皆さまこんにちは!

雑貨屋のmiyu miyuです≧(´▽`)≦

 

 

先日、娘が学校を辞めたいと言った話のつづきです

 

前回の記事↓↓↓

 

 

 

 

辞めてほしくない願いが強い時は

どうしたって

その想いが発言や行動に表れてしまっていました

 

言葉では

娘の意思を尊重しようとか

肯定の気持ちを無理やり作っても

伝わってしまうものです

 

だって、人は

 

願望を満たすように行動してしまうから

 

自分の事なら

自分が望む道筋を自然と選択していればいい

 

不随運動のような潜在意識です

 

思考が現実化するというのは

単純に望む方へ進むから

 

だから

引き寄せの法則というのは

もはや

法則でも何でもないのでは?

 

話がずれましたあせる

 

”辞めたいならそれでいいよ

どちらにしても自分で決めなさい”

 

と言っても

 

まだ、諦めきれない自分がいた

 

それから1か月経過

じりじりと苛立ちが沸き上がって抑えられない時間を過ごす

 

モヤモヤするけど

そっとしておこう

 

 

というより放置

 

こっちがおかしくなりそう

 

 

だまって見守るしかない

 

ああ、神よ

なぜ

心から娘の自立を喜べないのでしょうか、、、

 

もっと訓練すれば

大丈夫になるのでしょうか?

 

どう考えても

世間体とか

ご近所さんのお子さんはちゃんと学校に行ってるとか

同級生のママ友になんて言えばいいのかしら?とか

 

自分の身の心配をしてしまう

 

つまんない奴

愚か者は私だね

 

いつから

こんな矛盾だらけの自分になったんだ

思っていることと違うことを言ってる

 

学校に言って欲しいための正論が娘に伝わらない

だから

辞めていいよという意思を尊重する正論で自分自身が納得しようとしてる

 

どっちが本心だよっ!

 

 

だから

苦しかった

 

 

本心じゃないから

 

 

これって

誰の意見なんだろうって

 

わからなくなりました

 

違う

意見じゃない

 

 

想いだ

 

だから想いとして語ろう

 

 

怖がらないで本心を聞こう

 

 

すると

娘もわからないって答え

 

 

チーン、、、、。ゲローおえーっ

 

 

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そうか

わかんないんだよね、、、

 

真っ白なんだよね、、、

 

何色に塗りたいのかさえもね、、、

 

 

わかった事がひとつある

 

事の運びって誰の意見も通用しないってこと

 

そもそも

言うこときく子ちゃんを育てたかったわけじゃない

 

もう、ひとの言うことなんか聞かなくていい

ひとの意見なんか聞かなくていい

 

とりあえず

わからないという答えを出したってことだな

 

それを飲み込むよ

 

私の母としての本心

”学校に言って欲しい

でも

言う事聞かなくていい”

 

に進化させた

 

あとは

わかるまで悩んで

自分で決めろ滝汗

 

 

つづく