複雑⇒クリスマス
20歳の時の孤独なクリスマスイブの行動。今記憶が戻ってきた。
① 仕事を終える
②スーパーマーケットで夕食を購入
③サンタクロースの格好をした売り子に引かれ七面鳥を2つ買ってしまう
④1つしか食べないのに見栄を張った自分を哀れに思う。ちっぽけな人間と後悔
⑤家に帰る途中にごみ箱をあさるホームレスを発見
⑥七面鳥を手渡すべきか、プライドが傷つかないようゴミ箱に捨てといてあげるか迷う
⑦結局ホームレスに七面鳥を手渡しする
⑧結構無反応
⑨しかしホームレスがあまりにもサンタクロースにそっくりでビックリする
⑩もしかしてサンタクロースはこのおっさんかも知れないと勝手に思い込む
⑪きっと明日の朝、枕元にプレゼントが置いてあるんだと解釈する
⑫念のため靴下をセットし、就床
⑬何も置いてない
⑭やっぱりサンタはいないんだと痛感する
① 仕事を終える
②スーパーマーケットで夕食を購入
③サンタクロースの格好をした売り子に引かれ七面鳥を2つ買ってしまう
④1つしか食べないのに見栄を張った自分を哀れに思う。ちっぽけな人間と後悔
⑤家に帰る途中にごみ箱をあさるホームレスを発見
⑥七面鳥を手渡すべきか、プライドが傷つかないようゴミ箱に捨てといてあげるか迷う
⑦結局ホームレスに七面鳥を手渡しする
⑧結構無反応
⑨しかしホームレスがあまりにもサンタクロースにそっくりでビックリする
⑩もしかしてサンタクロースはこのおっさんかも知れないと勝手に思い込む
⑪きっと明日の朝、枕元にプレゼントが置いてあるんだと解釈する
⑫念のため靴下をセットし、就床
⑬何も置いてない
⑭やっぱりサンタはいないんだと痛感する
複雑→立ションしていたおばあちゃん
ある日わたくしのおばあちゃんが、立って小便をしていた。通称 立ちション。正直その光景を見たとき、すげえと心の中で呟いてしまった。
昔すんでた家では男子用のトイレと和式のトイレが二つあった。和式のトイレを誰かが使っていたらしく、おばあちゃんはたま らなく男子用のトイレに入ったんだと思う。
その時ちょうど僕もトイレに入りたくて、男子用のトイレのドアを空けてしまったのだ。鍵はもちろんかかっていない。
まるでスキーのジャンプ様な前傾姿勢で
便器に背を向けて小便を・・・・・・・・・・
ドアをあけた瞬間、もろに目が合った
この時世界が固まった。
女の子も立ちションできるんだー するんだーって
ちょっと世界観が変わった出来事でした。
昔すんでた家では男子用のトイレと和式のトイレが二つあった。和式のトイレを誰かが使っていたらしく、おばあちゃんはたま らなく男子用のトイレに入ったんだと思う。
その時ちょうど僕もトイレに入りたくて、男子用のトイレのドアを空けてしまったのだ。鍵はもちろんかかっていない。
まるでスキーのジャンプ様な前傾姿勢で
便器に背を向けて小便を・・・・・・・・・・
ドアをあけた瞬間、もろに目が合った
この時世界が固まった。
女の子も立ちションできるんだー するんだーって
ちょっと世界観が変わった出来事でした。
好き?嫌い→インターネット
インターネットってホント便利。だってキーワード入れただけでなんでも出てくるからさー。
最近の中学生はきっとエロスとの出会いはインターネットだよ。
簡単に猥褻な画像が見えちゃうからね。昔は結構苦労したよ。小学生の時とか・・・・
とりあえず、辞書で調べてみたり、橋の下や神社にエロ本探しに行ったり、万引きしたり?
学校の帰り道、道路にエロ本が落ちているのを友達と発見して、
「おい。エロ本落ちてるぞー おまえ家に持っていけよ~」
「いやだよ。こんなブサイク」
と言ってたくせに、家に帰った後、もう一回自転 車に乗って、エロ本を拾いにいったり・・・さっき一緒に帰ってた奴にバッタリ会ったりして・・・ おもえもかって・・・
とりあえず、図書館でアフリカ系の民族の写真集をこっそり見たりして・・・・何でも良かったんだよ。裸だったら
大変だったのにね。便利な世の中になったよ。
P.S
ところで何で神社にエロ本がよく落ちてたんだ。
エロと神様、なんか密接なつながりがある予感。
最近の中学生はきっとエロスとの出会いはインターネットだよ。
簡単に猥褻な画像が見えちゃうからね。昔は結構苦労したよ。小学生の時とか・・・・
とりあえず、辞書で調べてみたり、橋の下や神社にエロ本探しに行ったり、万引きしたり?
