妻の引っ越し。
ご苦労さま。
これからもよろしくお願いします。
次女の引っ越し。
ご苦労さま。
これからが本番です頑張って。
長女の就職。
ご苦労さま。
きっと楽しくやれるだろう。
みんな
この春は門出を迎え
私の転職も成功でした。
良かった
良かった。
やはり何でも上手く行く。
妻の引っ越し。
ご苦労さま。
これからもよろしくお願いします。
次女の引っ越し。
ご苦労さま。
これからが本番です頑張って。
長女の就職。
ご苦労さま。
きっと楽しくやれるだろう。
みんな
この春は門出を迎え
私の転職も成功でした。
良かった
良かった。
やはり何でも上手く行く。
京都大学に通うことになった娘が
昨日、京都に旅立った。
初めての一人暮らし。
最初の夜をどう迎えたのか、
やはり気になります。
いよいよ
人生の荒波に漕ぎ出す。
そよ風も、嵐も、凪もある。
いずれにせよ前途洋々だ。
もう
私に出来ることは
遠くから見守って祈ることだけ。
神様、
どうぞお守りください。
春には
いちど遊びに行ってみよう。
楽しみである。
仕事は楽しいのが良いな。
いま
私は上手く行ってる。
良かったです。
これからも
楽しいことを見つけながら
前向きにやって行こうと思う。
不満や
愚痴を言わぬこと。
良いところだけを見つめること。
なかなか
思い通りにならぬことも
出て来るだろうが、
それでも朗らかにやれれば
きっと楽しみが見つかるよ。
夕べは
ぐっすり眠れたし
血圧も落ち着いて来た。
復職して本当に良かったと思う。
新しい職場は
以前勤めていたところ。
多くの人に
「おかえりなさい」
と言って貰えた。
とても嬉しいことだな。
良かった。
けつまくって辞めたくせに
また帰って来た。
恥ずかしながらと言うところだが
歓迎して貰えるなんて
本当に私は幸福だ。
神様
ありがとうございます。
外に出て分かったことも多い。
随分成長出来たように思う。
前よりも
楽しみながら
マイペースで仕事が出来そうだ。
良かったです。
私は本当についている。
感謝。
五時からスタートして
新宿まで23キロ余りのウオーク。
十六夜の月を背にして歩行開始、
やがて前方は朝焼けとなり
三鷹付近で眩しい朝日。
北風に吹かれながら
9時半頃に新宿に到着した。
西武で帰宅して
リッチな中華(自作)で栄養補給、
風呂に入って休んでいるところ。
昨日から二日で
50キロ以上歩いたことになる。
ちとやりすぎだな、悪い癖だ。
長女が
今日からバイトだ。
1年ぶりにNEETから脱却する。
昨日は体調が悪いと言っていたが
今日は無事に行けただろうか。
あえて確認もせずに結果を待っている。
きっと上手く行くさ。
大丈夫だ。
少し疲れたので横になろう。
いよいよ
今日でオシマイ。
良かったな。
いまいちの職場だったが
まあ私は本筋を逸れずに来られた。
最後まで良い人で過ごせたように思う。
陰口や不満が渦巻いて
互いが警戒して責任逃れに走っている。
業績が低下~赤字転落するのも当たり前だ。
要求を出しても暖簾に腕押し
その場しのぎで動いてくれなかった。
あげく規模縮小ですか。
なら私は降ります。ごめん。
円満退職できるのは
とてもラッキー。
残念だと言って貰える嬉しさよ。
そして
また雇ってくれるところがある。
ぜひ戻ってくれと歓迎されるのも有難い。
私は恵まれている、幸運だ。
いろいろ勉強になった。
65歳。
あと何年できるか分からないが
もう少しこの道を前進してみよう。
マンションに入りながら考えた。
こうして
雨風をしのげる部屋がある
ちゃんと眠れて
ちゃんと食ってる
生きてる。
こんな嬉しいことはないよな。
是非お願いしますと
頼まれて仕事も出来る。
いつでも来てくださいと言われる。
有難いことだ。
こんなに恵まれて
良い事ばかりで
何を悩んでいるのか。
子供たちも
みな元気で
人生を謳歌している。
良かった。
今日も
なんとか5キロ走れた。
徐々に体力も回復している。
元気であれば何とかなる。
私は幸福だ。
神様、ありがとうございます。
続けている。
決してペースアップしないように気をつける。
今朝は6キロ。
少し汗ばんで来るくらいで丁度良いのだろう。
朝焼けは良いね。
うっすらと明るくなって来て
紅色からオレンジ色に薄れて行く様子を
毎日眺めながら走っている。
いずれ
マラソン大会に出たいと
遠大な夢を見ている。
老後の楽しみになりそうだ。
独りってのも良いもんだ。
いろいろ考え事が出来るしね。
独りごとを言っても問題ない。
自分ってのは何なのか
深く考えてみよう。
生きていること
いずれ死ぬってことの意味をね。
家族のために
他人のために
随分と心を砕いて来たけど、
これからは自分にも優しくする。
考えてみると
こんな幸運な人生はなかった。
楽しかったし、
これからも大いに楽しめそうだ。
独りだから分かる。
それを与えてくれた
神様に感謝。