さて・・
わたくし燦、結構ヒーリングに違和感がありました
ブレスを買っていただいたTさまのご友人が「ヒーラーの資格を取った」
と、聞いた時もその疑問点を話しました
「お金を払って講座を受ければすべての人がシャクラ(チャクラ)が扱えるのか?」
そしたら世の中、ヒーラーだらけで 「救われている人」 ばかりではないのか?と
あれから2,3カ月の間で 「それでも受けに行こう!!」と決心した自分。
全ては決められて時が回っていると、生かされていると人には言っていても
まだ納得していなかった自分。
そんな時、私の中の身体のモノが覚醒を始めました
名前を・・
一人は 「iridescent green」 と ”イリデッセント グリーン” とここでは呼びます
長いので 「イリデ」(笑)
もう一人は 「fierce god」 言いにくいのでこちらも ”フィアス” で行きますが(*゚ ゚)ゞ
フィアスとの出会いは3歳の頃
それから共に生きてきました
私が 「私自身である」 ことは 「フィアス」 でもあり、二人が一つであることでした
意識することもなく生きていた中で
私の仕事の相方 「蒼雲」 に出会ったことで 「フィアス」 の存在の確認と自分自身で
「やっぱり」 との自覚。
人並み外れた能力を、霊でもなく何と言って良いのか解らずに居ました。
だって世間では 「霊力・霊感」 位しか認識がなかったんですもの
でもね、イヤなゾワゾワした ”霊的?” なモノを感じても私には一切、ビジョンとしては視えない
なので、変な感じです
蒼雲と出会い、世の中には
神 ・ 精霊 ・ 鬼 ・ 妖怪 類
天使 ・妖精 ・小人 類
そして、それらに仕えるもの達
宇宙的や過去世などなど 色んな人種が居る事を知りました
天女だったり、鳳凰だったりとかもね^^
そして自分に宿るモノ ”フィアス” と、正面から一緒に生きていく事の覚悟
でもフィアスは決して、多くを語らず私を ”見守って” くれています。
何千年も私の後ろで仕えているモノのように
そしてある時、もう一つ違和感があり蒼雲に聞くと
私には 「もう一人のモノが覚醒しようとしている」 とのことでした
それが 「イリデ」 です
でもイリデの種族の方たちには
「フィアスとイリデは共存できず、フィアスはイリデの知識となるため喰われてしまう」
と言われれしまいました。
そこで私の中で無意識にイリデの覚醒にバリアを張ってしまったのです。
「フィアスが居なくなることの不安」 ですね
それが、このクリスタルワークに影響が出るとはまだ思いもしませんでした・・
比叡山にて
わたくし燦の2mほど周りに日輪が出来ていて歩いていても着いて来てくれました^^
曇りの日だったのに光のシャワーと光柱、光の恩恵ありがたいですヾ(❀╹◡╹)ノ゙❀
Blue Dragon のPowerブレスで 少しでも前に進めるお気持ちの
お手伝いができる事を嬉しく思います^^
それでは ごきげんよぅ・・
Powerブレスの **Blue Dragon**
ブログ担当・オーナー ~ 燦-san- ~
~The Earth of the Dragon~