学校の帰り道、道路にエロ本が落ちているのを友達と発見して、
「おい。エロ本落ちてるぞー おまえ家に持っていけよ~」
「いやだよ。こんなブサイク」
と言ってたくせに、家に帰った後、もう一回自転 車に乗って、エロ本を拾いにいったり・・・さっき一緒に帰ってた奴にバッタリ会ったりして・・・ おもえもかって・・・
とりあえず、図書館でアフリカ系の民族の写真集をこっそり見たりして・・・・何でも良かったんだよ。裸だったら
大変だったのにね。便利な世の中になったよ。
P.S
ところで何で神社にエロ本がよく落ちてたんだ。
エロと神様、なんか密接なつながりがある予感。
好き→お酒
酔っ払って
①車のボンネットからジャンプして足の骨にひびが・・
②飛び跳ねていたら、頭ぶつけて流血。病院に運ばれて頭縫ったことが・・
③朝起きたら横浜駅の女子便所だったことが・・
④なぜかレインボーブリッジの下でカバンを落としたことが・・・
⑤タクシーの無賃乗車をしたことが・・
⑥東京駅を奇声を発しながら、走ったことが・・
⑦山の手線をぐるぐるしてたことが・・
⑧トイレで○○○しながら寝てたことが・・
でもお酒は好きですなー。きっぱり
①車のボンネットからジャンプして足の骨にひびが・・
②飛び跳ねていたら、頭ぶつけて流血。病院に運ばれて頭縫ったことが・・
③朝起きたら横浜駅の女子便所だったことが・・
④なぜかレインボーブリッジの下でカバンを落としたことが・・・
⑤タクシーの無賃乗車をしたことが・・
⑥東京駅を奇声を発しながら、走ったことが・・
⑦山の手線をぐるぐるしてたことが・・
⑧トイレで○○○しながら寝てたことが・・
でもお酒は好きですなー。きっぱり
嫌いかな?→ドライヤー
今までに一度女の子に怪我を負わせてしまったことがあります。もちろんわざとではないです。いやわざとです?本当にごめんなさい
当時付き合っていた彼女がすやすやと寝ていました。なんとも憎らしい寝顔です。いたたまれない気持ちになり、いたずら魂に火がつきます。周りを見渡します。ドライヤーが視界に入りました。悪魔がささやきます。
「ドライヤーの風を顔に当てればおもしろいよ♪」
素直に僕は聞き入れてしまいます。ドライヤーをそっとコンセントに差し込みます。ドライヤーを「COOL」にセットします。そして、ゆっくりと気づかれないようにスイッチを入れます。
「ブィーーーーーーーーン」
ドライヤーから冷たい風が流れます。何の反応もありません。「HOT」に切り替えます。「これでどうだー」心で呟きます。しばらくして顔が熱くなったのか、彼女の体が突然動きました。そのときです
「ゴキッ」
うわーーーーー。そうです。突然ドライヤーを当てたことにより、驚いて首を寝違えてしまった様です。首が曲がりません。
突然の出来事で彼女が激怒します。この後が大変です。一応大きな怪我には至らなかったのですが、日ごろの鬱憤とともに大爆発です。首が曲がらないからいくら怒ってもあまり説得力はありませんでしたが・・・・この後のことは僕の名誉のため書きません。もー大変でした。これは本当にもうしません。ごめんなさい。
当時付き合っていた彼女がすやすやと寝ていました。なんとも憎らしい寝顔です。いたたまれない気持ちになり、いたずら魂に火がつきます。周りを見渡します。ドライヤーが視界に入りました。悪魔がささやきます。
「ドライヤーの風を顔に当てればおもしろいよ♪」
素直に僕は聞き入れてしまいます。ドライヤーをそっとコンセントに差し込みます。ドライヤーを「COOL」にセットします。そして、ゆっくりと気づかれないようにスイッチを入れます。
「ブィーーーーーーーーン」
ドライヤーから冷たい風が流れます。何の反応もありません。「HOT」に切り替えます。「これでどうだー」心で呟きます。しばらくして顔が熱くなったのか、彼女の体が突然動きました。そのときです
「ゴキッ」
うわーーーーー。そうです。突然ドライヤーを当てたことにより、驚いて首を寝違えてしまった様です。首が曲がりません。
