レムリア時代の感覚は、単一。特徴的なものがない。
私たちがこれから迎える肉体を持った上でのアセンション。
これから先は、食欲と性欲の本来の意味が問われる時。
今までないがしろにされていたものが、見直される時。
食欲、性欲がどういう風に宇宙に影響されていくか。
二つの融合。
あえて歪められた、それらの本当の意味を伝える役目が私たちにはある。
アセンション後に迷う人も出てくる。なぜなら皆、自由意志で行動するが、迷う人も出てくる。
皆がみな同じ意識ではない。
私たちの役目は、アセンションを迎えることではなくて、アセンションに戸惑っている人たちに愛のメッセー
ジを伝えること。
アセンションはもう既に起こっているが、地球歴でいう12月20日(今日!)個に分化することと、アセンションす
る事が同時に起こる。
レムリア時代にはもちろん日付はなく、時間という概念では地球のエネルギーがマックス冬至に起こる。
地球が一番宇宙意識と繋がりやすい日が冬至ともいえる。
マヤの人たちはそれもすべて分かっていた。
この日付というよりも、エネルギーが大きな存在、創造主、神と言われているものと繋がりやすい。
それはアセンションよりももっと大きなイメージ。
次元上昇だけに飽き足らず、創造主も楽しみにワクワクしているような右回転(プラスのエネルギーという
意味)のエネルギー。
この瞬間を、今生きて体験できるという喜び!!!
みんなでワクワクしながら進んでいこう!
それぞれに目指す方向の船に乗りながら。


