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like it~V6 is meaning of my life~

奇跡のおじさん達なしでは生きられない人間が日々を語る。

それでは早速。
*ちなみにこれらの語りは筆者の偏見まみれの個人的な意見ですのでご了承下さい。

〜トニ編〜

坂本昌行

彼の呼び方をまずあげてみますと
・坂本くん
・坂本さん
・マサ
・昌さん
・まーくん
・リーダー

こんな感じです。(あくまでも私が呼んでいる呼び方です)

・坂本くん
こちらはファンであるないに関わらず呼ばれることが多いものですね。
ジャニーズは「○○くん」と呼ぶのが一般的なので1番オーソドックスな呼び方といえるでしょう。
主に誰かに坂本さんを紹介するときに使用します。
使用例:「彼はV6の坂本くんです。」

・坂本さん
これです。これについてちょっとどころかけっこう語りたい。
私はこの呼び方を多用するのですが、そこには様々な思いが含まれているのです。
まず皆さんに考えていただきたいのは「○○さん」と呼ぶのはどういう時かということです。
例えば先輩や上司なんかを呼ぶときは使いますよね?でも、同い年でも使うことってありますよね?
ここからは「○○さん」という呼び方に対する非常に偏りのある個人的意見を語らせていただきます。
同い年でも少し距離があって、でも尊敬していて、そして願わくばお近づきになれればいいな…という方に私は「○○さん」という呼び方を使います。
先輩や上司であっても同じで「○○先輩」と呼ぶと、先輩という枠組みの中に当てはめることになってしまうので、先輩後輩の関係が固定されてしまいます。
仕事の時などは必要以上に馴れ馴れしくなく相手にも失礼ではないようにと「○○先輩」と上下関係をはっきり言葉で示しますが、相手との距離も縮まりつつあり、相手の方もこちらに悪い印象がないのであれば、その他の場面では「○○さん」と呼びたいと私は考えています。
私は、遠すぎず近すぎずそれでいて相手をリスペクトする意味合いを含めてこの呼び方を使用しています。
「○○さん」呼びに対する私の思いは伝わったでしょうか?(自分への確認の意味も込めて言いますが、坂本さんは遠すぎず近すぎずなんて考えるレベルの位置にはいらっしゃいませんのでそもそもこの話に当てはまっているかも定かではありません。でも語ります。)
主に坂本さんがお一人で番組に出演された時に使用します。
使用例:「今日のone dishの坂本さんもサイコーにかわいかった。」

・マサ
これは分かり易いですね。マサです。
坂本くんのマサが出ちゃった時に使う例のアレです。
下から掬うように首を動かし眉を八の字にしたまま相手を睨みつける。
↑これは行動から伺えるマサです。
口調が荒くなり眉間にシワがよる。「あ''?」と言うことがおおい。
↑これは口調からも伺えるマサです。
使用例:「健くんが調子に乗るからマサがでちゃってるよ。」

・昌さん
これはミュージカル使用です。
大事なポイントはミュージカルをやっている時でなくてもミュージカル口調やそれっぽい行動をとった時にも使われるというところです。ここテストに出ます。
使用例:「昌さんのバイラの腰つきはやばい。」

・まーくん
かわいいですね。
主に坂本さんが可愛いときに使います。
おおっと、それじゃあいつも使わなきゃいけないって?ハッハッハそのとおりだね。まいったな、これは一本取られたよ!
そうです。いつだって彼は可愛いのです。しかーし!それでは呼び方によって変わる思いの違いを伝えられない!(安心してください。愛していることは変わりませんよ)
ということで、主にメンバーと絡んでいる可愛い坂本さんに使用します。基本的にはグループ活動の時はずっとまーくんです。
使用例:「岡田とまーくんの絡み萌えたわ。」

・リーダー
これもメンバーと絡んでいる時ですが、主にかわいそうなときに使用します。
不備なときの坂本さんはリーダーと呼びます。
最も尊敬の念を込めて呼ばれるはずの名前があえて不備なときに使用される。もはやあだ名がリーダーみたいになっちゃってる。みんなの都合のいいときにリーダーと言って持ち上げられ落とされる。そんな時の坂本さんはやっぱり「リーダー」と呼ぶのがふさわしいでしょう。
使用例:「イノッチ今日もリーダーにあたり強いな。」

以上、坂本昌行の呼び方でした。

思いのほか一人に対して多く語ってしまうことがわかったので長野博編は次回です。