突然の出来事で彼女が激怒します。この後が大変です。一応大きな怪我には至らなかったのですが、日ごろの鬱憤とともに大爆発です。首が曲がらないからいくら怒ってもあまり説得力はありませんでしたが・・・・この後のことは僕の名誉のため書きません。もー大変でした。これは本当にもうしません。ごめんなさい。
嫌い→小刀
小刀ってよく小学校の図工の時間でつかう。小さい刀です。そのままか。今回は青春時代の怖い話です。下品な話が続いたので、思考を変えました。
夏の夕暮れ。電車の中で、中学の同級生のK君にあいました。
2年ぶりです。電車の出入り口付近に立っているK君。声をかけると。K君が僕に向かって
「僕をこの小刀で殺してくれ」
「これで刺してくれ」
僕は固まります。K君の手には小刀が強く強く握られています。小さく手が震えています。僕は話しかけます。
「何でこんなもん持ち歩いてるの?」
僕は言葉を発っすると同時に、小刀を取り上げました。スっと、カバンにしまい込みます。しばらくするとK君は泣き出しました。
「何で?」
僕は再度問いかけます。再度K君はしゃくりあげます。 一瞬の出来事。沈黙。何もわかりません。
「みんな僕の悪口を言ってるでしょ。みんな僕のことを馬鹿にしてるんだよ。殺してくれ」
小さなこと声でしゃべりました。僕は何のことかわかりません。更に深い沈黙が続きます。およそ10分くらいの間です。K君は黙ったまま泣いていました。僕が降りる駅に近づきます。
「何かあったの?」
と聞きます。何も答えません。
「小刀は預かっておくよ。」
と言葉を残し、電車を降ります。高校生の自分は無力でした。何にもできませんでした。K君に何もないことを祈りました。電車が通過していきます。そっと消えてく電車を横目に僕はホームを歩き出します。どうしようか。
後日K君と同じ高校に通う、S君に事情を話し、学校の先生に相談してもらいました。いじめはなくなったと聞きましたが、その後、K君はしばらくして学校を辞めてしまったみたいでした。4年前近くのスーパで働いていると聞きました。K君は今、何やってんだろう。小刀を見るとあのころの無力な自分を思い出します。
夏の夕暮れ。電車の中で、中学の同級生のK君にあいました。
2年ぶりです。電車の出入り口付近に立っているK君。声をかけると。K君が僕に向かって
「僕をこの小刀で殺してくれ」
「これで刺してくれ」
僕は固まります。K君の手には小刀が強く強く握られています。小さく手が震えています。僕は話しかけます。
「何でこんなもん持ち歩いてるの?」
僕は言葉を発っすると同時に、小刀を取り上げました。スっと、カバンにしまい込みます。しばらくするとK君は泣き出しました。
「何で?」
僕は再度問いかけます。再度K君はしゃくりあげます。 一瞬の出来事。沈黙。何もわかりません。
「みんな僕の悪口を言ってるでしょ。みんな僕のことを馬鹿にしてるんだよ。殺してくれ」
小さなこと声でしゃべりました。僕は何のことかわかりません。更に深い沈黙が続きます。およそ10分くらいの間です。K君は黙ったまま泣いていました。僕が降りる駅に近づきます。
「何かあったの?」
と聞きます。何も答えません。
「小刀は預かっておくよ。」
と言葉を残し、電車を降ります。高校生の自分は無力でした。何にもできませんでした。K君に何もないことを祈りました。電車が通過していきます。そっと消えてく電車を横目に僕はホームを歩き出します。どうしようか。
後日K君と同じ高校に通う、S君に事情を話し、学校の先生に相談してもらいました。いじめはなくなったと聞きましたが、その後、K君はしばらくして学校を辞めてしまったみたいでした。4年前近くのスーパで働いていると聞きました。K君は今、何やってんだろう。小刀を見るとあのころの無力な自分を思い出します。
好き→クソガキ
クソガキが何で好きかというと、昔自分がクソガキだったからです。当たり前か~ 無垢で残酷 これが良いんだよー子供は
先輩の子供がホント馬鹿で、将来何になりたいのって聞くと
「バナナ~♪」
って答えます。なんで好きなの?って聞くと
「だっておいしんだもん」
うわー子供って自由だ。とんでもねー。すごい思考回路だ。ぜひバナナになってくれ~
馬鹿で間抜けで無邪気で憎たらしく誰にでも愛される存在。
KUSOGAKI!!好きっす。
