☆亀梨和也中心主義☆ -36ページ目

115の日 聖お誕生日おめでとう♪

遅ればせながら・・・(;´Д`)ノ


11月5日(木)イイコの日



聖、お誕生日おめでとう☆

コキピグ様様、お誕生日おめでとう♪(´∀`)(´∀`)



太陽の王様!!最高!!

惑星の中心にドシンとかまえて

他の惑星を照らしちゃって下さい。


聖の発する強くて温かくてまっすぐで優しい光、

しっかり感じてますp(^-^)q


映画 『THIS IS IT』

映画『THIS IS IT』観て来ました。


☆亀梨和也中心主義☆

2時間弱のコンサート準備のための映像。


リハ風景がメイン。

華やかなステージ衣装もなく(十分派手だけど)

セットも照明もまさにリハ中。

ダンサーさんもタンクトップ姿。

だけどすごいエネルギーとステージにかける想いを感じました。


たぶんリハだから喉を気遣って

本気で歌うなんてしてないんだよね。

だけど、このクオリティって!

バックダンサーのダンスもハンパない(笑)

きれいに揃ってる!!キレもすごい!


最新のCGでよみがえるはずだったスリラー!や

THEY DON’T CARE ABOUT US の映像も圧巻。


バックダンサーたちとMJの絆。

MJのこだわりに答える音響、照明スタッフ。

チームじゃないけど、「family」って表現されていて

たくさんの支えるバックがいてステージが成り立っているんだと

改めて感じます。

たくさんの人を束ね頂点に立つ才能とカリスマ性、吸引力。



どこで音を切るか、スタートするか・・・

細部へのこだわりの違いが全体を通すと

大きな感動の違いになるのかもしれない。

たぶん、マイケルはそういうとこまで知ってる人だったんだろね。

ライブもまた生もの、だもんね。



才能の塊の下で仕事をする人は大変そう。

彼のイメージする音や感覚を理解して望む場所で

望むようなタイミングでその音を提供するのは難しいだろうなと。

でも、一緒に仕事ができて誇らしげだし、

もちろんプロとしてのスキルの高さや自信も伝わってくる。


正直、マイケルにあんまり興味なかったけど

この映画を観たら、同名のCD欲しくなっちゃってお買い上げw



リハの大掛かりなセット

誰もいない客席に向けての準備。


観客の想像を超えるステージを作ろう!っていうMJたちの言葉と結束。

やっぱりというか、予想通りKAT-TUNの写真集見返したくなりました。

(そして、終わったばかりのドリボのことも考えちゃうっていうwww)


DVD発売が待ち遠しいとこだけど

コンサートが終わって半年。

改めて写真集をみるとまだまだ鮮烈に

あの瞬間がよみがえってくるんだよね。

裏から伝わるドームにかけた

6人を頂点にした沢山の人の想い、もうちょっとこれで

ひっぱっててもいいかなぁって思えます。




ビリージーンのMJを観ると

無性にドンチューの亀を見たくなる(笑)

あのルーズソックスとダンス( ´艸`)



誰にもできない表現の体現者。

MJから目が離せない映画でした。



そして、自分にとっては、亀も然り、かな。

ダンス、声、表情、しぐさ、空気。存在とそれを包む全て。

比べようがないものだけどねw

だけど、どうしようもなく目が、眼球が魅かれるんだもん(爆)



So Kame,too.









ペットが出来た!

ペットを飼い始めたよ~



☆亀梨和也中心主義☆




左からレンの家の「さくら」

なかまうの家の「ミスター蘭」

俺のワンコ「おらん」(亀の愛犬、蘭ちゃんと蘭丸から、ねっ)

ぴろくん家の「リッチー」


親ばかな写真wwwww


みんな溺愛で会話がなくなる予感がぷんぷんwww




夜には


こきが猫の「源ちゃん」

たぐちが、「じぇじゅにゃん」(噛むわ!)

りな亀が、「東京タワー」を連れてきたwww



今度写真撮ろうっと♪



☆亀梨和也中心主義☆

むふふふ