- 「ペース遅い」と思われるでしょうが、僕読むのが遅いです

- 後、更新の機会がない…。 実際はあと2作読み終えてます。
- 今回は講談社出版の東野圭吾さんの「卒業」という本です。
- 茶道に殺人を絡めてます。まだまだ本を読みなれてないので何とも言えないですが
- こういうのは珍しいのでは…? 茶道に心得がなくてももちろん読めます。
- ただ、トリックが個人的にしっくりこないところがありました
- 成功率50%のトリックなんですが、失敗した場合別の人間を殺しちゃうことになるんですよ。
- その場合「中止」させるつもりだったのだろうということだったんですが…。
あと、この作品は加賀恭一郎シリーズの最も初期の作品だそうです。
「新参者」がテレビドラマとなってましたよね
原点です!
みなさんも一度読んでみてください~!
- 卒業 (講談社文庫)/東野 圭吾
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