先輩の子供がホント馬鹿で、将来何になりたいのって聞くと
「バナナ~♪」
って答えます。なんで好きなの?って聞くと
「だっておいしんだもん」
うわー子供って自由だ。とんでもねー。すごい思考回路だ。ぜひバナナになってくれ~
馬鹿で間抜けで無邪気で憎たらしく誰にでも愛される存在。
KUSOGAKI!!好きっす。
嫌い→おしりカメラ
今回も排泄ネタです。ホントに下ネタが多くてごめんなさい。なんでこんな話ばっかりしか思い浮かばないんだろう。まーいいか。
中学時代の話ですが、その当時は本当に真剣に悩みました。とても苦痛でしかたない謎の2週間でした。
ことの始まりは早朝です。昼下がりの午後に紅茶があるように、さわやかな朝には大便がつきものです。いつものようにトイレにで用を足し、トイレの水を流そうとしたそのときです。トイレを見ると水がなぜか真っ赤に鮮血しています。
「今日はアノの日だったかしらん♪」
違います。男ですから。うーん。そうです血便です。真っ赤な固体も一緒に浮いています。体調はまったく悪くはありません。うーん。気のせいか若しくは何かの気まぐれだと青年は思いしばらく様子を見ることにしました。しかし1週間たっても一向に治りません。痛みはまったくないのです。中学生のおませな自分はあえて大声で叫びます。
「お母さん ちょっと来て~」
弁当の支度をしている母がやってきます。身内にうんこも見られるのは最高にはずかしいのですが、仕方ありません。排泄物を見た母はこれまた大声でしゃべります。声が大きいんです。うちのばばあは
「あんたコレ何、切れ痔?」
って中学生に切れ痔っていうなよって思いましたが、いままでのいきさつを話しました。とにかく病院に行くことになり、医者に症状を話します。医者は。
「早急に大腸検査が必要です。明後日に内視鏡の検査を行います。」
と即答しました。えっ内視鏡?そうです。通称おしりカメラです。中学生でですよ。おしりからカメラを通すなんて‥‥ただでさえ童貞なのにって心で呟いたかも知れません。関係ありませんが・・・とにもかくにも大量の下剤を飲み、大腸の内視鏡の検査を行いました。
肛門からカメラを挿入します。
「うっ」
て言ったかもしれません。とりあえず。なんか圧迫された感じです。カメラを徐々に肛門から中に入れていきます。おなかの中でカメラが四方八方に動き回ります。
「あっおなかを蹴ってる!」
って言ったかもしれません。ごめんなさいこれは妄想です。もうとりえず苦しかったの一言でした。検査後はもう最悪です。おなかに入った空気がでるため、おならばっかりしていました。1歩進んで「プッ」1歩進んで「プッ」って一年分ほどのおならをした気分でした。
ガス抜きをしているうちに、ついに検査の結果が発表されます。
「大腸を検査しましたが、特に問題はみつかりませんでした。原因はわかりません」
っておい。カメラの意味まったくないじゃん。もーこんなに苦痛な思いをして必死で耐えたのに本当に気が抜けてしました。ガスも抜けたのですが・・・・結局検査して1日後なぜか血便が自然と治ってしまいました。このくるしんだ2週間はなんだったんだって感じでした。まーこの話はこれでよかったのですが、一つ大きな問題が生じてしまいました。
検査のため、学校を休む前の日、この話を友人に話してしました。検査後に学校に行くとみんなが僕をじっと見つめます。
「おい血便くん」
そうです。ガリガリくんのパクリです。検査翌日からしばらくの間、あだ名が「血便くん」になってしまったことは言うまでもありません。検査の結果が不本意です。不透明です。これには本当に応えました。多分これぐらいから性格がねじれてきたのかも知れません。とにかく、こんな出来事があり、おしりカメラは好きなはずもありません。
中学時代の話ですが、その当時は本当に真剣に悩みました。とても苦痛でしかたない謎の2週間でした。
ことの始まりは早朝です。昼下がりの午後に紅茶があるように、さわやかな朝には大便がつきものです。いつものようにトイレにで用を足し、トイレの水を流そうとしたそのときです。トイレを見ると水がなぜか真っ赤に鮮血しています。
「今日はアノの日だったかしらん♪」
