったようです。
3話の指揮をとった平川監督は、
そんな相武さんを随所随所でフォロー。
平川監督と相談を重ねるうち、
相武さんもめぐみという役の輪郭を徐々に掴んでいったようでした。
事故に遭った後はずっとパジャマ姿のめぐみでしたが、
「 パジャマって、本来外で着るものではないから、
風を通さないし暑いんですね!
初めて知りました (笑)」と、相武さん。
… そんな暑苦しいパジャマを、
万年スリーピースの中に着込んでいる九十九って…
やっぱり変わり者 (苦笑) !?
いつか、彼にもパジャマを脱ぐ日はやってくるのでしょうか…。
さて、現在撮影隊は第4話&5話を撮影中なのですが、
全8話なので 「 やっと半分取り終わるかな?」 といったところ。
今後もドラマ 『MR.BRAIN』 への応援、よろしくお願いしますね !!
Mr.Brain ♯3
ミスブレ第3話
和久井雅和(エリート医師役)の亀ちゃん♪
おおおお!悪役の亀ちゃんステキだぁ
28歳っていうとこもなんかドキドキ
あと5年後にはこんな感じになってるのか?
すごいクールに決めてて
冷静沈着。
上司の先生が備品室に入ってくとこを
見てカメラの角度がおかしいことに瞬時に
気づいちゃう頭の良さ♪
記憶を失った後藤さん(相武さん)に
しりとりしようか~
パジャマ~マクラ~
ってやさしく、促す和久井先生!!!!
ぎゃーーーーーーーーー(爆)
クールな和久井先生がまぁ君になってるーーーーー(≧▽≦)
でも、やっぱりなんかまぁ君って感じじゃないんだけどね。
後藤さんは研修医ってことでたぶん大学病院に
やってきてそんなに付き合いは長くないんだろうけどね。
エリートで頭脳明晰で論文も注目されてて
顔もすごい良くて何の苦労もなさそうなのに
実は、研究への情熱があるゆえ
お金ですごい苦労してたんだねぇo(;△;)o
最後、自分が後藤さんを殺そうとした犯人で
あることがばれて
研究にはお金がかかる、
だからどんな汚いことをしても金を作ってきた
そうやって何年も何年も続けて
やっとここまできて
これからだったんです
だからここで潰すわけにはいかなかった
って、つい本当の気持ちをしゃべる和久井先生に
o(;△;)oo(;△;)o涙涙~~!!!
たぶんその苦労や賄賂をもらってたことも
婚約者の後藤さんにも言ってはいないだろうし、
抱え込んでクールにきめてたの
かもしれないなぁと。
そんな何かをかかえて苦しそうな感じを
察してたのかどうか、
後藤さんは、いつも心配してたのかも
「まぁ君、どうしたの?」って。
実は、クールな和久井先生なんだけど
ホントはまぁ君って感じの純粋な人っていうのも
結婚相手の後藤さんには見えてたのかもしれないなぁなんて・・・
賄賂をもらっていることがばれると困るから
恋人を殺そうとしたけど、でも殺すことに
ためらいを感じて殺すことはできなかった・・・o(;△;)oo(;△;)o
看病してる和久井先生は後藤さんが死ななくて
どこか安心したのかもしれないし
かいがいしく看病する気持ちにウソはなかったんだよね。
でも、記憶だけはなくしてくれてて・・・和久井先生に
とってはホント一番望んでいた形だったのかもしれない。
自分のエゴで恋人を殺そうとした和久井に
詰め寄る林田。
純粋に和久井を愛していた後藤の脳の写真を
見せて怒りをあらわにする九十九さん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
みんなに責められている様子をみて
罪を犯した自分を最後の最後まで
心配してる後藤さん。
「ま、どした?」って
「何でもない。何でもないよ・・・」
って答える亀ちゃんの声がかすれてて
泣かずにはいられないよぉぉ・°・(ノД`)・°・
亀ちゃんの和久井先生と九十九の共演
最高だったよぉ~
そういえば、雑誌に出ていた和久井に顔近づける
九十九さんの2ショットシーンはなかったですね。
あと、後藤さんを車椅子?で外を散歩させる
シーンとか・・・
カットされたのかなぁ・・・・
キズナ食堂
80年代アイドルにまじって
現役アイドル亀ちゃん登場!
腰巻スタイルカッコイイーーーー!!!
白ベースにオレンジのペラフィネTシャツ。
エイトコンに着ていったのもこのTシャツ
だったのかな??o(^-^)o
衝撃的な事実・・・
亀ちゃんの た、体重が・・・
60㎏!!!????
プロフだと、以前は54キロでそれが
56キロになり・・・
今は,60キロ???えええええ!!
なんか、50キロ台のイメージ
下手したら40キロ台のイメージが強いから
かなりビックリな数字!!!
そりゃプチダイエットしないとねっ(爆)
でもでも、コンのソロとか見てると
全然感じないというか・・・むしろシャープに
なった印象だったんだけど・・・’(笑)
嘘をつくことを言わないことは違う、
とかアイドルの仕事をわかってるねぇ~o(^▽^)o
80年代アイドルのみなさんには息子って感じで
かな~りギャップがある感じだったけど
お行儀良く答えたりしてて好青年って感じだし。
亀ちゃん、今のアイドル代表ってことで
金八はマッチさんのシリーズ見てて赤いTシャツ真似して
着てましたとか、
話野球大会の話と先輩後輩の話をしてたり
なかなか上手にコメントできてたような♪
Mステの裏で話してる内容は伊代ちゃんじゃ
ないけど気になるわぁ~
銀蝿の歌を口ずさんでるワイプの亀ちゃんが
可愛かった~(≧▽≦)(≧▽≦)
ミスブレ告知
「人間くさい」って冒頭と最後なんども繰り返して・・・
もうちょい違う告知も用意しとけばいいのにねッ。
しかもこれって九十九さんのことばっかりじゃん。ぷぷぷ(≧▽≦)