すはじめまして。ライトワーカーReikaと申します。

 

昭和気質の厳格な父と、それに従う母の下に育った幼少期。
常に親の顔色を窺って育ってきた私は、いつしか親が理想とする娘像に向かって生きるクセがついていました。

 

常に自分の意思を押し殺していたので、心が悲鳴をあげていたのにも気付かなかった子供時代。

 

そして、その生き方に不自然さを感じながらも、脱出する方法がわからずもがき続けた学生時代。

 

自分本来の生き方からズレまくっていた私は、心身を壊すようになり、ありとあらゆる自律神経失調症にかかりました。


社会人となり、その生き方は限界に達し、ついには 2009年心身ともにボロボロになり、1年半の長い休職期間を余儀なくされました。

どん底まで落ち切った私は、自分の魂が本当の私で生きたいという真の望みに気付きます。

 

その後、2011年の東日本大震災をきっかけに一度きりの人生を生き直すことを決心。

2012年から、心理学やエネルギーワークを学び生活に取り入れ、自分らしく生きる生き方を模索。

 

数年間、なかなか変われない日々を過ごしながら、最後の学びとして2017年に出会ったエネルギーワークで、ようやく他人との境界線が引けるようになった私は、自分らしくラクに生きられるように変化しました。

 

現在は、指導を受けながら、自分自身の経験を通して、同じように困っている人々の力になれたらと日々研鑽中です。