違います。男ですから。うーん。そうです血便です。真っ赤な固体も一緒に浮いています。体調はまったく悪くはありません。うーん。気のせいか若しくは何かの気まぐれだと青年は思いしばらく様子を見ることにしました。しかし1週間たっても一向に治りません。痛みはまったくないのです。中学生のおませな自分はあえて大声で叫びます。
「お母さん ちょっと来て~」
弁当の支度をしている母がやってきます。身内にうんこも見られるのは最高にはずかしいのですが、仕方ありません。排泄物を見た母はこれまた大声でしゃべります。声が大きいんです。うちのばばあは
「あんたコレ何、切れ痔?」
って中学生に切れ痔っていうなよって思いましたが、いままでのいきさつを話しました。とにかく病院に行くことになり、医者に症状を話します。医者は。
「早急に大腸検査が必要です。明後日に内視鏡の検査を行います。」
と即答しました。えっ内視鏡?そうです。通称おしりカメラです。中学生でですよ。おしりからカメラを通すなんて‥‥ただでさえ童貞なのにって心で呟いたかも知れません。関係ありませんが・・・とにもかくにも大量の下剤を飲み、大腸の内視鏡の検査を行いました。
肛門からカメラを挿入します。
「うっ」
て言ったかもしれません。とりあえず。なんか圧迫された感じです。カメラを徐々に肛門から中に入れていきます。おなかの中でカメラが四方八方に動き回ります。
「あっおなかを蹴ってる!」
って言ったかもしれません。ごめんなさいこれは妄想です。もうとりえず苦しかったの一言でした。検査後はもう最悪です。おなかに入った空気がでるため、おならばっかりしていました。1歩進んで「プッ」1歩進んで「プッ」って一年分ほどのおならをした気分でした。
ガス抜きをしているうちに、ついに検査の結果が発表されます。
「大腸を検査しましたが、特に問題はみつかりませんでした。原因はわかりません」
っておい。カメラの意味まったくないじゃん。もーこんなに苦痛な思いをして必死で耐えたのに本当に気が抜けてしました。ガスも抜けたのですが・・・・結局検査して1日後なぜか血便が自然と治ってしまいました。このくるしんだ2週間はなんだったんだって感じでした。まーこの話はこれでよかったのですが、一つ大きな問題が生じてしまいました。
検査のため、学校を休む前の日、この話を友人に話してしました。検査後に学校に行くとみんなが僕をじっと見つめます。
「おい血便くん」
そうです。ガリガリくんのパクリです。検査翌日からしばらくの間、あだ名が「血便くん」になってしまったことは言うまでもありません。検査の結果が不本意です。不透明です。これには本当に応えました。多分これぐらいから性格がねじれてきたのかも知れません。とにかく、こんな出来事があり、おしりカメラは好きなはずもありません。
嫌い→尿
いや飲んだことがありまして。訳がありまして変態ではないですよ。若人が集まるとまずは酒飲んで、おきまりの悪ふざけです
誰かが酔った勢いで王様ゲームをやろうと言い出す訳ですよ。男だけですよ。誰も女の子とやったことがないから、ならここでやろうと。いやーこれがまた激しいです。男だけだから、
「往復ビンタやしっぺ」「エアーガンで尻を打つとか」「上半身裸でコンビニへ行く」って命令なんて序の口です
王様になった悪知恵男のYくんが囁きます。
「1の尿を 4が飲め」と・・・・
4は誰だよ~へ俺?気分は落ちまくりですよ。もう悪魔ですよ。しばらくすると、Bくんがコーラの空き缶をもってトイレにいきました。5分後に帰ってきます。そーとコーラの缶をテーブルに差し出しました。まるで中学生の女子が好きな男子にバレンタインのチョコレートを差し出すように、けなげにです。もー酔っ払ってるからわけわからない状態ですよ。ここはのらなければって
「いやいやなんか喉が渇いたな、こんなとこにコーラがあるぞ~」
「ゴクン ゴクン ゴクン うまい」って
そんなことがあるかって話ですよ。ジュースじゃないですから。飲んだらみごと噴出しました。全然次元が違います。尿は。コレは飲んだ人しかわからないけど、飲み物じゃないです。排泄物です。どぶの水といっしょです。このまずさは生涯ベスト1ですよ。飲んだ人しかわからないこの独特な味って何でしょう。うまくたとえれることができる人がいれば、ホント教えてほしいです。
そんなこんなで飲んだあの味は一生忘れません。コーラの空き缶もくそやろーですよ。ほんとに。
誰かが酔った勢いで王様ゲームをやろうと言い出す訳ですよ。男だけですよ。誰も女の子とやったことがないから、ならここでやろうと。いやーこれがまた激しいです。男だけだから、
「往復ビンタやしっぺ」「エアーガンで尻を打つとか」「上半身裸でコンビニへ行く」って命令なんて序の口です
王様になった悪知恵男のYくんが囁きます。
「1の尿を 4が飲め」と・・・・
4は誰だよ~へ俺?気分は落ちまくりですよ。もう悪魔ですよ。しばらくすると、Bくんがコーラの空き缶をもってトイレにいきました。5分後に帰ってきます。そーとコーラの缶をテーブルに差し出しました。まるで中学生の女子が好きな男子にバレンタインのチョコレートを差し出すように、けなげにです。もー酔っ払ってるからわけわからない状態ですよ。ここはのらなければって
「いやいやなんか喉が渇いたな、こんなとこにコーラがあるぞ~」
「ゴクン ゴクン ゴクン うまい」って
そんなことがあるかって話ですよ。ジュースじゃないですから。飲んだらみごと噴出しました。全然次元が違います。尿は。コレは飲んだ人しかわからないけど、飲み物じゃないです。排泄物です。どぶの水といっしょです。このまずさは生涯ベスト1ですよ。飲んだ人しかわからないこの独特な味って何でしょう。うまくたとえれることができる人がいれば、ホント教えてほしいです。
そんなこんなで飲んだあの味は一生忘れません。コーラの空き缶もくそやろーですよ。ほんとに。
好き→便座のふた
もしトイレで便座のふたが閉まってたら、どう思いますか?なんかあけちゃーいけないものって感じしませんか。ふたを開ける時、深呼吸しませんか。僕はします。毎回あける時にどきどきします。かなりドキドキします。あの事件が起きてから・・・・
あの事件。忘れません。中学1年の夏ごろ、体育館のトイレです。昼休みです。我慢していた大便をこらえ、トイレに駆け込みました。急いでトイレの蓋を挙げたときなんと、なんと、カエルが泳いでいたのです。
「え、なぜ・・・・カエルが・・・・」って
ちょっとちょっとだけ出そうになってしまいました。中学生という微妙の年頃っということもあり、怖くなって逃げてしまいました。なんせ蓋を開けたら急にカエルが泳いでるんですよ。怖くないですか。普通怖いですよね。もしあれをしてるときにつつかれたらどうしようと考えただけで、今でも赤面してしまいます。その時以来、トイレの蓋を上げるときはちょっと怖くなったと同時になんか妙に期待してしまうんです。なんかまた泳いでるものがあるんじゃないかって・・・・変ですよね。すみません。
そのカエルはどうなったかって?知りません。誰かが流してしまったでしょう。ちなみに今だったらあえてチャレンジすると思います。大人としてそのまますると思います。そして自分をほめてあげます。大きくなったなって。
あの事件。忘れません。中学1年の夏ごろ、体育館のトイレです。昼休みです。我慢していた大便をこらえ、トイレに駆け込みました。急いでトイレの蓋を挙げたときなんと、なんと、カエルが泳いでいたのです。
「え、なぜ・・・・カエルが・・・・」って
ちょっとちょっとだけ出そうになってしまいました。中学生という微妙の年頃っということもあり、怖くなって逃げてしまいました。なんせ蓋を開けたら急にカエルが泳いでるんですよ。怖くないですか。普通怖いですよね。もしあれをしてるときにつつかれたらどうしようと考えただけで、今でも赤面してしまいます。その時以来、トイレの蓋を上げるときはちょっと怖くなったと同時になんか妙に期待してしまうんです。なんかまた泳いでるものがあるんじゃないかって・・・・変ですよね。すみません。
そのカエルはどうなったかって?知りません。誰かが流してしまったでしょう。ちなみに今だったらあえてチャレンジすると思います。大人としてそのまますると思います。そして自分をほめてあげます。大きくなったなって。
